【 2015年09月】

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二つのほととぎす咲いています。錦織公園河内の里

 野草がいっぱいの錦織公園の河内の里で、ホトトギスが咲いています。
 ホトトギスは漢字で書くと「杜鵑草」。
 鳥のホトトギスは「杜鵑」。
 ということは、鳥のホトトギスが由来なのでしょう。

 ここのホトトギスは2種類。
 一つは「ホトトギス」。
 花被片(かひへん/花びらのようなところ)が漏斗状に開くこと、花の中央の柱のように見える花糸(かし/オシベの糸状の部分)が花被片と同じように紫色の斑点があることが特徴。





 もう一つが「ヤマジノホトトギス(山路の杜鵑草)」。
 花被片が下の方に反り返り、花糸に斑点がないのが特徴。





 どちらも秋が花の季節。
 河内の里の山辺の道から野辺の道で咲いています。
 ここでホトトギスの花を見かけた時には、どちらのホトトギスか確認してみてください。

■参考外部リンク■
錦織公園 | 大阪府富田林市 大阪府営公園

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「大」といってもたった1センチほどの体のきれいなクモ。オオシロカネグモ

 下赤阪の棚田でよく出会うクモ。
 腹部が金属っぽい感じのきれいなクモ。

この記事にはクモの画像があります。


 オオシロカネグモ。
 漢字では「大白金蜘蛛」。
 「しろね」ではなく「しろね」。


腹部の黒い線は刺激すると太くなるそうです

 「白金」を「しろね」と読むと銀のことになります。
 蜘蛛の腹部の白い金属風の部分のことを指すような気もしますが、銀色という感じはしません。
 ですから、銀のことではなく「しろい かね(金属)」という意味なのかもしれません。


腹部の腹側もきれいなオオシロカネグモ

 日本語のしくみでは、二つの言葉を組み合わせて一つにした場合、後の言葉の頭の音が濁音化する「連濁(れんだく)」という現象が起きることがあります。
 つまり連濁が起きているということは、一つの言葉になったということ。
 逆に連濁が起きていないということは、二つの言葉のままということ。
 ということは、オオシロカネグモは「白い金属風の色合いを持った大きめの蜘蛛」という意味なのかもしれません。


斜めに張った巣

 丸くて平らな巣を張るクモですが、巣の向きは垂直から水平と様々。
 場所に合わせて糸を張っているのでしょうか。
 なかなか臨機応変なクモのようです。

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だれかがはさんでつぶしたようなヘンなキノコ 今度は黒いの

 夏にアシボソノボリリュウタケと出会った里山。
 秋にまたアシボソノボリリュウタケと出会いました。
 今度は黒いの。
 ということで、今度はクロアシボソノボリリュウタケにちがいありません。


傘をはさんでつぶしたようなヘンな黒いキノコ

 キノコは子嚢菌と担子菌(たんしきん)に分かれます。
 子嚢菌はトリュフのように傘(かさ)のないキノコ。
 シイタケやマツタケのように傘があるキノコは担子菌。
 ただし、担子菌にも傘がないキノコもあるので、単純に見た目だけではわかりません。
 それならクロアシノボリリュウタケは、ちょっと形がゆがんでいますが、傘があるから担子菌?


よく見ると二つに折りたたんだみたい

 担子菌のキノコが胞子をつくるのは傘の裏。
 ところが、クロアシボソノボリリュウタケが胞子をつくるのは「傘」の表。
 くるりと丸まっているのは、胞子を飛ばしやすいようにするためかもしれません。
 それはほかのノボリリュウタケと同じ。
 ということでクロアシノボリリュウタケは子嚢菌(しのうきん)のキノコ。


ちょっと隙間が見えます

 ちょっとかわった形のキノコでした。

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巨樹・古樹・老樹 その28 高野山の湯屋谷弁財天社の大銀杏

 開創1200年の高野山。
 長いあいだ守られてきた木々があります。
 そんな高野山の巨樹・古樹・老樹のひとつ。

 周囲の山々は針葉樹の植林ばかりですが、高野山上の寺院には四季を楽しめる木々が植えられています。
 晩秋・初冬は紅葉の季節。
 もみじがきれいな山上で、ひときわ目立つ黄葉。
 壇上伽藍南西端の湯屋谷弁財天社のイチョウ。

 スギやコウヤマキの常緑樹の中、黄色に染まる大きなイチョウ。
 国道480号線に面しているので遠くからもよく目立ちます。

高野山の湯屋谷弁財天社の大銀杏(2010年11月)

 足元には真っ赤なもみじときれいなコントラスト。
 でも、もみじとイチョウの紅葉と落葉のタイミングは同じではないので、黄色と朱色を一緒に見られるかどうかは、運次第?

高野山の湯屋谷弁財天社の大銀杏(2010年11月)

 これは5年前の姿。
 今年はどうなるでしょか。

巨樹(大きな木)・古樹(樹齢の高い木)・老樹(年老いて見える木)」とはIWO(いきもの は おもしろい!)が以下の独自基準で選んだものです。
1.一般に「巨樹」「古樹」「老樹」と認知されている樹木
2.その場所や地域の中で見た目が「巨樹」「古樹」「老樹」を感じさせる樹木
3.見た目が小さくてもその種として「巨樹」「古樹」「老樹」な樹木
4.地域の自然を愛する組織や団体などが「巨樹」「古樹」「老樹」と認めた樹木
5.その他IWOが「巨樹」「古樹」「老樹」と認めた樹木

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今年は大豊作?のナンバンギセル

 お彼岸の錦織公園でナンバンギセル咲いています。


緑色をしていない完全寄生植物のナンバンギセル

 自生していたものか、移植されたものかわかりませんが、今は「自生」状態になっているようです。
 ナンバンギセルはイネ科植物、特にススキに寄生する一年草。
 光合成をしない全寄生植物なので、地面の上に出てくるのは花だけ。
 それもあっという間に種ができて、あっという間に枯れてしまいます。


ササ様のイネ科植物の根元のナンバンギセル

 公園ができた時にはあちこちにススキがあったようですが、遷移が進んですっかりへってしまいました。
 ということで、ナンバンギセルが生えているのはススキがたくさんある河内の里。
 ヒノキ林の下のススキと、畑の前にあるイネ科植物の中。


定番ススキの根本のナンバンギセル

 ヒノキの下のススキの周りには毎年生えていましたが、今年はチジミザサのようなイネ科植物にも生えています。
 ナンバンギセルは一年草。
 毎年生えると同じ所に生えるとは限りませんし、その数も年によって変わります。
 今年のナンバンギセルはたくさん咲いていますが、来年はどうでしょうか。

■参考外部リンク■
錦織公園 | 大阪府富田林市 大阪府営公園

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秋のお彼岸の彼岸花

 秋分の日。
 お彼岸です。
 お彼岸は、秋分と春分の日を中心に、その前後3日をふくめて、それぞれ7日間のこと。
 秋のお彼岸のころに咲くのが、ヒガンバナ。
 結構あちこちで目にする花でもあります。


下赤阪の棚田のヒガンバナ

 たとえば、田んぼのまわりによくうえられています。
 ヒガンバナの毒は食べないと効かないのですが、モグラは基本肉食。
 ヒガンバナを食べることはないでしょう。
 それにスイセンなど毒がある植物はほかにたくさんあります。


錦織公園河内の里のヒガンバナ

 ヒガンバナの鱗茎は毒がありますがデンプンが豊富で、不作の時に食料とする救荒植物として使われたこともあります。
 食べるとき、水にさらす毒抜きが不十分で被害があり、それで「毒」のイメージが強くなったのかもしれません。


錦織公園河内の里のヒガンバナ2

 ただ、ヒガンバナの毒は食べて初めて影響があるもの。
 近づいたり触ったりしても問題はありません。
 安心してください。

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日本最古と言われる池で出会った準絶滅危惧の日本のカメ

 日本最古のダム式溜池と言われる大阪狭山市の狭山池。
 『古事記』や『日本書紀』にも名前が書かれているほど古い池。
 つまり、少なくても1300年くらい前にはあった池で、国の史跡にも指定されています。
 ただし、平成の改修を経て生まれ変わったので、景観としては新しい池になっています。


結構新しく見える狭山池

 池ですから、いろいろな水の生き物がいます。
 カメも。
 もちろん、外来種のミシシッピアカミミガメ(通称「アカミミガメ」)ばかり。
 世界の侵略的外来種ワースト100、日本の侵略的外来種ワースト100、そして要注意外来生物にしていされているカメです。


浮きの上で甲羅干しするアカミミガメ

 ところが、そんな狭山池にちょっとヘンなカメが。


アカミミガメ?

 甲羅はどちらかと言うと小判形、頭から尾にかけて山のように盛り上がっています。
 色はところどころ黄土色っぽく縁にはギザギサ。
 脚には黄色い線。
 これはニホンイシガメ(通称「イシガメ」)の特徴で、ミシシッピアカミミガメの特徴ではありません。
 そして、多くはクサガメの特徴でもありません。
 ただ、ニホンイシガメとクサガメの交雑種の「ウンキュウ」というカメもいるそうなので、その可能性もありますが。


ニホンイシガメのようです

 日本の在来種のカメというと、イシガメとクサガメというイメージがあります。
 ところが、クサガメは江戸時代ころに日本にやってきた外来種と言われています。
 この3種類のカメの中では、日本在来種はニホンイシガメだけ。
 にもかかわらず、3種類のカメのかなでは最も数が少ないのです。
 環境省でも大阪府でもレッドリストで「NT(準絶滅危惧種)」。


クサガメにある首の黄色い模様がありません

 そういうカメと出会うことができたのは、日本最古のダム式溜池だから?
 それとも、準絶滅危惧というのは、絶滅に瀕しているというわけではないので、やたらと多いミシシッピアカミミガメにばかり注意が向いてるだけでしょうか。

■参考外部リンク■
大阪府/狭山池ダム


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お彼岸前の棚田で出会った白い狐の孫

 お彼岸前の下赤阪の棚田で新しい出会いがありました。
 それは、キツネノマゴ。
 もちろん、ここの棚田のキツネノマゴは何度も紹介していますので、新しくはありません。
 ただ、ちょっとちがうところがあったのです。
 それは、白い花。


白いキツネノマゴ

 キツネノマゴの花は赤か赤紫の淡い色。
 光の加減などで白く見えるのかもしれません。
 しかし、近づいても陰にしても、白いまま。
 シロバナのキツネノマゴです。


近くで咲いていた普通のキツネノマゴ

 これはたまたま偶然白くなったのではなく、キツネノマゴの変種。
 シロバナキツネノマゴです。
 「変種」とは、特定の種の色や形などがちがったもの。
 もちろん、その特徴は代々受け継がれます。


よく一つずつ咲いています

 同じようなものに「亜種」があります。
 こちらも代々受け継がれるちょっとかわった性質をもつもの。
 ただし、特定の地域にのみ現れるものです。
 変種はいろんな地域に現れます。
 ということは、変種の特徴は遺伝子の中に隠れているだけの、みんなが持ってるものなのかもしれません。


結構複雑なつくりをしています

 変種は元の種ととても近いので花粉が飛んで来ると性質が混ざってしまうことがあります。
 この棚田でもすぐ近くに普通のキツネノマゴがあります。
 今まで気づかなかったのは、白くなかったから? じゃなくて見落としてたのですね。

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どう見てもシソ科に見えない木の白い花 クサギ

 お彼岸を控えた錦織公園の意外なところで白い花と出会いました。


赤っぽく見えるけど花は白い

 花はクサギ。
 落葉小高木。
 じつはシソ科。


花が終わると萼はあかくなります

 シソ科は個性的な植物で、いろいろな共通の特徴を持っています。
 葉は左右並んでつく対生(たいせい)。
 花は左右対称でまるでチョウが翅を広げたような蝶形花。
 果実は水分が少なく熟すと開いてタネをまく乾果(かんか)の分果(ぶんか)。
 茎の断面が正方形。
 そして草か低い木。


見れば見るほどシソ科っぽくない花

 クサギは葉こそ対生ですが、花弁は中心から5方向へ放射状に開く放射相称。
 毎年成長する木で、幹の断面は円。角はありません。
 果実も水分が多い果肉が硬いタネをくるんでいる液果の核果(かくか)。
 ぜんぜんシソ科っぽくありません。


かろうじて葉はシソ科っぽい?

 でも、シソ科です。
 ゲノム(遺伝情報)はうそつかない?

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季節はずれの白い花は花崗岩が好きなのかも 定家葛

 花崗岩(かこうがん)の石垣からぶら下がったつるの先に咲く、白い花。
 テイカカズラ。
 キョウチクトウ科の常緑つる性低木。


 テイカカズラ。
 漢字では「定家葛」。
 「定家」とは鎌倉時代の歌人で小倉百人一首の選者、藤原定家(ふじわらのさだいえ)のこと。
 先に亡くなった式子内親王(しょくし ないしんのう)が忘れられず、死後つる植物となってその墓にからみついたという伝説があります。


 普通、テイカカズラの花期は初夏、5月から6月。
 今は仲秋の錦織公園。
 ちょっとずれていますが、秋に咲くものもあるそう。
 これがそうなのかもしれませんし、ちがう種類なのかもしれません。

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新米ビオトープ管理士でフィールドワーカーのノートが生き物たちとの出会いを書いています。

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