【 2009年12月】

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外苑のスズメは逃げない?


 皇居外苑のスズメはどういうわけか近づいてもあまり逃げません。

あまり逃げない皇居外苑のスズメ
あまり逃げない皇居外苑のスズメ


 公園などではたまにこういうことがあります。
 それは、お弁当を食べるときなどにエサをあげる人が多いからだと思うのですが、皇居外苑もそうなのでしょうか?

 お弁当食べている人も見かけませんし、そういう雰囲気でもありませんし。


 謎です。


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皇居のまわりと地衣類


都会のオアシス


 大都会東京のど真ん中にある皇居。
 しかしそこには豊かな自然がある、そうです。

 特に吹上御苑は原生林のような状態になっていて、周囲から隔絶されここにしかいないような生き物がたくさんいる、そうです。

 しかし残念ながら特別な人を除いて中に入ることができません。
 だから最後に「そうです」がついてしまいます。

柳の幹のダイダイゴケ(多分)〔桔梗濠付近〕
柳の幹のダイダイゴケ(多分)〔桔梗濠付近〕



ぐるっと一周


 ということで中に入れないので皇居のまわりをぐるりと見てみることにしました。
 きっと中からあふれてきた自然があるにちがいありません。

 それでぐるっと回って気づいたのは、地衣類の姿をあまり見かけなかったことです。
 これは意外でした。
 自然豊かな吹上御苑がすぐ隣にあるのでそれなりに自然は豊かにちがいないと思っていました。
 もちろん専門家が探せばもっとたくさん見つかるでしょうが。

桜の幹のレプラゴケ?〔吹上御苑付近〕
桜の幹のレプラゴケ?〔吹上御苑付近〕



結界!


 やはり東京は大都会でした。
 吹上御苑に豊かな自然があるのは、お濠という結界で守られているからなのでしょうか。

石の上のムガデゴケ類?〔桜田濠付近〕
石の上のムガデゴケ類?〔桜田濠付近〕



地衣類については 記事【「ちいるい」ってなに?】
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「ちいるい」ってなに?



「地衣類」は「ちいるい」です


 あまり聞かない言葉ですが、「ちいるい」は、漢字では「地衣類」と書きます。
 漢字を見ても地面と服にかんけいがありそうなことしかわかりません。

 結論を先に言うと、服ではありません。いきものです。

 でも動物ではありません。植物でもありません。ではなんでしょう?

 「地衣類」です。

まるでしみや汚れのような痂状(かじょう)地衣類ヘリトリゴケ(多分)[高野山]
まるでしみや汚れのような
痂状(かじょう)地衣類ヘリトリゴケ(多分)[高野山]




カビやキノコ?


 地衣類と呼ばれるいきものの基本は菌類(きんるい)です。
 簡単に言うと、カビやキノコの仲間です。

 カビやキノコというのは、動物のように動きませんので、植物の仲間と考えられていました。
 しかし光合成をしない、つまりは自分で栄養を作り出せない生き物なので、植物とは違ちがう生き物と考えられるようになりました。

コケの苔類みたいな葉状(ようじょう)地衣類のウメノキゴケ(多分)[高野山]
コケの苔類みたいな
葉状(ようじょう)地衣類のウメノキゴケ(多分)[高野山]




菌類の食事 地衣類の食事


 ではどうやって栄養を得ているのでしょう。

 カビやキノコは他の生き物や生き物だったものに取り付いてそれを分解するなどをして栄養をとりこんでいます。
 こういうところは食べ物を消化吸収する動物に似ているかもしれません。

 しかし同じ菌類であっても地衣類は違うのです。

 それは体の中にほかの生き物がいて、その生き物がつくりだした養分をもらっているのです。
 その生き物は藻類(そうるい)
 藻類は光合成によって養分を作り出せます。

 そういう点では動物のサンゴにちょっと似ています。

コケの蘚類みたいな樹状(じゅじょう)地衣類のヤリノホゴケ(多分)[高野山]
コケの蘚類みたいな
樹状(じゅじょう)地衣類のヤリノホゴケ(多分)[高野山]




コケのようでコケでない


 地衣類が住んでいるのは森の中から高い山の岩場に南極まで。
 人間以外の多細胞の生き物の中では、もっとも広い範囲に住んでいると言われています。
 ということで実は珍しくもなんともない生き物。ただ気にとめていないだけです。

 日当たりがちょっとわるい木の幹や、いつも湿っているようなコンクリート上にいるものがよく目につきます。

 地面や岩の上などにべったりと広がっている様子から名前に「コケ」と付いているものが多く、確かに見た目もコケと見分けがつかないものも少なくありません。
 しかしコケは植物、地衣類とは全然違う生き物です。


 実は今までコケと思っていた中にも地衣類はいるのかもしれません。


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高尾山の樅の木の森


12月と言えば


 12月です。

 12月と言えばクリスマス。
 クリスマスと言えば、やっぱりクリスマスツリー。
 クリスマスツリーと言えば、やっぱりモミの木。


モミの木はどこにある?


 大阪では「モミの木」なんて見た記憶がなく、去年のいまごろは大阪のモミの木を探して右往左往していました。

 ですから、クリスマスの習慣とともにヨーロッパから来た木に、明治時代に和名(わめい)がついたのかな、と何となく思っていました。

高尾山のモミの木
高尾山のモミの木


 でも本当は日本固有の木でほぼ日本中に生えているようです。

 たとえば東京八王子の高尾山にはモミの木が生えています。
 山頂付近の6号路と5号路の交差点あたりにはモミの木の森が広がているほどです。


高尾山の6号路を上っていく


 6号路を上ってきて、沢道が終わったあたりで見慣れない針葉樹に出会いました。

 葉は杉のように節だっているのではなく、松のようにとがっているのではなく、メタセコイアのように葉が左右対象に生える対生(たいせい)ですが、もっとかたそうで雰囲気もちょっとちがいます。
 そして葉柄だけでなく枝からも葉が生えているようです。
 さらにメタセコイアが褐色に色づている季節にも関わら葉は緑色。

モミの木の葉(高尾山)
モミの木の葉(高尾山)


 メタセコイアのような葉の常緑の針葉樹。
 もしや…


ビジターセンター


 高尾山の山頂にはビジターセンターがあり、高尾山の自然の説明をしてくれる自然解説員がいます。
 そこで聞いてみました。

 はたして、モミの木でした。
 大阪ではまったく見ることがなく、自生もしていないといわれモミの木です。
 長居植物園ですら、ひょろひょろとしたまだまだ小さな木がちょこっと植えられているだけ。
 にもかかわらず、東京の高尾山ではあちこちに生え、あたりまえのように森をつくってます。

6号路のモミの木の森(高尾山)
6号路のモミの木の森(高尾山)



モミの木のなぜ


 大阪と東京はそれほど環境がちがわないと思うのですが、なかなかふしぎなことです。

 もしかしたら昔の気候が関係しているのでしょうか。それとも歴史でしょうか。


高尾山公式ホームページへようこそ!
 高尾登山電鉄株式会社 公式サイト

高尾ビジターセンター


◆記事ナビ◆ 〔モミ〕 〔メタセコイア〕 〔高尾山〕



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冬至。日南の限りを行きて、日の短きの至りなればなり



冬に至りました


 読みは言うまでもなく「とうじ」。毎年12月21日頃です。

 太陽は夏至(げし)の反対側にあって、空に見える太陽の位置が最も低いところにある日です。
 一年で一番太陽の光が少ない時期ですが、寒さはこれからが本番。まだまだ寒くなります。

落葉した冬至頃のコナラの林(高尾山)
落葉した冬至頃のコナラの林(高尾山)



 というのは北半球のことで、南半球は太陽が一番高いところを通る日。
 また、北回帰線(きたかいきせん)南回帰線(みなみかいきせん)の間では太陽が一番高いわけでも一番低いわけでもない日になります。


ジェネラル・ウインター


 このころから寒さが厳しくなります。冬将軍が居座り始めるのもこのころ。
 落葉樹の多くが葉を落とし、残っているものもすっかり茶色になっています。

 冬本番です。

 南北に長い日本の南にある沖縄も、このころ冬本番。

葉がほとんど落ちてしまった冬至頃のイチョウ(上野公園)
葉がほとんど落ちてしまった冬至頃のイチョウ(上野公園)




沖縄と冬


 しかし雪も降らない南国沖縄で「冬本番」は妙です。
 沖縄の人にとっての「冬本番」ってどんな状況でしょうか。

 冬の沖縄には連日どんよりと曇って、乾燥して冷たい強風が吹きまくる日があります。
 そういう日が始まると、沖縄の「冬本番」です。北海道の人からすると、ぜんぜん冬ではないかもしれませんが、南の沖縄では立派な冬です。
 動物も植物も、夏とは違う生活を送っています。

 四季のあるところの生き物は、北の国なら北の国なりの、南の国なら南の国なりの、冬をやり過ごす方法があるようです。


二十四節気のほかの記事は タグ二十四節気


●今年・来年の二十四節気の日付がわかります
二十四節気および雑節 平成21年 (2009)
二十四節気および雑節 平成22年 (2010)



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構造色なのに地味なドバト



ハトは遠慮が無い


 どこにでもいる鳥、そして人間に遠慮なく近寄ってくる鳥。
 そんな鳥はそう多くはいません。
 たとえばハト。

 平和の象徴と言えば白いハトですが、遠慮がないのがドバト。

 ボーボー、ポポと不気味な鳴き声のドバトです。

なぜか枯れた松葉をくわえているドバト
なぜか枯れた松葉をくわえているドバト




地味な構造色?


 きらきらと生き物を輝かせるのが構造色(こうぞうしょく)
 蝶でも甲虫でも鳥でもきれい、美しいといわれる生き物の多くが構造色を持っています。

 そして、ドバトも構造色を持っています。

 意外です。

 場所ば首のまわりから胸にかけて。
 見る角度によって緑や紫の色が変わります。

 とても地味~な構造色です。

構造色なのに地味なドバトの首まわり
構造色なのに地味なドバトの首まわり




最も身近ないきもの構造色?


 ドバトもカワセミと同じ構造色の鳥です。

 ドバトは、もしかすると季節を問わず、一年中毎日でも見ることができる最も身近な構造色を持つ生き物、かもしれません。


 ちなみに、「ドバト」は俗称で、正式には「カワラバト」と呼ばれるようです。


構造色の記事は タグ〔構造色〕



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皇居 北桔橋のヤドリギ



都心の原生林


 皇居のまわりをぐるりと歩いてみると、皇居の中、ちょうど吹上御苑のあたりは原生林と思えるような古くて大きい木が生えているのがみえます。

 木の種類も豊富なようで、落葉樹、照葉樹、広葉樹に針葉樹まで様々な木がはえているようです。

 とても緑豊かなところなのが遠くから見てもわかります。

北桔橋のヤドリギその1
北桔橋のヤドリギその1

冬になると気になる木


 落葉樹がいっぱいあるとなると、今の季節気になるのは、ヤドリギ。
 皇居の中はわかりませんが、果たし皇居周辺にはヤドリギはあるでしょうか。

 と思いながら皇居外苑から歩きはじめて北桔橋のところで見かけました。
 松山城ほどではありませんが、いくつも生えています。

 しかしそれからぐるりと皇居外苑まで一周しても、ここ以外では見かけることはありませんでした。
 ヤドリギが寄生する木もあるというのに、なぜか北桔橋一ヶ所に固まっています。


数多くの偶然


 松山城でも三之丸の土塁のところであれだけヤドリギの群落がありながら、本丸や城の周辺、ちょっと離れた道後温泉の湯築(ゆづき)城跡でも見かけませんでした。

 何株もあれば雄木も雌木もあり、実がなるので鳥も集まり自然と増えていくものだろうと思っていました。

 しかし現実のヤドリギは増えるためにはいろいろとややこしい条件が必要なようです。
 それらがそろわないと、ヤドリギがいっぱいあっても増えるのはなかなかむずかしいのかもしれませ。

北桔橋のヤドリギその2
北桔橋のヤドリギその2



 ましてやひとりぼっちのヤドリギだと、仲間ができるのは絶望的なのかもしれません。

ヤドリギのほかの記事は タグ〔ヤドリギ〕



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吹上御苑





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皇居と紅葉



モミジもあります


 皇居とその周辺にはいっぱい木が植えられています。
 のあたりにおは堀の対岸から見る限り原生林があるように見えます。

 もちろん周囲の道にもいろいろな街路樹が植えられています。

 今盛んに花が咲いているサザンカに、すでに葉をすべて落としてしまった桜もあれば、今が旬の紅葉もあります。
 おそらくヤマモミジかイロハモミジでしょう。

皇居の乾門あたりの紅葉
皇居の乾門あたりの紅葉




緑から茶色まで


 テレビでは紅葉も終わり頃と言っていますが、これがなかなか微妙な感じです。

 葉を落としたものから紅葉しているもの、まだまだ緑のものもあれば、紅葉に失敗して茶色になっているもなどいろいろです。

 皇居のまわりを一周しましたが道端の紅葉は正直きれいなものは少なく、皇居の敷地に近づけば近づくほどきれいなモミジが増えていくような気がします。


紅葉の条件


 紅葉の紅葉はいくつかの条件がそろってはじめてきれいになります。
 その条件のひとつに、昼夜の温度差が大きいことがあります。

 東京のような都会では、皇居とはいえ昼夜の温度差があまりない環境なのかもしれません。

 もしそうだとすると、ちょっと残念です

紅葉のほかの記事は タグ〔紅葉〕




宮内庁参観案内:施設情報:皇居

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だいぶ気の早いつつじ


躑躅(ツツジ)の花


 皇居の周りにはいろいろな植物が植えられています。

 桜田濠のあたりに植えられているツツジもその中の一つです。

 そのツツジの中に白い花が一つありました。
 一輪だけ咲いていたのです。

半年分気が早いツツジ
半年分気が早いツツジ


 ツツジは春に咲きます。
 もちろん冬に咲く花ではありません。
 異常気象かなにかなのでしょうか。


たったひとつだけの花


 咲いているのはある株のたった一つの花だけです。

 近所の多丘公園でもひとつだけ花をつけているツツジを見ました。

 これは異常気象などではなく、ツツジのつぼみの開花スイッチがたまたまONになっただけのような気がします。

 でも、どうしてたった一つだけスイッチが入ったのでしょうか。
 隣のつぼみも一緒に咲いてもよさそうなのに。

 あ!
 ちょっと離れた隣に咲きかけのつぼみが!

 でもそれだけ。

 やっぱり謎です。

樹木の記事は カテゴリ[樹木]

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寝ぐせの黒白鳥


黒くて白いカモ


 皇居のお堀にはたくさんの鳥がいます。もちろん水鳥ばかりです。

 中でも目立つのが、黒い体におなかとくちばしだけが白いカモ。
 キンクロハジロです。
 漢字では「金黒羽白」。

キンクロハジロ
キンクロハジロ


 遠くから見ても白黒の体はわりと目立ちますが、近づくとおもしろい特徴が見えてきます。


寝ぐせ?


 カモの後頭部から髪の毛のように細い羽がぴょこりと飛び出しています。
 それもまとまっていれば「そういうデザインなのか」と納得してしまいますが、いかにも寝ぐせっぽくちょろっとぴょこりと。

キンクロハジロの“寝ぐせ”
キンクロハジロの“寝ぐせ”


 でも何羽見てもおなじところがおなじようにはねています。
 これは生まれながらのもののようです。

 真っ黒で真っ白で天然寝ぐせのカモ。
 キンクロハジロは、おもしろい!

鳥の記事は カテゴリ[鳥]


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新米ビオトープ管理士でフィールドワーカーのノートが生き物たちとの出会いを書いています。

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