【 2009年11月】

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トタンに翡翠



 中学生に名付けられた木田内川(きたないがわ)

 川原にどこからか流れてきたトタンがあります。

 この日は翡翠(かわせみ)がとまっていました。

木田内川のトタンの波板にカワセミ
木田内川のトタンの波板にカワセミ



 翡翠(かわせみ)はこういう川にも住みます。
 近所の川や池にもいるかもしれません。

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ゴイサギの顔



 天王寺動物園のアシカプールで餌漁りしていたゴイサギです。
 あまりにも近くにいるのでアップで撮りました。

ゴイサギのアップ
ゴイサギのアップ



 なかなか鋭い目つきをしています。

 ゴイサギ、漢字では「五位鷺」と書きます。

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お茶の実40個〈お茶栽培日記〉



お茶の実とれました


 今年もお茶の実が取れました。
 肥料も水もやらないほったらかしのお茶の木です。

 11月に入ってから毎日のようにお茶の実が落ちてました。

 お茶の実は乾燥に弱いので、見つけるとすぐ土に埋めてときどき水やりです。

今年のお茶の実
今年のお茶の実




40個


 お茶の実もすべてとったようですので、一度掘りだして実のチェック。

 一つ二つ三つと集めて、合計44個。
 まだ株が小さいのでこんなものです。

 その実を全部水の中に入れます。軽くまわすと……

 浮いた実は4つ。これは多分だめでしょう。

 ということで、残り40個をまきましょう。


栽培方策


 といっても芽が出るのは半年先。
 春から畑再開のうわさもあるので、まだ実まき計画は立てていません。

 3月くらいまで実を保存して、その間に方策を立てましょう。

 お茶の実のいい保存方法はよく知りませんが、いままでは土に埋め、草木を育てているように土が乾かないように水やりしていれば、春には芽を出します。
 そうやって保存し、発芽する前に計画を立てて埋めなおせばいいでしょう。


春になるまで


 ということで植木鉢の土の中に埋めました。
 20個はそのまま土に埋め、残り20個は取り出しやすいように新聞紙に包んで埋めました。

 来年の春までお茶の実はお休みです。

お茶栽培日記の記事は カテゴリー〈お茶栽培日記〉



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大阪のど真ん中に野鳥の楽園!?


大阪のど真ん中


 大阪のど真ん中に野鳥の楽園? を発見しました。
 といっても、知ってる人も多いと思います。
 ど真ん中ですから。

 それに、野鳥といっても見られるのは3種類で、楽園かどうかは、実は微妙です。

 その場所は。


その場所は


 となりには大阪市街の観光地の一つ、通天閣(つうてんかく)のある新世界(しんせかい)があります。ビルに囲まれた大阪のど真ん中にあります。

 天王寺(てんのうじ)動物園です。

 動物園なら鳥がいても当たり前?

 確かにそうです。
 世界中の鳥がいっぱいいます。

 しかし飼育展示されている鳥のことではありません。
 屋根の無いところを自由に飛びまわる鳥のことです。

 その自由な鳥たちは、コサギとアオサギとゴイサギです。

アシカプールのコサギ、アオサギ、ゴイサギ
アシカプールのコサギ、アオサギ、ゴイサギ




アシカとサギ


 サギを見ることができるのは、アシカのプール。
 天王寺(てんのうじ)動物園へいったことのある人なら、「ああ、そうか」と納得してもらえるでしょう。

 ここのアシカのプールでは、昔から魚の切り身をあげることができるのです。

 そう、サギたちはそのおこぼれを狙っているのです。


生ゴイサギ


 コサギは木田内川(きたないがわ)にも池井菜湖(ちいさいこ)にもいますが、結構小心者でこちらを横目で確認するとすぐ飛んでいってしまいます。

アシカプールのコサギ
アシカプールのコサギ



 コサギほど小心者ではありませんが、アオサギも横目でこちらをじっと見つめて、最後は飛んでいってしまいます。

アシカプールのアオサギ
アシカプールのアオサギ



 そしてゴイサギは木田内川(きたないがわ)にも池井菜湖(ちいさいこ)にもいません。じっくりと見る機会のなかった鳥です。
 それらが目の前、手を伸ばせば届くようなところにいるのです。

アシカプールのゴイサギ
アシカプールのゴイサギ



アシカプールのゴイサギの子供
アシカプールのゴイサギの子供




主役はアシカです


 もちろんここに来ている人は、大人も子供もみんなカリフォルニアアシカを見ています。

 目の前にいる鳥は決して珍しい鳥ではありませんが、近くで見ることが難しい鳥たちです。

 でも野生のカリフォルニアアシカは日本にはいません。多くの動物園や水族館で見ることはできますが。

 この4種類の動物のうちどれが一番珍しいかといえば、サギではなくカリフォルニアアシカでしょう、やっぱり。

サギの写真ばかり撮るのでふてくされている? カリフォルニアアシカ
サギの写真ばかり撮るのでふてくされている? カリフォルニアアシカ



天王寺動物園HOMEPAGE


コサギの記事は タグ〔コサギ〕
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甘柿、見た目は変わりません。でも……



16日目


 萎柿(しなびがき)も16日目です。

16日目の干し甘柿
16日目の干し甘柿



 写真で見る限り、10日目とそんなに変わらないような感じです。
 味はどうでしょうか?

 例によって味見用の萎柿(しなびがき)、干し甘柿を包丁で切り取ってみましょう。


味は


 口にほり込んでみると、もう渋味はほとんど感じません。
 そして甘味が渋柿のし干し柿ほどではなく、生柿の風味がかすかにあります。

 これは甘柿を干したためだからか、それとも富有柿という品種のせいかはわかりません。

 でも、干し柿の甘さが苦手な人には、もしかしたらちょうどいいかもしれません。


串とペッタンコ


 干し柿というにはまだまだ水分があるので、長期間保存はできないと思いますが、食べるのにはちょうどいい感じです。
 手作りだからこその干し甘柿です。

16日目の柿の表面
16日目の柿の表面



 去年の干し柿はもらい物の渋柿だったので、ヘタに残した枝にひもをくくりました。
 今回はスーパーで買った甘柿ですので、枝はヘタからきれいに切り取られています。

 ということで、串を横に刺してそこにひもをくくりました。

 そのため柿がやわらかくなるにつれて串のところの見た目が……
 お正月の干し柿のようにもんでペッタンこにすればきれいに串柿になるのでしょうか。

 来年の宿題?

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曙杉と落羽松-メタセコイアとラクウショウ-


大変なこと


 大変なことに気づきました。

 大阪市立長居植物園でみたメタセコイア。
 と二度記事を書きましたが、その記事の写真は、実は、メタセコイアではなかったのです。

メタセコイアとラクウショウの森(長居植物園)
メタセコイアとラクウショウの森(長居植物園)



落羽松


 「ラクウショウ」は漢字では「落羽松」と書きます。
 根が地面の上に出で気根になります。そのため水没してもしばらくは枯れないので湿地に適した杉です。
 湿気の少ないところでは気根は生えないので、そうなると見た目はメタセコイアそっくり。

 ですが素人が見てもはっきりとわかる違いもあります。
 ラクウショウは枝の左右に葉が互い違いに生える「互生(ごせい)」で、左右に並んで生える「対生(たいせい)」がメタセコイアです。

 でもちょっと離れるとまったく見分けがつきません。

対生のメタセコイアの葉(長居植物園)
対生のメタセコイアの葉
(長居植物園)
互生のラクウショウの葉(長居植物園)
互生のラクウショウの葉
(長居植物園)


メタセコイアとラクウショウ


 長居植物園の園内図にはメタセコイアの表記があり、実際そこにメタセコイアが何本も植えられています。
 そしてメタセコイアのとなりにラクウショウが植えられているのです。

 もちろんラクウショウの木にもネームプレートが下げられていますが、メタセコイアとラクウショウの境界ははっきりしていないのです。

 それでメタセコイアが植えられているところから池を挟んだラクウショウに向かって写した写真がその写真だったのです。


葉を見てみよう


 ということで、長居植物園の第三紀植物群にはメタセコイア群のとなりにラクウショウ群があるので、気をつけないとどっちがどっちかわらなくなってしまいます。

 そういう時は、葉がどう生えているか見てみることです。

メタセコイアの記事は タグ〔メタセコイア〕
ラクウショウの記事は タグ〔ラクウショウ〕


大阪市立長居植物園

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小雪。冷ゆるが故に雨も雪となりてくだるが故なり


雪が小さい?

 読みは「しょうせつ」。11月23日ごろです。

 寒さもまだ厳しくなく、「雪まだ“大”ならず」ということで“小”雪。

 この頃からわずかながら雪が降り始めるというので、「小」なのでしょう。

 大阪ではまだまだ雪は降りませんが、寒い北風が吹き始め、秋が終わって冬になったことを実感する時期でもあります。

毛皮をまとって春を待つシデコブシの新芽(長居植物園)
毛皮をまとって春を待つシデコブシの新芽(長居植物園)




雪虫

 北海道では雪虫(ゆきむし)が飛ぶようになってから山に雪が積もるようになり、初雪、そして雪が積もり始めます。

 北国ではもう初雪は終わって雪虫の季節も終わっていることでしょう。

舞う雪虫
舞う雪虫



 大阪では雪虫が今飛びまわっていますが、初雪は半月は先、場合によっては1ヶ月先かもしれません。

 どう考えても「小雪(しょうせつ)」という季節ではありません。
 これは京都も東京も同じでしょう。


 季節の変わり目には、二十四節気(にじゅうしせっき)はもっと北か南で考え出されたの違いない、いつもそう感じます。
 こんなに矛盾した感じを受けるので、中国の広大な内陸部で成立したのかもしれません。



二十四節気のほかの記事は タグ二十四節気


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赤・黄・緑 高野山の紅葉



「高野山」と紅葉


 初冬の高野山(こうやさん)に行きました。
 ある紅葉情報では見ごろに。

高野山へ向かうケーブルカー(南海鋼索線)
高野山へ向かうケーブルカー(南海鋼索線)



 といっても、紅葉情報の「高野山」は、高野龍神(こうやりゅうじん)スカイライン周辺のこともあります。
 世界文化遺産の高野山ではないかもしれません。

 「高野山」の紅葉情報は確認が必要です。


世界文化遺産の紅葉


 高野龍神スカイラインの紅葉はもう終わっていますが、世界遺産の高野山ではどうでしょうか。

 高野山というと歴史の教科書に乗っている人のお墓が並ぶ奥の院参道が有名です。
 でも、ここに生えているのはスギばかり。というかスギ以外の樹木は生えていないようです。

 ということで、紅葉はお寺に植わってるものということになります。


紅葉の階調


 これがなかなかおもしろく、もう葉がすべて葉が落ちたものから全体が緑色のものまでいろいろと揃っています。

 中には1本の木で緑、黄色、赤とグラデーションがかかっている木もありました。
 背の高いスギが植わっている山の中のお寺のモミジです。同じ木でも陽のあたり方ばらつきがあるのでしょう。

高野山のお寺の紅葉のグラデーション
高野山のお寺の紅葉のグラデーション



 紅葉は木全体が赤く染まるのがきれいだと思っていたのですが、グラデーションのモミジもいいものです。

高野山宿坊組合・高野山観光協会ホームページ
悠誘高野山へようこそ

●全国の紅葉情報

 京都の紅葉情報 2009:京都新聞
 2009全国紅葉最前線|全国旅そうだん
 紅葉情報 - ウェザーニュース
 紅葉ガイド2009全国版 - Walkerplus



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冬の丘 雪虫が舞う 雨のあと


初雪?


 初冬の多丘公園(おおおかこうえん)へ行ってきました。

 小さな山の尾根伝いの遊歩道を歩いていると、雪のようなものが舞っていました。

 もちろん初雪が降るような時期でも気温でもありません。
 なにより上へ行ったり下へ行ったり、小虫が飛んでいるようです。

 そうです。
 雪虫(ゆきむし)です。

舞う雪虫
舞う雪虫



雪虫


 その正体は小さな虫。

 腹から糸状のロウ物質を出してそれがふわふわの綿のようになっています。
 虫が数ミリの大きさなので、ふわふわ飛んでいるところが雪のように見えるのです。

 北海道などの北国では、雪虫が見られるとそろそろ初雪の季節ということで、初冬の風物詩となっているそうです。


実は……


 このあたりでは初雪は12月に入ってから。うっすらと積もるのは年に数回、雪だるまがつくれるほど積もるのは数年に一度くらい。
 雪虫はあまり意識されていないように思います。

 そんな雪虫は「ワタムシ」と呼ばれる種類のアブラムシです。
 卵で越冬(えっとう)するために、寄生する木を探して飛んでいるのです。

木の葉にとまっている雪虫
木の葉にとまっている雪虫


 白くてふわふわ雪みたいな虫ですが、実はアブラムシ。害虫です……

昆虫の記事は カテゴリ[昆虫]

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コゲラはどっちが好き?



大阪池田の池田城


 大阪の池田城へ行ってきました。

 南北朝から戦国にかけての城で、どちらかというと丘の上の(とりで)といった感じです。

 現在は池田城跡公園として、本丸はきれいに整備されています。
 東側の深い空堀(からぼり)は遊歩道になっていて、たくさん木が生えています。

池田市観光協会/名所案内(池田城跡公園)


池田城跡公園の展望休憩舎
池田城跡公園の展望休憩舎




コゲラとシジュウカラ


 いかにも小鳥っぽい甲高い鳴き声が聞こえてきました。
 シジュウカラです。何羽もいます。

 そしてあまり小鳥っぽくないギーギーという鳴き声も聞こえてきます。
 小さなキツツキのコゲラです。

 コゲラは1羽や2羽程度で行動し群れをつくりませんが、シジュウカラのような群れをつくる鳥と一緒に行動することもあります。
 これを「混群(こんぐん)」といいます。

 コゲラはシジュウカラと一緒に飛び回っているようです。

池田城のコゲラ
池田城のコゲラ




コゲラとメジロ


 と思ったらコゲラと一緒にいるのはちょっとシジュウカラとは違うようです。
 幹にたてにとまったり枝にぶら下がったり。軽業師(かるわざし)のような小鳥です。
 それに色も抹茶色。

 メジロです。

 近くにシジュウカラの群れがあるのにコゲラが選んだのはメジロの群れでした。

 池田城のコゲラはメジロが好きなようです。

池田城のメジロ
池田城のメジロ



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新米ビオトープ管理士でフィールドワーカーのノートが生き物たちとの出会いを書いています。

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