【 7月の下赤阪の棚田の動物】

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下赤阪の棚田の2015年 7月中旬の昆虫以外の動物編

 イネがどんどん成長して虫が増えてきた7月中旬の下赤阪の棚田。
 虫が増えるということは、虫を食べる生き物も増えてきます。
 たとえば、クモ。

この記事にはの画像があります。



全体が緑で段々がわかりにくくなった7月中旬の下赤阪の棚田

動物界
節足動物門
鋏角亜門 クモ綱
オオシロカネグモ(大銀蜘蛛)Leucauge magnifica
クモ目 アシナガグモ科 Leucauge属
タグ:オオシロカネグモ
小さいクモですが、スリムでキラキラとしていて、きれいなクモです。
ササグモ(笹蜘蛛)Oxyopes sertatus の幼体
クモ目 ササグモ科 ササグモ属
タグ:ササグモ
種不明のクモ
クモ目
特徴的な模様なのですぐ見つかるかと思ったのですが、見つけられませんでした。

腹部の模様や透明っぽい頭胸部がきれいなクモです。
イオウイロハシリグモ(硫黄色走蜘蛛)?の脱殻
Dolomedes sulfueus
クモ目 キシダグモ科 ハシリグモ属
タグ:イオウイロハシリグモ
クモの脱殻。

大きめのクなので、今まで何度もここで出会っているイオウリオハシリグモではないかもと思います。

腹部はクニャクニャですが、脚などはきれいに抜けています。
鋏角亜門 クモ綱
動物界 節足動物門
甲殻亜門 鰓脚綱
カイエビ(貝蝦)
Caenestheriella gifuensis
双殻目
カイエビ科
Caenestheriella属
タグ:カイエビ

結局カブトエビは見かけず、カイエビばかりでした。

それでも、6月とくらべると数は減っているようでした。
甲殻亜門 鰓脚綱
節足動物門
動物界
脊索動物門 脊椎動物亜門
両生綱
ヌマガエル(沼蛙)
Fejervarya kawamurai
無尾目
アカガエル科
ヌマガエル属
タグ:ヌマガエル

背中の“イボ”が細長くなっているので、ヌマガエル。

太くて短かったらツチガエル
ニホンアマガエル
(日本雨蛙)
Hyla japonica
カエル目
アマガエル科
アマガエル属
タグ:ニホンアマガエル
トノサマガエル
(殿様蛙)?の幼生
Rana nigromaculata
カエル目
アカガエル科
アカガエル属
タグ:トノサマガエル

三角形の頭と腹がひとつになった胴部からトノサマガエルとしました。

もちろん、棚田に普通にいるカエルです。
両生綱
動物界 脊索動物門 脊椎動物亜門
鳥綱
チュウサギ(中鷺)Ardea intermedia
コウノトリ目 サギ科 アオサギ属
サギ類が棚田の中を歩いているのを始めて見ました。

ダイサギとチュウサギはよく似ていています。

見分け方の一つが口。

クチバシの切れ込み(口角)が目の下あたりまでがチュウサギ。
目の下をこえて後まで行っていたらダイサギ。

ということで、チュウサギ。
鳥綱
脊索動物門 脊椎動物亜門
動物界

 いそうでなかなか出会えなかったサギと出会えました。
 今回はチュウサギ。
 水辺ならどこにでもいるアオサギとはまだ。
 会えるのはいつか、楽しみです。

タグ♦ 下赤阪の棚田の2015年
■参考外部リンク■
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会

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下赤阪の棚田の2015年 7月中旬の昆虫編

 イネもどんどん育ってきているので、イネを食べる害虫も少しずつ増えてきているような気がする、7月上旬の下赤阪の棚田ビオトープです。

この記事にはの画像があります。



近くで見るつまだ隙間がある7月中旬の下赤阪の棚田

動物界
節足動物門 昆虫綱 新翅節
多新翅上目
カマキリ目
オオカマキリ(大蟷螂)Tenodera aridifolia の幼虫
カマキリ目 カマキリ科 Tenodera属
いつもカメラ目線のカメラ慣れしている?カマキリ。

チョウセンカマキリと似ていますが、鎌(前肢)の付根の胸の部分が黄色くなっていたら、オオカマキリ。
カマキリ目
動物界 節足動物門 昆虫綱 新翅節 多新翅上目
バッタ目
ショウリョウバッタ(精霊蝗虫)Acrida cinerea の幼虫
バッタ目 バッタ科 ショウリョウバッタ属
バッタ界をトノサマバッタ型と二分するショウリョウバッタ型のフラッグシップ?

後足が長くて体も細長い。

これはまだ小さい幼虫。

もっと大きくなります。
バッタ目
多新翅上目
動物界 節足動物門 昆虫綱 新翅節
外翅上目
カメムシ目
アカヘリヒメカメムシ Rhopalus maculatus
カメムシ目 ヒメヘリカメムシ科 Rhopalus属
光の加減か図鑑類の写真とはちょっとちがうような感じもします。

ただ、三角の頭部と同じく三角の前胸の雰囲気が、アカヘリヒメカメムシっぽいと感じます。
ホシハラビロヘリカメムシ
Homoeocerus unipunctatus
カメムシ目
ヘリカメムシ科
Homoeocerus属
タグ:ホシハラビロヘリカメムシ
カメムシ目
外翅上目
動物界 節足動物門 昆虫綱 新翅節
内翅上目
甲虫目
クロウリハムシ(黒瓜葉虫)Aulacophora nigripennis
甲虫目 ハムシ科 ウリハムシ属
タグ:クロウリハムシ
名前のように黒いウリハムシ。

好きな食べ物はカラスウリ。

カラスウリの葉は緑色なので黒い体は目立ちますので、不思議です。

他にも色々食べるようですが、確かにカラスウリ地帯にいます。
甲虫目
動物界 節足動物門 昆虫綱 新翅節 内翅上目
ハエ目
ミナミヒメヒラタアブ Sphaerophoria indiana
ハエ目 ハナアブ科 ヒラタアブ属
腹部が細いヒラタアブ。

他にも似たヒラタアブはたくさんいます。

胸部の色や形などからミナミヒメヒラタアブとしました。
ハエ目
動物界 節足動物門 昆虫綱 新翅節 内翅上目
トビケラ目
ホタルトビケラ
Nothopsyche ruficollis
トビケラ目
エグリトビケラ科
ホタルトビケラ属
タグ:ホタルトビケラ
トビケラ目
動物界 節足動物門 昆虫綱 新翅節 内翅上目
チョウ目
モンシロチョウ(紋白蝶)
のメス
Pieris rapae
チョウ目
シロチョウ科
モンシロチョウ属
タグ:モンシロチョウ
キタキチョウ(北黄蝶)
Eurema mandarina
チョウ目
シロチョウ科
キチョウ属
タグ:キタキチョウ
ヒメウラナミジャノメ(姫裏波蛇目)Ypthima argus
チョウ目 タテハチョウ科 ウラナミジャノメ属
タグ:ヒメウラナミジャノメ
ベニシジミ(紅小灰蝶)Lycaena phlaeas の夏型
チョウ目 シジミチョウ科 ベニシジミ属
タグ:ベニシジミ
結構あちこちで見かけるシジミチョウ。

幼虫の食草はタデ科のスイバやギシギシなど。

ということは、そんなにスイバやギシギシだらけなの?

よく考えたら、スイバだらけだった。
コチャバネセセリ(小茶羽?)Thoressa varia
チョウ目 セセリチョウ科 コチャバネセセリ属
「セセリチョウ」というと、イチモンジセセリやチャバネセセリのようなくすんだ茶色のイメージがあります。

こちらはちょっと黄色みがかかっているセセリチョウ。

黒い筋が入っているところが、ちょっとかっこいいかも。
キムジシロナミシャク
Asthena corculina
チョウ目
シャクガ科
Asthena属
タグ:キムジシロナミシャク
チョウ目
内翅上目
節足動物門 昆虫綱 新翅節
動物界

 チョウがどんどん増えてきました。
 ということは、どんどんタマゴをうんで、どんどんイモムシが生まれるということ。
 今月は稲の害虫と出会っていませんが、それはこれからでしょう。

タグ♦ 下赤阪の棚田の昆虫 下赤阪の棚田の2015年
■参考外部リンク■
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会

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下赤阪の棚田の2014年 7月下旬の動物編


 金剛山の麓に広がる下赤阪の棚田ビオトープで出会った生き物たち。

 今回はさくさくっとまとめたので、2回で終わります。



この記事にはの画像があります。






スポーツ公園から見た7月の棚田




下赤阪の棚田の生き物の追いかけも季節を一巡りしました。
すでに紹介している生き物については、画像や説明等を省いているものもあります。
画像や説明等のあるページのタグリンクを名前につけていますので、そちらをご覧ください。



動物界
節足動物門
昆虫綱
旧翅下綱
トンボ目 トンボ科 シオカラトンボ属

お腹が白いシオカラトンボですが、成熟した雌はこのように黄色になります。

トンボ目 トンボ科

去年同様この時期は遠くを飛んでいるだけで、草などにとまりませんので種まではわかりません。

旧翅下綱
動物界 節足動物門 昆虫綱
新翅下綱
準新翅上目
カメムシ目 アメンボ科 Aquarius属

アブラゼミ(油蝉)Graptopsaltria nigrofuscata ?の脱け殻
カメムシ目 セミ科 アブラゼミ属

近寄れなかったので細かいところはわかりませんが、よく見る大きさだったことと、少し土がついているのでアブラゼミとしました。

準新翅上目
動物界 節足動物門 昆虫綱 新翅下綱
貧新翅上目
コハンミョウ(小斑猫)Myriochile speculifera
コウチュウ目 オサムシ科 Myriochile属

名前と見た目が表すようにハンミョウの仲間。

ハンミョウと同じようにサササッと地面の上を滑るように走ります。

ハンミョウのようなきらびやかな構造色ではありませんが、動きはハンミョウそのもの。

アオメアブ(青目虻)Cophinopoda chinensis
ハエ目 ムシヒキアブ科 Cophinopoda属


昆虫を食べるムシヒキアブの仲間。

名前の由来は目が緑色をしているから(昔は緑色を「青」と言っていました)でしょう。

角度が悪かったのか金色の眼ですが、背中の模様でアオメアブとしました。
ホシミスジ(星三筋)Neptis pryeri
チョウ目 タテハチョウ科 ミスジチョウ属

翅を広げると白い3本の線が見えるのがミスジチョウ。

いくつも種類がありますが、白い筋と翅の端の模様で見分けることができます。

キタテハ(黄立羽)Polygonia c-aureum の夏型
チョウ目 タテハチョウ科 キタテハ属


広げると豹紋のような模様です。

ところが閉じると落ち葉や樹皮のような地味な模様になります。

「黄立羽」というより「木立羽」?

保護色なのでしょう。
チョウ目 タテハチョウ科 ウラナミジャノメ属

ツバメシジミ(燕小灰蝶)Everes argiades
チョウ目 シジミチョウ科 ツバメシジミ属

シジミチョウも種類が多いですが、銀色地にオレンジ色の二つの点が特徴。

シジミチョウですから大きさは2~3センチ程度。
小さなチョウです。

チョウ目
シジミチョウ科
ベニシジミ属
チョウ目 シロチョウ科 モンシロチョウ属

クロキシタアツバ(黒黄下厚羽)Dichromia amica の幼虫
チョウ目 ヤガ科 Dichromia属

食草はイラクサ科。
見ての通り。

終齢幼虫のようです。

シロオビフユシャク
(白帯冬尺蛾)
Alsophila japonensis
の幼虫
チョウ目
シャクガ科
Alsophila属

模様から判断しましたが、ちょっと微妙です。

さらに食べるのは樹木の葉ですが、見かけたのはシソ科の草。

かなり微妙です。
ハチ目 ミツバチ科 ミツバチ属

貧新翅上目
新翅下綱
昆虫綱
動物界 節操動物門
クモ綱
クモ目
コガネグモ科
コガネグモ属

クモ綱
節足動物門
動物界
軟体動物門
腹足綱
有肺目 モノアラガイ科 モノアラガイ属

吸腔目 カワニナ科 カワニナ属

腹足綱
軟体動物門
動物界
脊索動物門
両生綱
無尾目 アカガエル科 ヌマガエル属

カエル目 アカガエル科 アカガエル属

カエル目 アマガエル科 アマガエル属

両生綱
脊索動物門
動物界



 1年たっても新しい出会いがありますが、まだ出会っていないのがジャノメチョウの幼虫。

 頭に耳みたいな突起がついたゆるキャラっぽいイモムシです。

 チョウは何種類か出会っていますので、幼虫もいるはず。

 今年は無理かもしれませんが、来年こそは。



タグ♦ 下赤阪の棚田の2014年 下赤阪の棚田

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田(11月にはライトアップ)千早赤阪村ホームページ
ACRES_棚田の主な役割と「百選」の選定方法
一般社団法人 地域環境資源センター 農村環境部


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タグ: 7月の下赤阪の棚田の動物コハンミョウアオメアブホシミスジクロキシタアツバシロオビフユシャク下赤阪の棚田の2014年下赤阪の棚田201407カメムシ目/SA-tanada昆虫/SA-tanada

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金剛山が育む棚田の生き物 下赤阪の棚田2013年7月その1


 梅雨も開けた7月の下赤阪の棚田。

 日本の棚田百選の棚田です。

 稲もよく育ち、分げつも進んで、もう田んぼの水面が見えなくなっていました。



2013年7月の下赤阪の棚田
※画像スライドできます ⇒⇒



 ということで、梅雨明けの棚田で出会ったいきものたち。

 文一総合出版の『ポケット図鑑 田んぼの生き物400』を中心に調べてみました。

 その動物編です。



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掲載ページ数は文一総合出版『ポケット図鑑 田んぼの生き物400』初版第1刷のものです。




節足動物門
昆虫綱
オオシオカラトンボ(大塩辛蜻蛉)
トンボ目
トンボ科
シオカラトンボ属

掲載:P127

棚田でなくてもいろんな所で見かけるトンボです。


アカトンボ(赤蜻蛉)
トンボ目
トンボ科

「アカトンボ」は赤いトンボの総称で、特定の種類を指すものではありません。
主にアカネ属のトンボを指しますが、それ以外でも赤くなれば「アカトンボ」と呼ばれることがあります。
遠くで赤い色以外よくわからなかったので「アカトンボ」としました。




鰓脚綱
カブトエビ(兜蝦)
背甲目
カブトエビ科
カブトエビ属

掲載:P145

無農薬・減農薬田んぼの象徴のカブトエビも外来種という説があります。
カブトエビが多い田んぼはオタマジャクシが少なく、オタマジャクシが多い田んぼではカブトエビはみかけません。
また、カイエビやホウネンエビはみかけませんでした。
このように田んぼの水の中に住む生き物の偏りはいろんな田んぼで目にする不思議です。




脊索動物門
両生綱
ツチガエル(土蛙)
無尾目(カエル目)
アカガエル科
アカガエル属

掲載:P34


ツチガエル? ブルーシートについているのはカブトエビの卵?
ヌマガエルかもしれません。


トノサマガエル(殿様蛙)
無尾目(カエル目)
アカガエル科
アカガエル属

掲載:P27

ピントが手前のコンクリートに合ってしまいました……


ニホンアマガエル(日本雨蛙)
無尾目(カエル目)
アマガエル科
アマガエル属

掲載:P26

「カエル」と聞けばまず想像するカエルの姿かもしれません。


オタマジャクシ(御玉杓子)
無尾目(カエル目)

上の三種類のカエルのどれかだと思うのですが、オタマジャクシを見分ける図鑑がないのでいまはわかりません。




鳥綱
モズ(百舌,百舌鳥)
スズメ目
モズ科
モズ属

言わずと知れたスズメ目の猛禽。
ちゃんと上の嘴(くちばし)の先は鉤型(かぎがた)に曲がっています。
棚田ではネズミや青虫を食べてくれることでしょう。




 かんたんに田んぼの周りを見回るだけでもこれだけの動物と出会いました。

 ほかにも写真を写せなかったホオジロとかいました。

 稲の間やまわりの草むらなどをじっくり見ると、もっとたくさんの動物たちがいることでしょう。



 植物はまた次の機会に。



◆タグ 下赤阪の棚田 田んぼ ビオトープ ◆

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田(11月にはライトアップ)千早赤阪村ホームページ
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会
ACRES_棚田の主な役割と「百選」の選定方法
一般社団法人 地域環境資源センター 農村環境部



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タグ: 7月の下赤阪の棚田の動物昆虫/SA-tanada虫/SA-tanada鳥/SA-tanada両生類/SA-tanada無尾目/SA-tanadaトンボ目/SA-tanadaニホンアマガエル下赤阪の棚田2013下赤阪の棚田201307

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