【 珠芽/SA-tanada】

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下赤阪の棚田の10月の液果・偽果・珠芽

 液果は食べてもらうことが前提の果実。
 果物や野菜が少なくありません。
 でも、たまに有毒の果実もあるので、むやみに味見するのはおすすめしません。

果実 タグ:下赤阪の棚田の果実10月の果実
 単果 たんか 一つの雌蕊を持つ花からできた果実
 〉液果 えきか 汁気の多い果実 タグ:下赤阪の棚田の液果
 〉〉漿果 しょうか 種のまわりが柔らかい液果 タグ:漿果

2016年中旬

アメリカイヌホオズキ
(あめりか犬酸漿)
Solanum ptychanthum

被子植物門 双子葉類
ナス目
ナス科
ナス属
一年草
タグ:アメリカイヌホオズキ

花は白~紫色、1~4個で散状、熟した黒い実は艶。


2016年中旬

オオイヌホオズキ(大犬酸漿)
Solanum nigrescens

被子植物門 双子葉類
ナス目
ナス科
ナス属
一年草
南アメリカ原産
タグ:オオイヌノホオズキ

花は白~紫色、5~8個で散状、熟した黒い実は少し艶。

ユズ(柚子)Citrus junos

被子植物門 双子葉類 ムクロジ目 ミカン科 ミカン属
常緑小高木
タグ:ユズ


2015年上旬

ポンカン(椪柑,凸柑)Citrus reticulata var poonensis

被子植物門 双子葉類 ムクロジ目 ミカン科 ミカン属
常緑低木
中国原産
タグ:ポンカン


2016年中旬

2016年中旬

カキノキ(柿の木)
Diospyros kaki

被子植物門 双子葉類
ツツジ目
カキノキ科
カキノキ属
落葉低木
タグ:カキノキ


2015年上旬

ヨウシュヤマゴボウ
(洋種山牛蒡)
Phytolacca americana

被子植物門 双子葉類
ナデシコ目
ヤマゴボウ科
ヤマゴボウ属
多年草
アメリカ原産の帰化植物
有毒
タグ:ヨウシュヤマゴボウ


2015年上旬

サルトリイバラ(猿捕茨)
Smilax china

被子植物門 単子葉類
ユリ目
サルトリイバラ科
シオデ属
半低木
タグ:サルトリイバラ

 〉〉漿果
 〉〉核果 かくか 種が硬い殻に覆われている液果 タグ:核果

2016年中旬

ヤマハゼ(山黄櫨)
Toxicodendron sylvestre

被子植物門 双子葉類
ムクロジ目
ウルシ科
ウルシ属
落葉小高木
タグ:ヤマハゼ

アオツヅラフジ(青葛藤)Cocculus orbiculatus

被子植物門 双子葉類
キンポウゲ目 ツヅラフジ科 アオツヅラフジ属
蔓性落葉木本
タグ:アオツヅラフジ


2014年上旬
 〉〉核果
 集合果 しゅうごうか 複数の果実が集まった実 タグ:集合果
 〉液果 液果の集合果

2016年中旬

アレチウリ(荒れ地瓜)
Sicyos angulatus

被子植物門 双子葉類
ウリ目 ウリ科 アレチウリ属
蔓性一年草
北アメリカ原産の帰化植物
特定外来生物
日本の侵略的外来種ワースト100
漿果の集合果
タグ:アレチウリ


2014年上旬

サネカズラ(実葛)の未熟な実
Kadsura japonica

被子植物門 双子葉類
アウストロバイレヤ目
マツブサ科
サネカズラ属
蔓性常緑木本
核果の集合果
タグ:サネカズラ

 〉液果の集合果
 偽果 ぎか 子房や果皮以外が大きくなった果実 タグ:偽果
 〉ウリ状果 果肉の中に種がたくさん入っている偽果

2013年上旬

キカラスウリ(黄烏瓜)
Trichosanthes kirilowii
var. japonica

被子植物門 双子葉類
ウリ目
ウリ科
カラスウリ属
蔓性多年草
タグ:キカラスウリ


2016年中旬

オオカラスウリ(烏瓜)?
Trichosanthes bracteata

被子植物門 双子葉類
ウリ目
ウリ科
カラスウリ属
蔓性多年草
タグ:オオカラスウリ

 〉ウリ状果
珠芽 しゅが 茎などにできる種子のようなもの タグ:珠芽
 〉肉芽 にくが 茎が肥大してできた珠芽

2014年上旬

ヤマノイモ(山の芋)のむかご
Dioscorea japonica

被子植物門 単子葉類
ユリ目
ヤマノイモ科
ヤマノイモ属
蔓性多年草
タグ:ヤマノイモ

 〉肉芽

タグ♦ 下赤阪の棚田のいきもの目次

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タグ: 10月の果実/SA-tanada10月の液果/SA-tanada10月の漿果/SA-tanada10月の偽果/SA-tanada10月の珠芽/SA-tanada果実/SA-tanada漿果/SA-tanada偽果/SA-tanada珠芽/SA-tanada10月の下赤阪の棚田の植物

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genre : 趣味・実用

下赤阪の棚田の9月の液果・偽果・珠芽

 液果や偽果は、タネごと果実を食べてもらって、いろんなところに運んでもらうことが目的です。
 もちろん、例外もありますが。

果実 タグ:下赤阪の棚田の果実9月の果実
 単果 たんか 一つの雌蕊を持つ花からできた果実
 〉液果 えきか 汁気の多い果実 タグ:下赤阪の棚田の液果
 〉〉漿果 しょうか 種のまわりが柔らかい液果 タグ:漿果

ウンシュウミカン(温州蜜柑)?
Citrus unshiu

被子植物門 双子葉類 ムクロジ目 ミカン科 ミカン属
常緑低木
タグ:ウンシュウミカン


2017年下旬

カキノキ(柿の木)
Diospyros kaki

被子植物門 双子葉類
ツツジ目
カキノキ科
カキノキ属
落葉低木
タグ:カキノキ


2017年下旬

ノブドウ(野葡萄)
Ampelopsis glandulosa
var. heterophylla

被子植物門 双子葉類
ブドウ目
ブドウ科
ノブドウ属
蔓性落葉低木
タグ:ノブドウ


2017年下旬

サルトリイバラ(猿捕茨)
Smilax china

被子植物門 単子葉類
ユリ目
サルトリイバラ科
シオデ属
半低木
タグ:サルトリイバラ


2015年中旬

アメリカイヌホオズキ
(あめりか犬酸漿)
Solanum ptychanthum

被子植物門 双子葉類
ナス目 ナス科 ナス属
一年草
北アメリカ原産
タグ:アメリカイヌホオズキ

1房に果実が1~4個。


2014年下旬

ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)Phytolacca americana

被子植物門 双子葉類 ナデシコ目 ヤマゴボウ科 ヤマゴボウ属
多年草
アメリカ原産
タグ:ヨウシュヤマゴボウ


2014年下旬
 〉〉漿果
 〉〉核果 かくか 種が硬い殻に覆われている液果 タグ:核果

ヤマハゼ(山黄櫨)Toxicodendron sylvestre

被子植物門 双子葉類 ムクロジ目 ウルシ科 ウルシ属
落葉小高木
タグ:ヤマハゼ


2017年下旬

熟した果実の表面にシワが寄り、割れていないのでヤマハゼ。

 〉〉核果
 偽果 ぎか 子房や果皮以外が大きくなった果実 タグ:偽果
 〉ウリ状果 果肉の中に種がたくさん入っている偽果

オオカラスウリ(烏瓜)
Trichosanthes bracteata

被子植物門 双子葉類
スミレ目
ウリ科
カラスウリ属
蔓性多年草
タグ:オオカラスウリ


2015年中旬

果実が丸く熟すと赤みの強いオレンジ色。

カラスウリ(烏瓜)
Trichosanthes cucumeroides

被子植物門 双子葉類
ウリ目
ウリ科
カラスウリ属
蔓性多年草
タグ:カラスウリ


2013年上旬

果実が楕円形で熟すと黄色みが強いオレンジ色になリます。

 〉ウリ状果
珠芽 しゅが 茎などにできる種子のようなもの タグ:珠芽
 〉肉芽 にくが 茎が肥大してできた珠芽

ヤマノイモ(山の芋)
Dioscorea japonica

被子植物門 単子葉類
ユリ目
ヤマノイモ科
ヤマノイモ属
蔓性多年草
タグ:ヤマノイモ


2015年中旬
 〉肉芽

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theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

金剛山が育む棚田の生き物 下赤阪の棚田2013年9月 その4 植物編の2+地衣類編


 稲穂が色付く9月の下赤阪の棚田で出会った生き物も、これで終わりです。

 今回は植物だけでなく、地衣類(ちいるい)という生き物も登場します。




よく実った9月下旬の下赤阪の棚田




田んぼの生き物400 [ 関慎太郎 ]

価格:1,050円
(2013/10/20 00:13時点)


掲載ページ数は文一総合出版『ポケット図鑑 田んぼの生き物400』初版第1刷のものです。




 「出会った時期」は写真を撮ることができた時期のことで、その時期以外にはなかったということではありません。



植物界
被子植物門
双子葉植物綱

ゲンノウショウコ(現の証拠)

フウロソウ目 フウロソウ科 フウロソウ属
多年草
掲載:P229
出会った時期:中旬・下旬

山でばかり見ていたのですが、田んぼにも生える雑草でもあります。


ツリガネニンジン(釣鐘人参)

キキョウ目 キキョウ科 ツリガネニンジン属
多年草
掲載:P291
出会った時期:中旬・下旬

名前のように釣り鐘のような小さな花は、薄紫できれいです。
棚田の梅畑のところで咲いていました。


ヘクソカズラ(屁糞葛)

リンドウ目 アカネ科 ヘクソカズラ属
蔓性多年草
出会った時期:上旬・下旬

茎や葉がくさい臭がするというのが由来です。
確かに葉をちぎると青臭い中に何か腐ったような臭がします。


メヤブマオ(雌薮苧麻)

バラ目 イラクサ科 ヤブマオ属
多年草
出会った時期:上旬


よく見かける雑草のカラムシとよく似ていますが、メヤブマオは茎に左右同じ所につく対生(たいせい)、カラムシは葉が茎に互いちがいにつく互生(ごせい)です。

ウンシュウミカン(温州蜜柑)

ムクロジ目 ミカン科 ミカン属
常緑低木
出会った時期:上旬

棚田の北側にはみかん畑が広がっています。
棚田には数本植えられていますが、棚田を作っている人の自家用でしょうか。
休憩の時に食べる用?
でも食べごろになるのは稲刈りのあとでは?


カキノキ(柿の木)

ツツジ目 カキノキ科 カキノキ属
落葉広葉樹
出会った時期:上旬・中旬・下旬

上は上旬で下は下旬。
あまり色は変わっているように見えません。
この後カキは稲刈りの頃から急に色づき始めます。

クヌギ(櫟)

ブナ目 ブナ科 コナラ属
落葉高木
出会った時期:下旬

どんぐりの袴(はかま)と言われる殻斗(かくと)はまだ緑色で柔らかそうです。



単子葉植物綱
イネ目

イヌビエ(犬稗)

イネ科 ヒエ属
一年草
掲載:P217
出会った時期:中旬

田んぼに生える厄介な雑草のひとつです。
無農薬栽培では根絶の難しい雑草ですが、逆に除草剤が多く使われていない証拠でもあります。

栽培ヒエの原種です。


タイヌビエ(田犬稗)

イネ科 ヒエ属
一年草
掲載:P218
出会った時期:上旬

こちらもポピュラーな田んぼの雑草です。
イヌビエと同じように除草剤が多く使われていない証拠でしょう。


エノコログサ(狗尾草)

イネ科 エノコログサ属
一年草
掲載:P223
出会った時期:上旬・下旬

「猫じゃらし」で有名な雑草。
田んぼではなく道端に生えていました。


ススキ(薄)

イネ科 ススキ属
多年草
出会った時期:下旬

道端に生えていました。
どこからか種が飛んできたのでしょう。


メヒシバ(雌日芝)

イネ科 メヒシバ属
一年草
出会った時期:上旬

どこにでも生えている雑草の一つ。
エノコログサと同じように道端に生えていました。


クサスギカズラ目

ヒガンバナ(彼岸花)

ヒガンバナ科 ヒガンバナ属
多年草
掲載:P192
出会った時期:中旬・下旬

田んぼにつきもののヒガンバナ。
あちこちで咲いていました。


ニラ(韮,韭)

ヒガンバナ科 ネギ属
多年草
出会った時期:上旬・中旬・下旬


棚田の一角にいっぱい生えていました。
ネギと同じように花を咲かせると葉が硬くなると言われているので、食べるために育てているのではないのかもしれません。

よくスイセンの葉と間違われるニラですが、このように葉はスイセンより薄くしなやかな感じです。
もちろんちぎればニラの臭がしますし、花はまったくちがいます。
スイセンの葉は食中毒を起こしますので、間違わないように注意が必要です。
生命力旺盛なニラは、簡単に雑草になります。


ユリ目

オニドコロ(鬼野老)

ヤマノイモ科 ヤマノイモ属
多年草
出会った時期:上旬・中旬



図鑑ではオニドコロの雄花の房(花序)は上を向くと書いてますが、下を向いています。
右は雄花のアップ。

葉は幅が広いハート形がオニドコロの特徴。
ヤマノイモのような芋もできますが、毒あるので食べられません。
慣れればちがいはわかりやすいのですが、ヤマノイモと同じ所に生えるので注意が必要です。
ここでもヤマノイモと同じ所に生えていました。
実がなりかけている雌花。
同じヤマノイモ属のヤマノイモに似ていますが、花がうえを向いているのでオニドコロです。


ヤマノイモ(山の芋)

ヤマノイモ科 ヤマノイモ属
多年草
出会った時期:中旬


「ヤマイモ」とも言われます。

オニドコロと比べて葉が細いのが特徴。
葉の付け根にできる丸い芋のようなものはむかご。
埋めると芽が出てきてヤマノイモが育ちますが、種ではありません。
芋と同じようなものです。
むかごができるのがヤマノイモの特徴。
オニドコロにはできません。

その他の目

オモダカ(沢瀉,面高)

オモダカ目 オモダカ科 オモダカ属
多年草
掲載:P184
出会った時期:上旬・中旬


田んぼの中に生える雑草。
水中から茎や葉を伸ばす抽水植物(ちゅうすいしょくぶつ)で、仲間には水草として水槽ビオトープなどに利用されるものもあります。

ツユクサ(露草)

ツユクサ目 ツユクサ科 ツユクサ属
一年草
掲載:P193
出会った時期:中旬・下旬

きれいな花ですが、結構しぶとい雑草です。
湿気の多いところを好んで生えます。
花期の長い花です。


アオウキクサ(青浮草)

サトイモ目 ウキクサ科 アオウキクサ属
多年草
掲載:P183
出会った時期:上旬

平たい葉っぱだけでまるでコケのようですが、種子植物です。
そして葉っぱのようにみえるのは葉でも茎でもない葉状体(ようじょうたい)。
葉状体は苔類のコケの特徴でもあるので、収斂進化でコケ型に変わったのでしょうか。





シダ植物門

ノキシノブ(軒忍)

ウラボシ綱 ウラボシ目 ウラボシ科 ノキシノブ属
出会った時期:上旬

葉っぱが細かく分かれた(羽状複葉)イメージのあるシダですが、葉が1枚(単葉)がノキシノブの特徴。
家の軒に生えるのが名前の由来ですが、今は家よりも石垣や大きな木の幹に生えているのをよく見かけます。


ヒメノキシノブ(姫軒忍)

ウラボシ綱 ウラボシ目 ウラボシ科 ノキシノブ属
出会った時期:上旬

名前の通りノキシノブを小さくしたようなシダ。
草のように見えますが、花が咲かず種もできませんので、種子植物ではありません。
胞子で増えるのはコケと同じですが、茎の中に水や栄養を送る管の集まり(維管束)があり、その点では種子植物と同じです。

コケとちがい維管束(いかんそく)があるので大きく育つことができ、種子植物が繁栄するまでは数十メートルの高さまで育つシダがありました。
現在でも暖かい地域には高さ数メートルにもなるシダ植物が残っています。





菌界
地衣類

 地衣類にはちょっと説明が必要かもしれません。
 あまり聞き慣れないだけでなく、ちょっとかわった生き物だからです。

 地衣類は簡単に云うと、カビと光合成生物(シアノバクテリアや緑藻)が一緒になったものです。

 細胞の中に光合成をする葉緑体がいる植物に対して、光合成生物を細胞に入れずに菌糸で囲い込んで共生させているのが地衣類。

 高い山や南極など他の生き物が生きられないようなところにもいます。
 その分成長はとても遅く、1年かけても数ミリから1センチくらいと言われています。

 体を作っているのはカビやキノコの仲間ですが、見た目も育つところもどちらかと言うとコケの方に近いふしぎな生き物です。


コガネゴケ(黄金木毛)

コガネゴケ科 コガネゴケ属
痂状地衣類
出会った時期:上旬

粉をまぶし長に見える痂状地衣類(かじょうちいるい)。
樹皮につく地衣類です。
ノキシノブがついていた同じクヌギについていました。


ヒメレンゲゴケ(姫蓮華木毛)

ハナゴケ科 ハナゴケ属
樹状地衣類
出会った時期:上旬


草のように立ち上がった樹状地衣類。
「樹」とついていますが実際は2~3センチほどの大きさです。
先についている赤い部分には胞子が詰まっています。

小屋の横に倒れていた丸太についていました。



 4回続いた9月の棚田の生き物もこれが最後。

 生き物の種類が多く、農薬や除草剤も少なく丁寧に守られていることがわかります。

 作業者が通れるように舗装された道をちょっと歩いただけでこれだけの生き物と出会うことが出来ました。

 専門的にじっくり探すともっとたくさんの生き物がいることでしょう。

 棚田は景観だけでなく、生物の多様性でも大切なビオトープのようです。



◆タグ 田んぼの生き物 下赤阪の棚田 田んぼ ビオトープ ◆

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田(11月にはライトアップ)千早赤阪村ホームページ
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会
ACRES_棚田の主な役割と「百選」の選定方法
一般社団法人 地域環境資源センター 農村環境部


『ポケット図鑑 田んぼの生き物400』以外に参考にした本の一部

日本の野草300(夏・秋) [ 鈴木庸夫 ]

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genre : 学問・文化・芸術

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