【 水辺の鳥】

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春の かわせみ

 春のカワセミ。

 いや、春だからといってなにか変わっているわけではありませんが。

カワセミ

 くちばしの下が赤くないようですからオス。

翡翆

 ここは公園。
 人には多少なれているのでしょう。
 遠ければ、こちらの姿が見えていても逃げません。

Alcedo atthis

 でも、なんか、ちょっと気になって魚を探すことに集中できないようです。

カワセミ
翡翆、川蟬
Alcedo atthis
ブッポウソウ目 カワセミ科 カワセミ属の留鳥
スズメより大きい鳥

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タグ: カワセミ留鳥スズメより大きい鳥水辺の鳥青い鳥

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大きな古い池でかんむりかいつぶりがたくさん泳いでいました。

 年末の狭山池。
 日本で最も古いといわれる溜池。
 千数百年の時間と二度の大津波を経ながら幾度も改修を受け、平成の大改修後、堰はダムにかわりました。
 ですから、今は狭山湖という方がふさわしいかもしれません。

 冬鳥のカンムリカイツブリが来ていました。
 名前のようにカイツブリの仲間ですが、ハトより小さいカイツブリに対して、カラスくらいの大きさ。
 ぜんぜん違います。
 首も長く、見た目はちょっと変なウみたい。

カンムリカイツブリ

 カイツブリなので、水に潜ります。

Podiceps cristatus

 その日はたくさんいました。
 ところどころに数羽の群れがあります。

冠鳰

 ヒドリガモの大群の外にはちょっと大きな群れがありました。


カンムリカイツブリ
冠鳰
Podiceps cristatus
鳥綱 カイツブリ目 カイツブリ科 カンムリカイツブリ属の冬鳥
カラスくらいの鳥

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タグ: カンムリカイツブリカイツブリ冬の鳥冬鳥水辺の鳥

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冬の狭山池の鳥たち 2013.1 水辺から離れた刈られた草原にいた鳥編


 ため池が多い大阪でトップクラスの大きさの狭山池。

 日本最古の溜池、日本最古のダムと言われています。

 池の周りを駐車場、公園、博物館などがあり、公園には売店のたぐいはないものの、博物館の喫茶室や隣の国道沿いにはいろいろなお店があります。

 池にも葦原や浅瀬などの様々なビオトープが作られ、様々な種類の鳥がやってきます。

 そんな狭山池に2013年の前半の冬に集まってきた鳥達の水辺のまわりの草原の鳥たち編です。




立入禁止の草原がある狭山池の西岸




 この冬にやってくるのも同じ鳥たちだと思いますが、かならずしも同じとは限りません。



水辺から離れた刈られた草原にいた鳥
スズメ目
ヒバリ(雲雀)
スズメ目 ヒバリ科 ヒバリ属
スズメより大きい
留鳥

春ではないので冠羽(かんう)も立てず、ホバリングしながら鳴いてたりしていません。
留鳥ですので一年中いますが、春以外は目立たないのはウグイスと同じです。


ホオジロ(頬白)
スズメ目 ホオジロ科 ホオジロ属
スズメより大きい
留鳥

右の顔の白い色がはっきりしているほうが多分オスで、左の白が少し茶色がかっている方が多分メスです。


アオジ(青鵐,蒿鵐,蒿雀)
スズメ目 ホオジロ科 ホオジロ属
スズメくらい
漂鳥

アオジは住宅街の植え込みから公園の茂みまで意外と身近にいますが、なかなか姿を見せてくれない珍しい鳥。
冬に「チチチチ……」と言う鳴き声だけが聞こえてきたら、多分藪の中にアオジがいます。

お腹が黄色いほうがアオジ。
顔に白と黒の線が入っているのがホオジロ。
特にお互いを意識しているような様子はなかったのですが、一緒にいたので混群でしょうか。
仲がいいのは同じホオジロ属だから?


ツグミ(鶇)
スズメ目 ツグミ科 ツグミ属
ハトより小さい
冬鳥

野鳥マンガ「とりぱん」では気弱キャラのつぐみんこと、ツグミです。
地面の上をとっとこ走りながら落ちてる種などを食べます。
気弱のくせになぜか人家のまわりにもよくいます。




 今回紹介した鳥は少ないですが、全体では十種類以上の鳥と出会いました。
 それもたった1日、しかも一周しただけで。

 冬の狭山池は、鳥でいっぱいです。



◆タグ 冬の狭山池の鳥たち 2013.1 冬の鳥 狭山池の鳥 ◆

■参考外部リンク■
狭山池 - 大阪狭山市
大阪府/狭山池ダム
農林水産省/ため池百選


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タグ: 狭山池冬の鳥水辺の鳥冬の狭山池の鳥13.1ヒバリホオジロアオジツグミ狭山池の鳥

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冬の狭山池の鳥たち 2013.1 水辺のまわりにいた鳥たち編


 前回からかなり開いてしまった冬の狭山池にやってくる鳥たち。

 もたもたしている間に冬鳥の季節が終わってしまったの、次の冬鳥の季節まで待っていました。

 ということで、この鳥は2013年はじめの冬の鳥達です。

 この冬にやってくるのも同じ鳥たちだと思いますが、かならずしも同じとは限りません。




北側から見た狭山池
正面に見えるのは岩湧山や和泉葛城山などの和泉山脈の山々




 狭山池は大阪南東部の河内(かわち)地方にある、日本で一番古い溜池と言われる池で、農林水産省の「ため池百選」にも選ばれています。

 さらに大阪でも一二を争う大きな池で、周回路が整備され、トイレも数箇所、駐車場もあって、無料の博物館もあります。

 一部には浅瀬や葦原など様々なビオトープが残されていて、水辺の鳥から草原の鳥までいろいろ集まってくるのが特徴。

 なかでも種類が多い冬の狭山池で出会った鳥たちです。



 前回の狭山池の冬の鳥はこちらです。
【冬の狭山池の鳥たち 2013.1 水辺にいた鳥たち編】



 これらの鳥は冬に見かけた「冬の鳥」で、必ずしも冬の間だけ日本にやってくる「冬鳥(ふゆどり)」だけではありません。
 一年中日本にいる「留鳥(りゅうちょう)」や季節によって住む所変える「漂鳥(ひょうちょう)」も含まれます。



水際の刈られた草むらにいた鳥
ツル目
バン(鷭)
ツル目 クイナ科 バン属
ハトくらい
留鳥


草むらにいるとクイナっぽいバン
オオバンのように池に浮かんでいることもありますが、水かきのかわりになる弁足(べんそく)が無いためか立つことができる浅瀬を好むような気がします。
人影を見ると、カモが平然と泳いでいるような距離でも隠れようとします。

いつも水の中にいるイメージですが、人が近寄らないようなところだと地面の上にも上がってくるようです。





池の中や岸のコンクリートや
岩等の上にいた鳥
コウノトリ目
アオサギ(蒼鷺)
コウノトリ目 サギ科 アオサギ属
カラスよりずっと大きい
留鳥


首を縮めている?アオサギ
池の中にある謎の構造物の上に泊まるアオサギ。
首を縮めているのか、ちょっとゴイサギのような感じ。

下の黒い物体は、多分カワウ。



ペリカン目
カワウ(川鵜)
ペリカン目 ウ科 ウ属
カラスより大きい
留鳥


岩の上で体を温めろカワウ
川に住んでいますが、鵜飼(うかい)に使われるウではありません。
鵜飼に使われるのは海に住むウミウ。

カモのように長時間水につかっているのは苦手なのか、泳ぐ姿よりもこのようにぼーっとしてる姿をよく見ます。

本来ウは真っ黒ですが、顔が白くなってきているので、繁殖期が近づいて婚姻色(こんいんしょく)にかわる途中のようです。



スズメ目
ハクセキレイ(白鶺鴒)
スズメ目 セキレイ科 セキレイ属
スズメより大きい
漂鳥


灰セキレイではなくハクセキレイ

セグロセキレイではなくハクセキレイ
水辺から住宅街や都市のアスファルトや電線の上まで、人間の活動範囲を生活圏にする鳥。
よく見かける三鶺鴒(さんせきれい)の一つ。

名前は「白セキレイ」ですが、見た目は「灰セキレイ」。
そして「黒セキレイ」もいるのがやっかい。
「黒セキレイ」はセグロセキレイと間違いやすいですが、過眼線(かがんせん)(目の部分を通る線模様)があるのが特徴です。


セグロセキレイ(背黒鶺鴒)
スズメ目 セキレイ科 セキレイ属
スズメより大きい
留鳥


背中が真っ黒なセグロセキレイ
ハクセキレイと違って見た目もわかりやすいセグロセキレイ。
三鶺鴒の一つ。

行動範囲はハクセキレイと同じで、一緒にいることもよくあります。

黒いハクセキレイとの見分け方は、黒い顔に白い眉。


キセキレイ(黄鶺鴒)
スズメ目 セキレイ科 セキレイ属
スズメより大きい
留鳥


黄色くて小さいキセキレイ

飛ぶキセキレイ
よく見かける三鶺鴒のひとつですが、ハクセキレイやセグロセキレイほど見かけません。

行動範囲は水辺にこだわりを持っているようです。
体もちょっと小さく、いつも1羽で行動するなどちょっと、ハクセキレイやセグロセキレイより個性的?なセキレイです。


アオジ(青鵐,蒿鵐,蒿雀)
スズメ目 ホオジロ科 ホオジロ属
スズメくらい
漂鳥


珍しくはっきり写せたアオジ
冬になると草むらで「チッチッチッ」とよく鳴いていますが、なかなか姿を見せないのはウグイス並。
意外と住宅街の公園にいたりしますが、姿を見せないので身近な鳥というイメージは持たれていないようです。

水辺でもよく見かけますが、水辺が好きというよりも河原に茂っている草が好きなようです。


イソヒヨドリ(磯鵯)
スズメ目 ツグミ科 イソヒヨドリ属
ハトより小さい
留鳥


赤いお腹がよく目立つイソヒヨドリ
画像では黒っぽく見えますが濃い紺色の背中と茶色がかった赤いお腹が特徴。

1年に1回位見かけますが、日頃どこにいるのかはわかりません。

名前に「ヒヨドリ」がついていますが「ツグミ」の仲間。
首をぴんと立ててスタスタ歩く姿はたしかにツグミ。



ハト目
カワラバト(河原鳩)
ハト目 ハト科 カワラバト属
大きさ33cm
留鳥


公園などによくいるハト。
ドバトとも呼ばれます。

数ある野鳥の中でも最も人間を恐れません。
伝書鳩やレース鳩として日本に持ち込まれたものが野生化したもの。
人間を恐れないのは遺伝的なものかもしれません。

特に水辺を好むというわけではありませんが、狭山池ではよく見かけます。




 水辺の近くには、水辺を好む鳥と、水辺にこだわらない鳥たちがいます。
 いつも水に浮かんでいるカモ類もいることがありますが、この時はみかけませんでした。

 草がたくさん生えているので種がいっぱい転がっているのでしょう。

 水辺の鳥と野原の鳥の交差点です。



◆タグ 冬の狭山池の鳥たち 2013.1 冬の鳥 狭山池の鳥 ◆

■外部リンク■
狭山池 - 大阪狭山市
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カワセミダイブ!


 木田内川(きたないがわ)でカワセミが魚を採るところを写すことができました。



木田内川のカワセミ
木田内川のカワセミ




 カワセミダイブは自分が食べる魚を捕まえるために行います。

 カワセミは草や木の上、岩の上、木田内川の場合はコンクリートの上などに止まり、じっと川面を見つめています。

 そして目標となる小魚がやてくると(こちらから魚は見えませんのであくまで想像です)、体を乗り出すように体勢を変え、間合いを計って、一気に飛び込みます。

 魚を捕まえられるかどうかはその一瞬で決まるのでしょう、すぐ水面に顔を出します。
 成功していれば、嘴で小魚をくわえています。

 そして浮き上がる勢いを利用するのでしょうか、そのまま羽ばたいて飛び立ちます。

 その後は辺りの適当なところに止まって、枝や地面にくわえた魚をたたきつけてぐったりさせてから一気に飲み込みます。



カワセミダイブ







どうやら失敗したようです





 木田内川にはいろいろな鳥がやってきますが、カワセミとほかの鳥たちとはちょっとちがいます。

 カモのように水面に浮かばないし泳がない。
 サギのように川の水につかって歩かない。
 セキレイのようにうろうろしない。

 派手な色だけでなく、行動もほかの鳥とちょっと違うカワセミです。



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久しぶりの木田内川カワセミ


 誕生花関係で植物園ばかり行っていて近所なのにしばらく行っていなかった木田内川(きたないがわ)(仮名)。

 久しぶりにいってみたら、いました。カワセミ。



久しぶりの木田内川カワセミ
久しぶりの木田内川カワセミ




 ここは住宅街の間を抜ける川で、道から数メートル掘り下げたようになっていて、両側に道があります。

 狭い川を見下ろすような形になっていて、水鳥を近くから見ることができる場所です。

 コンクリートばかりで巣がつくれないので夏の繁殖期にはいなくなりますが、冬から春にかけてのカワセミシーズンには必ずといっていいほど見ることができる貴重な場所です。

 そして、まわりはコンクリート、川にはトタンや板切れが転がるような場所ですので、カワセミ目当ての写真家がいないので、好きなように写すことができるのもいいところです。


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鳥の安全地帯? 木田内川で弁足鳥遭遇

 久しぶりにカメラ片手に木田内川(きたないがわ)を歩いていると、珍しい鳥が水面を泳いでいました。

 黒っぽく、大きさはハトよりもちょっと小さそうで、小さめのカモの仲間といった感じです。
 頭が丸いところはヒヨこのような感じですが、親らしき鳥は見当たりません。

黒っぽい謎の鳥
黒っぽい謎の鳥



 水面を泳いでいて突然潜水し、離れたところで顔をだします。
 それを頻繁に行いますのでそれが子の鳥の特性のようです。

 潜水能力はかなりあるようで、川ですから水中を泳ぐ影を追いかけることができますが、濁った池だともうどこに出るのはわからないでしょう。


 木田内川ではこのように潜水が得意なとりは、二度目です。
 一度目は、いつも草の陰で顔を出すので鳥かどうかもよくわかりませんでした。
 今回はちゃんと姿を見ることができました。

泳ぐのが得意な謎の鳥
泳ぐのが得意な謎の鳥



 さっそく家に帰って調べてみると、なかなかそれらしい鳥は見つかりません。
 住宅街のはざまにある木田内川です。そんな珍し鳥や不思議な鳥は来ないはずです。
 きっと何か見落としがあるに違いありません。

 写真をよく見てみると足には水かきはないようですが、異様に指が太くなっているようです

 きっと水かきの代わりをする弁足(べんそく)に違いありません。
 どうりで泳ぎが得意なわけですが、これで謎の鳥がカモ類でないことがわかりました。
 大きなヒントです。

弁足を持つ謎の鳥
弁足を持つ謎の鳥



 再び探していると、やっと見つけました。
 どうやらこの鳥に違いありません。

 それは、カイツブリ。
 しかもひなです。少なくとも、からだの模様は親鳥になっていません。
 ですから図鑑で見つけることができなかったのです。


 木田内川(きたないがわ)が流れ込む池井菜湖(ちいさいこ)で生まれて巣立ってから大人になるまで安全な木田内川にやってきたのかもしれません。

 木田内川もなかなか面白いところです。

◆記事ナビ◆ 〔木田内川〕 〔池井菜湖〕






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