【 毒虫】

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初夏の竹林の近くで出会った竹縁の虫 ふたつ

 初夏、梅雨入り前の公園。
 竹林の近くで出会った虫。

この記事にはの画像があります。


 眼の前をスーと赤い虫が飛んでいきました。
 体を斜めにしてさほど早くない速さで飛ぶのは甲虫のカミキリやホタルなどの細い系。

 つかまえてみたら、カミキリムシか、カミキリモドキか、ジョウカイボンか?
 真っ赤な体に黒い脚と触角。
 胸部には黒い点。

ベニカミキリ

 どうやらベニカミキリのようです。
 カミキリムシと言うと、木の幹を食い荒らす害虫というイメージがありますが、このカミキリの幼虫が食べるのは竹。
 竹に縁がある虫です。


 階段を降りているときに、黄色く長い物が落ちていました。
 毛の少ない毛虫のようです。


 これはタケカレハの幼虫。
 竹などイネ科の葉を食べます。
 こちらも竹に縁があります。

タケカレハの幼虫

 ただちょっと気をつけなければならないのは、毒があること。
 頭とおしりにある黒い角のような毛に毒があります。
 むやみにさわらないように。

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タグ: ベニカミキリカミキリムシタケカレハカレハガイモムシ毒虫

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古い写真の中からみつけたいきもの こいつもやけど虫だよ青擬天牛

 昔の写真を見ていると、思わぬ出会いがあります。

 このブログをはじめるまえの写真はすっかり忘れているものばかり、思いがけない発見もあります。

この記事にはの画像があります。


 写したこともまったく覚えていない虫。
 壁の雰囲気からヒメクロゴキブリと同じ場所?

 やたらと目がでかいカミキリムシ?
 ところが、カミキリムシではありません。
 カミキリムシはカミキリムシ科。
 こちらはカミキリモドキ科のアオカミキリモドキ(青擬天牛)。


 カミキリモドキ科は
甲虫目>カブトムシ亜目>ゴミムシダマシ上科>カミキリモドキ科
 カミキリムシ科は
甲虫目>カブトムシ亜目>ハムシ上科>カミキリムシ科
 近い親戚ですが、ちがう種類です。

 カミキリモドキ科の仲間は、柔らかい体をしています。
 甲虫なのに、ヘンな虫。
 甲虫は体を硬くすることで防御していると考えられています。
 にもかかわらず、柔らかく進化したのは、他に防御策をもっているからかもしれません。。
 それがカンタリジン。
 触れると水ぶくれができる毒です。
 体液に含まれています。


 カンタリジンは、柔らかい系の甲虫がよく持つ毒。
 柔らかいのでうっかり潰してしまったら、水ぶくれができていまします。
 そういう甲虫は「やけど虫」と呼ばれることもあります。  昔、やけど虫をわざと腕で潰す度胸試しが、子供の間で行われていたそうです。

 しかし、柔らかい甲虫がカンタリジンで一矢報いたときは、おそらくそのまま命が尽きるような状態でしょう。
 毒は自分を守ることも救うこともできません。
 しかし、死なない程度の苦しい毒なら、もう二度と同じ虫を襲おうとは思わなくなるでしょう。
 見た目が同じ仲間を救うことはできるかもしれません。
 それが世代越えて「食べてはだめな虫」の情報が伝わるような動物なら、なおさら。

 体が硬い甲虫は相手が昆虫なら防御できることも多いと思いますが、鳥や爬虫類、哺乳類には役に立たないことも多いでしょう。
 実際、イタチやそれよりも大きい哺乳類の糞にコガネムシの破片が混ざっているの時折見かけます。
 そういう相手には、硬い体よりも毒のほうが効果が高いような気がします。

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タグ: アオカミキリモドキカミキリモドキ科毒虫やけど虫

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ヒアリ騒動の被害者その2 蟻型だけどアリじゃない!しかも有毒!!

 危険な外来種のヒアリ騒動でいろいろなアリやアリっぽいクモが潰されています。
 中には家の中に住みついたりと困った虫もいますが、ヒアリほどの害は無いものばかり。

この記事にはの画像があります。


 そんな中で、潰すとちょっとやばい虫がいます。
 アオバアリガタハネカクシ。
 漢字では青翅蟻形羽隠。

 ハネカクシの仲間は甲虫目ハネカクシ科の昆虫。
 カブトムシやコガネムシに代表される甲虫は、4枚のうち前側のはねを固く鎧のようにして、その下のたたんだ翅で飛びます。
 甲虫の特徴は、背中から腹部の先端まで覆う甲羅のような鞘翅ですが、ハネカクシの仲間はその鞘翅が小さく、腹部が丸見えになっています。
 ちょっと変わった甲虫です。


 アオバアリガタハネカクシは、名前に「蟻型」とあるように、人によってはアリとまちがっても不思議はないでしょう。
 大きさも1センチ足らずでアリっぽいですが、ヒアリは2.5~6ミリですから、ちょっと大き目。
 ヒアリ騒動の巻き添えを食らっているいるのですが、実は、ヒアリほどではありませんが、このハネカクシにも毒があるのです。
 体液に毒が含まれていて、それがつくとミミズ腫れができてしまいます。
 大量に襲ってくるヒアリほどではありませんが、つぶすと厄介な虫です。


 ヒアリっぽい虫を見つけたからと言っても、むやみにつぶすのは、やめたほうがいいようです。
 港湾施設や海外から来たコンテナが輸送された場所ばかりで見つかっていますので、それ以外の場所で出会う可能性は低いと考えられます。
 もちろん、油断はできませんが。

■参考外部リンク■
環境省_ヒアリに関する諸情報について
大阪市:ヒアリ(火蟻)、アカカミアリに関するお知らせ (…>食品・衛生に関する情報>市からのお知らせ)
特別編集「ヒアリ」(文一総合出版)

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タグ: アオバアリガタハネカクシハネカクシ毒虫ヒアリ騒動やけど虫

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日本一危険な動物のスズメバチとは共生できるの?「のぞいてみようハチの世界〈自然史博物館〉」


 とにかくハチのことならなんでもそろっていそうな大阪市立自然史博物館の「のぞいてみようハチの世界」。

 ハチの代名詞にもなっているミツバチ。
 そのミツバチ以上に身近なハチとも言えるのが、スズメバチやアシナガバチ。

 刺されて痛い思いをするだけでなく、スズメバチの場合は死亡することもあります。

 「のぞいてみようハチの世界」展のガイドブックによると、日本の野生の動物による死亡件数では、クマやイノシシを超えスズメバチが一番だそうです。

 それはスズメバチが一番身近でなおかつ危険な生き物だからでしょう。



 それなら、スズメバチやアシナガバチの巣を見つけたら、すぐに駆除するべき。
 なのでしょうか。

 家や通学路のように人間の日常生活の場の中に作られた巣であれば、被害が出る前、被害が広がる前に駆除すべきでしょう。
 だからと言って絶滅させることはもちろん人間の生活範囲の外まで駆除するのは、どうでしょうか。



 自然というのは無数の生き物が複雑に関係しあって成り立っています。

 それは長い時間をかけて安定してきた関係なので、人間が思い通り操作できるような簡単な仕組みではありません。

 人間の都合だけで生き物の数を増やしたり減らしたりすると、自然はバランスを崩してしまいます。



 スズメバチもアシナガバチも自然の大きな仕組みの中の一部としての役割を持っています。

 どちらのハチもイモムシを幼虫の餌にします。
 つまり、スズメバチやアシナガバチをやたらと駆除すると、天敵が減ってイモムシがやたらと増えることになり、畑や庭木の葉がたくさん食べられることになるかもしれません。



 では、スズメバチ対策はどうしたらいいのでしょうか。

 「のぞいてみようハチの世界」展のガイドによると、どうやら基本は近寄らないこと。
 山を歩いていて蜂に襲われるのは多くの場合は巣に近づきすぎたため。

 巣に近寄ってくるのは敵と考え、まず偵察に飛んできたり、カチカチと警告音をだすので、それに気づいたら近寄らないこと。



 運悪く襲われてしまったときは、特別展の展示によると、すぐ逃げること。
 その場にとどまるとどんどんハチが集まって集団に襲われることになります。

 そして残っていたら毒針を抜いて、毒を絞り出すように流水で洗って、抗ヒスタミン剤が含まれた虫さされの薬を塗ります。

 それでも体調が良くないときはすぐ医者に!



 ということで、具体的な対策というのは、スズメバチやアシナガバチを見つけたらこちらを警戒しているかどうか注意すること。

 ハイキングや公園などへ行くときは、あらかじめスズメバチなどの情報がないかホームページなどでチェックすること。

 ものすごく消極的ですがその程度しかないようです。

 でもそれは、人間はスズメバチやアシナガバチ同様大きな自然の一部だと謙虚になる、ということなのでしょう。



 自然との付き合い方は、人間の都合を押しつけるだけではいけないということを教えてくれた「のぞいてみようハチの世界」展の開催期間は2012年の10月14日まで。
 終了まであとわずか。

 運悪く行けなかった場合、この記事を見たのが終了してからの場合などは、ぜひ展覧会ガイドブックを。

 展示の副読本としてだけでなく、場合によってはさらに踏みこんだ解説もしていますので、展示が終わっても資料として十分活用できます。



 特別展のガイドブックや図録は自然史博物館のミュージアムショップで販売しています。
 インターネットでも販売しています。

 また大阪のジュンク堂書店の難波店では開店した時から自然史博物館コーナーがあり、博物館グッズや展示ガイドを販売しています。

 過去の特別展のものも販売していますので、博物館へ行く時間がない人はいいかもしれません。



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タグ: のぞいてみようハチの世界大阪市立自然史博物館スズメバチ毒虫共生

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公園でセアカゴケグモを見つけました。隣にはトビズムカデがいました。あぶないのはどっち?


 公園を散策しているとでセアカゴケグモ(背赤後家蜘蛛)を見つけました。

 1995年にはじめて大阪で見つかったオーストラリア原産の毒グモです。

 では公園には危険な毒グモがいっぱいいるのでしょうか。



この記事にはクモムカデの画像があります。





 どの程度「危険」なのかはともかく、セアカゴケグモはいっぱいいるでしょう。
 でもそれはその公園が特別なのではなく、大阪はセアカゴケグモの定着が確認されている地域の一つで、ほかにも三重県、兵庫、和歌山、奈良でも定着が確認されています。



 自治体のホームページなどでは注意喚起されていますが、生活圏に「毒グモ」がいることを知らない人も少なくいないような気がします。

 その気になって探せばすぐ見つかるような環境に住んでいるのに、周囲でセアカゴケグモに噛まれた人はまだいません。

 ハチやムカデの被害のほうがはるかに話を聞きます。



溝の中で卵を守るセアカゴケグモ
溝の中で卵を守るセアカゴケグモ




 セアカゴケグモについて言えることはいくつかあります。

 まず住処が溝の蓋の裏側や崖面の水抜きパイプの中など日常生活であまり接しない場所に住んでいること。
 臆病で人影を見るとすぐ奥へ引っ込んでしまうこと。
 毒は強いものの量が少なく体の大きな人間では普通は危険な状態にならないこと。

 少なくとも、日本在来種の毒虫の中に入れると目立たない存在のようです。



セアカゴケグモと定規
セアカゴケグモと定規




 公園で見かけたセアカゴケグモの近くにトビズムカデ(鳶頭蜈蚣)がいました。

 トビズムカデは大型のムカデで、その毒は普通は死ぬことはないものの、腫れと痛みに長い間悩まさせることになります。

 危険なのはどちらでしょうか。



頭隠して尻と足隠さずのトビズムカデ
頭隠して尻と足隠さずのトビズムカデ




 ただ、少ないとはいえセアカゴケグモに噛まれて死亡した例が原産地のオーストラリアであります。
 もっともそれは血清がなかった50年以上も前の話のようですが、不必要に触らないほうがいいでしょう。



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毛虫に刺されたと思ったら


 ケムシです。

 なんか最近よく見かけます。
 その多くが蛍光色っぽい黄緑色の長方形でトゲトゲがついたケムシ。
 ヒロヘリアオイラガの幼虫です。

 このヒロヘリアオイラガの幼虫は、サクラやケヤキ、カエデなどのはを食べます。
 家の庭から通勤通学の道、近所の公園などどこにでも生えている木です。

 色が目立つこともあり、身近なケムシのひとつでしょう。



今回はケムシの記事です。
ケムシの画像もあります。




 ケムシですがユニークな形ときれいな黄緑色は思わずさわりたくなってきますが、決してさわりません。
 なぜなら、毒があるからです。トゲトゲに。

 このヒロヘリアオイラガの幼虫の毒の厄介なところは、体に生えたトゲトゲの部分(毒棘(どくきょく))が毒をもっていて、刺さると毒を持った先が折れて患部についたままになってしまうことです。
 これは毒をもつ別の種類のケムシのドクガの幼虫と同じことです。

 イラガの場合刺されるとピリッと激痛が走り、赤いつぶつぶができてとてもかゆくなります。
 ほっておいても1~2時間で痛みは治まりますが、その後赤くはれてかゆくなることもあります。


地面に降りたヒロヘリアオイラガの幼虫
地面に降りたヒロヘリアオイラガの幼虫



 やっかいな毒をもった毛虫に刺されたときの対処法は、まずはかいてはいけないということです。
 毒を持った毛やトゲが刺さったところに残っているので、かくとそれが広がり自分で傷を広げていることになります。

 かきたくなるのここらえて、まず刺されたところに残っている毛を取り除きます。
 粘着テープ、つまりセロテープなどを刺されたところと周辺に貼り付け、はがすという作業を繰り返します。

 そしてあらかじめ泡を立てておいた石鹸(せっけん)でよく洗い、強い水流で洗い流します。

 薬は普通の「虫刺され」ではなく、抗ヒスタミン薬とステロイド成分が配合された薬をぬるのがいいようです。

 ドクガの場合、毒を持った毛は幼虫から抜けても毒をもっています。
 刺されたときに抜けた毒の毛が服についているかもしれません。
 家の中などに持ち込まないように注意しましょう。


 とにかく、気になるときやひどいときは、皮膚科に行くほうがいいようです。



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タグ: ヒロヘリアオイラガ毒虫ケムシイモムシ害虫

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幼虫も繭も毒があります ヒロヘリアオイラガ


 蛍光黄緑でイガイガの3センチくらいのケムシ。
 その名はヒロヘリアオイラガの幼虫。


キミドリイガムシ


 そろそろ秋も後半、冬はもうすぐ。
 昆虫は冬を越すための準備を始めているのもいます。

 ヒロヘリアオイラガの幼虫……というのは長いので、とりあえず蛍光黄緑毬毬虫(けいこうきみどりいがいがむし)……というのもまだ長いので、思い切って「黄緑毬虫(きみどりいがむし)」としましょう。

 黄緑毬虫(きみどりいがむし)はサナギで冬を越します。


この記事にはケムシの画像があります。





目立たない繭


 ということで、落ち着いてさなぎになるために繭を作りかけの黄緑毬虫(きみどりいがむし)です。

 翌日にはきっちりと繭を作っていました。この中でさなぎになっているのでしょう。

 しかし、あんなにクスノキの幹で目立っていた黄緑毬虫(きみどりいがむし)が繭になるとあっと言う間にすすけて幹と見分けがつかなくなっています。
 これは虫が自分でつけた色なのか、車の排気ガスなのか。

 どちらにしてもおそるべし。

ヒロヘリアオイラガの幼虫
ヒロヘリアオイラガの幼虫



毒あるので注意しましょう


 この黄緑毬虫(きみどりいがむし)、つまりヒロヘリアオイラガのトゲトゲには毒があります。
 さらに繭にも毒があるということなので、これも触らないように。

繭を作っているヒロヘリアオイラガの幼虫
繭を作っているヒロヘリアオイラガの幼虫


 もし刺されてしまったら、トゲが残るのでこすらずに流水で洗い流して、粘着テープ(つまりガムテープ)などを貼り付けてトゲを取ります。薬を塗るのはそれから。
 ふつう虫刺されに効くといわれるアンモニアは効果はなく、抗ヒスタミン剤が効くそうです。

 どちらにしろ、気になるようなら皮膚科に行くのが一番でしょう。


翌日完成したヒロヘリアオイラガの繭
翌日完成したヒロヘリアオイラガの繭




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