【 構造色】

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金剛山の構造色のハンノキハムシ(多分)


 大阪と奈良の境にある金剛山(こんごうざん)山頂付近で出会ったハムシ。

 黒っぽい体がつるつるぴかぴか光っています。

 構造色(こうぞうしょく)でしょう。

 ハムシは、きれいに光る構造色を持った種類が多い甲虫です。



この記事にはハムシ(甲虫)の画像があります。





ハムシがいた金剛山千早本道九合目からの楽な道
ハムシがいた金剛山千早本道九合目からの楽な道




 多分ハンノキハムシではないでしょうか。

 とまっていたのはササですが、ハンノキやヤナギの葉を食べるそうです。
 どれも金剛山に普通にあるものばかり。

 ちょっと一休みしているのでしょう。



ハンノキハムシ(榛木葉虫)
ハンノキハムシ(榛木葉虫)

甲虫目 ハムシ科
大きさ:6~9mm
食草・食樹(成虫・幼虫):ハンノキ・ヤナギなどの葉
日本での分布:北海道,本州,四国,九州,沖縄,





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カラスって黒だと思っていました!


 なんとなく不吉なイメージのカラス。

 好きな人よりも嫌いな人の方が圧倒的に多い「嫌われ指数」の高い鳥のような気がします。

 野鳥マンガ『とりぱん』ではレギュラー鳥の一角で10巻の表紙を務めましたが、『とりぱん大図鑑』の「とりぱん的解説」では「無駄にIQが高い、鳥界のインテリヤクザ」。

 著者のとりのなん子さんのカラス愛は感じますが、同じ身近な鳥のスズメが「人間のよき友」と書かれていることと対照的です。



 しかし、日本では本来カラスはおめでたい鳥とされます。
 なかでも神武天皇(じんむてんのう)を導いた八咫烏(やたがらす)は有名で、日本サッカー協会のシンボルマークにもなっています。

 一体いつからマイナスイメージになったのでしょうか。



 カラスは身近な鳥だけにことわざや慣用句も多くあります。

 中には「烏合(うごう)(しゅう)」や「(からす)行水(ぎょうずい)」のようなあまりよくないたとえもありますが、「烏の()()色」のように美しいもののたとえもあります。

 しかし。

 カラス=黒。

 黒がどうして美しい色のたとえになるのかふしぎでした。



 金剛山山頂。

 登山者が多い山だけに、カラスが住んでいます。

 ベンチでご飯を食べていると、カラスが近づいてきました。

 近くで見るカラスは思ってもいなかった色をしています。

 黒地の中に青緑に輝く色が。
 真っ黒ではないのです。



金剛山山頂広場のカラス(ハシブトガラス)
金剛山山頂広場のカラス(ハシブトガラス)
クチバシの付け根と額の間の段がはっきりしているのでハシブトガラス




 「烏の濡れ羽色」は、女性の黒髪の美しさを水浴びをしたあとのカラスの羽根の色にたとえる慣用句です。

 目の前のカラスが水浴びをしたかどうかわかりませんが、美しい羽根なのは確かです。

 しかも首の辺りなどは向きによって青緑(あおみどり)色の輝きが現れたり消えたりします。
 構造色(こうぞうしょく)にちがいありません。



ハシブトガラスの横顔1
ハシブトガラスの横顔2
顔の向きで首のところの色が変わります。




 単に黒いだけだと思っていたカラスが、青緑色の構造色を持つきれいな鳥だとは知りませんでした。

 しかも毎日見かけるような身近な鳥だというのに。



 もしかすると、毎日何気なく見ているような生き物の中にも、美しいものがもっといるのかもしれません。



 青緑色     
※嫌われ指数
 嫌っている人がどれくらいいるかなという雰囲気から、好きな人はどれだけいるかなという雰囲気を割った感覚的な雰囲気。
 カラスのように嫌いな人ばかりで好きな人は少なそうなのは高くなります。
 ハトのように嫌っている人が多そうでも公園で積極的にエサをあげている人もそれなりにいそうな鳥は嫌われ指数は低くなります。
 メジロのように好かれる一方の鳥は限りなく0に近くなります。
 指数といいつつ実数で表すことができず、すべてIWO(いきもの は おもしろい!)独自の適当勝手な雰囲気です。




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久しぶりにタマムシに会いました。ただし


 駅へ行く途中でタマムシに会いました。


この記事には昆虫の画像があります。




 近所でタマムシを見かけたのは何年ぶりでしょうか。
 そもそも、昆虫館以外でタマムシを見たこと自体ものすごく久しぶりです。

 というか、子供のころにタマムシを見た記憶があるくらいで、それがいつの頃かはっきりません。

 それくらい久しぶりです。


ヤマトタマムシ(大和玉虫)

コウチュウ目(鞘翅目) タマムシ科 ルリタマムシ属
久しぶりのタマムシ
久しぶりのタマムシ





 キラキラ輝くのは、もちろん構造色のため。
 死んでも輝きはなくならないので装飾に使われることもありました。

 奈良の法隆寺(ほうりゅうじ)に伝わる玉虫厨子(たまむしのずし)は有名です。

 実は出会ったのはもう死んでいるタマムシ。
 でも構造色の輝きは失われていません。


タマムシの裏側 オス?
タマムシの裏側 オス?



 16都県でレッドリストに掲載されていますが、環境省のレッドデータブックや大阪のレッドリストに掲載されていません。

 ならもっと目にしてもよさそうです。

 タマムシの幼虫が食べるのはいろいろな朽木(くちき)や弱った木ですが、成虫はエノキの葉。

 ということで、近所で見かけなくて当然のようです。
 出会うことができたのは、何かの偶然が重なった結果なのでしょう。



■外部リンク■
日本のレッドデータ検索システム
法隆寺


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「構造色はルリセンチコガネだけじゃないんだぜ」と飛火野センチコガネは言った

今回は糞を食べるコガネムシの記事です。
シカの糞やコガネムシの画像もあります。
シカの糞やコガネムシが苦手な方は【記事の下へ】をクリックしてください。
記事の下にジャンプします。



 青や緑に輝く構造色のコガネムシ。奈良公園の飛火野(とびひの)のルリセンチコガネ。

 しかし飛火野で構造色(こうぞうしょく)に輝くコガネムシはルリセンチコガネだけではありません。

飛火野のセンチコガネ(上)とオオセンチコガネ(下)
飛火野のセンチコガネ(上)と
オオセンチコガネ(下)

 そのひとつが、センチコガネ。
 ルリセンチコガネの和名はオオセンチコガネ。大きさは17~22ミリ。
 それよりもちょっと小さいのがセンチコガネ。大きさは14~20ミリ。

 「オオ」のある無ししかちがわないように色と大きさ以外はよく似ています。

 青から緑に輝くルリセンチコガネに対して、少し緑がかった黒に輝くセンチコガネも結構渋い構造色です。


 センチコガネは見た目だけでなく生活の様子もルリセンチコガネとよく似ています。

 もちろん動物の糞を食べる糞虫(ふんちゅう)です。
 そして糞虫で有名なフンコロガシのように糞を転がすことはしません。
 そのどちらもセンチコガネとオオセンチコガネに共通する特徴です。


 鹿の糞の下にいるのですが、ルリセンチコガネ同様日当たりのいい芝生の上にはおらず、見つけるのはいつも木が茂った飛火野の林の中です。

 しかし飛火野では圧倒的にルリセンチコガネが多く、センチコガネはたまにしか目にしません。

 たしかにインターネットで「飛火野 糞虫」や「奈良公園 糞虫」でヒットするのはルリセンチコガネばかり。
 派手なルリセンチコガネの影で、渋いセンチコガネは飛火野レッドデーターブック記載種になっているのでしょうか。

渋い構造色の飛火野センチコガネ
渋い構造色の飛火野センチコガネ



 名前からすると、センチコガネの方が先に命名されたはずなのに。
 渋い飛火野センチコガネ、ガンバレ!

注意!
センチコガネはとてもきれいな昆虫ですが、自然の生き物です。むやみに捕らずに観察するだけにしましょう。
センチコガネは思わず手に取りたくなるほどきれいな昆虫ですが、シカの糞を食べる虫です。枯葉の上にいたとしてもさっきまで糞を食べていたかもしれません。衛生には注意しましょう。




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瑠璃色写真館-飛火野ルリセンチコガネ-

この記事にはの画像があります。


 きれいなルリセンチコガネ。
 漢字で書くと「瑠璃雪隠黄金虫」。
 瑠璃(るり)というのは青色のきれいな石、昔から装飾やなどにつかわれていました。別名ラピスラズリ。
 その瑠璃のように青くてきれいなのでルリセンチコガネというのでしょう。

瑠璃。別名ラピスラズリ
瑠璃。別名ラピスラズリ

 といっても、その色は様々。
 奈良公園の飛火野(とびひの)のものは青というよりも少し緑がかっているものが多いよう思います。
 お腹は瑠璃色ですが。
 そして青というよりも緑といったほうがいいのも稀にいます。
 もっとも構造色(こうぞうしょく)の輝きですので、光の加減などで多少の変化はあります。
 落ち葉に隠れているときなど、光の量が少ない状態ではわりと緑色に見えることが多いような気がします。

 ということで、奈良公園の飛火野という狭い範囲でのルリセンチコガネの写真集です。

わりと瑠璃色っぽい飛火野ルリセンチコガネ
わりと瑠璃色っぽい飛火野ルリセンチコガネ

ちょっと緑がかった飛火野ルリセンチコガネ
ちょっと緑がかった飛火野ルリセンチコガネ

2色の飛火野ルリセンチコガネ(ストロボでちょっと色が変)
2色の飛火野ルリセンチコガネ(ストロボでちょっと色が変)

もはや瑠璃色ではない飛火野ルリセンチコガネ
もはや瑠璃色ではない飛火野ルリセンチコガネ

最後はやっぱり瑠璃色の飛火野ルリセンチコガネ
最後はやっぱり瑠璃色の飛火野ルリセンチコガネ

 生き物の名前につく「瑠璃(るり)」は、青くてきれいな色を表すためのもので瑠璃の色を正確に表しているものではありません。
 ですので「瑠璃」=「ルリ」は、「きれいな青色の」と読み直してもいいかもしれません。

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奈良公園の奥に瑠璃の楽園?!(ルリセンチコガネ)

今回はコガネムシの記事です。
コガネムシの画像もあります。
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会えるのか?


 きれいな瑠璃(るり)色のオオセンチコガネを求めていった奈良公園。
 しかし興福寺(こうふくじ)や国立博物館のあたりではエンマコガネなどの小さな糞虫(ふんちゅう)しかいません。

 果たして瑠璃色に輝くオオセンチコガネ、別名ルリセンチコガネには会えるのでしょうか?!

 大丈夫です。きっと。
 事前に調べたインターネットで、「飛火野(とびひの)」というキーワードを手に入れていましたから。

 飛火野は、春日大社(かすがたいしゃ)参道の南側、芝生の公園。
 そこに行ってみれば、会える確率は高いようです。


飛火野へ


 国立博物館の裏手にある参道を通って、車が通る道を渡ると、芝生が広がります。そこが飛火野のようです。

飛火野の樹齢百年のクスノキ
飛火野の樹齢百年のクスノキ



 さあシカの(ふん)探しです。
 といってもここは奈良公園。シカの糞はそこら中にあります。

 でも瑠璃色の姿は見えません。

 公園を囲むように広葉樹の林があります。そこへ行って見ましょう。なんだかいそうです。


まさか!?


 きょろきょろ足元を見回しながら歩いていると、何かが飛んでいます。ハチよりも大きくてカナブンよりも小さいもの。
 そして、青っぽく見えます。
 まさか!?

 追いかけたのですが見失ってしまいました。

 がっくりと首をたれると、あれ?

 足元、というのは誇張ですがちょっと離れたところにいました。
 高野山で見たのと同じ構造色(こうぞうしょく)の青緑色。

 ルリセンチコガネです。

 オオセンチコガネのうち、奈良や和歌山にいる瑠璃色に輝くものに与えられる名前です。

飛火野のルリセンチコガネ
飛火野のルリセンチコガネ




とっていいのは


 とてもきれいです。

 でも、ここは世界遺産の地。とっていいのは写真だけ。

 ということで写真を撮りまくってさようなら、です。

 でも、なんとなくわかりました。
 ルリセンチコガネは林の中にいるようです。

 ということで、飛火野の林の中をさすらうことになりました。

 結果、足下をよ~く見ていると時おり見かけます。少なくとも、飛火野では特別珍しい生き物ではないようです。
 コガネムシが小さいのと人があまり通らないところにいるため気付かれないだけでしょう。

 でも、ルリセンチコガネにとってはそのほうがいいような気がします。

体長(頭部の端から腹部の端まで)およそ1.8センチの飛火野のルリセンチコガネ
体長(頭部の端から腹部の端まで)およそ1.8センチの
飛火野のルリセンチコガネ



キッズ 注意!
ルリセンチコガネはとてもきれいな昆虫ですが、自然の生き物です。むやみに捕らずに観察するだけにしましょう。
ルリセンチコガネは思わず手に取りたくなるほどきれいな昆虫ですが、シカの糞を食べる虫です。枯葉の上にいたとしてもさっきまで糞を食べていたかもしれません。衛生には注意しましょう。



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■外部リンク■
 奈良公園管理事務所/奈良県公式ホームページ
 世界遺産 春日大社 公式ホームページ





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ハエだってキラキラ輝きます

今回はハエの記事です。
ハエの画像もあります。
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 大阪の長居(ながい)植物園で見かけた、緑に輝くきれいな虫です。

 でも、ハエです。
 種類ははっきりとわかりませんが、キンバエの仲間だと思います。

 緑色に輝くのは、このブログでも幾度か取り上げた構造色(こうぞうしょく)のおかげのようです。
 構造色できれいに輝くくらいだから、花の蜜を食べる「きれい」なハエなのでしょうか?


 花の蜜も食べるかもしれませんが、主食はフンや動物の死骸(しがい)。なので病気を媒介することもある、害虫です。
 オサムシ、センチコガネと、人間が「きたない」「不浄」として避けるようななものを食べるたべる虫がきれいな構造色というのもおもしろいことです。
 きれいな蝶で有名なモルフォ蝶も腐った果実や動物の死骸を好むそうです。

 昆虫と構造色には、なにかそういったものを食べるということと関係あるのでしょうか。


春のモミジとキンバエの一種
春のモミジとキンバエの一種


 このキンバエは、頭の複眼(ふくがん)がつながっているのでどうやら雄のようです。

■外部リンク■
大阪市立長居植物園


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 〔長居植物園〕




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