【 不動坂】

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はつもうで 高野の坂に すみれさく

 初詣の高野山。
 高野山へ行くときは、ほとんどの人は、極楽橋駅からケーブルカーを使って山上まで行きます。
 そこをあえて歩きます。
 不動坂で300メートル以上登って女人堂へ。

 道は軽自動車が走れるほどしっかりしています。
 途中、春になるといろいろな山野草が目を楽しませてくれますが、さすがに冬は花がありません。

 そんな不動坂で咲いていたスミレ。
 冬菫です。

高野山のタチツボスミレ

 冬菫は、特定の種類ではありません。
 スミレは春に咲くもの。
 それがどういうわけか冬に咲くことがあります。
 そういう季節はずれのスミレの花が冬菫。

心形の葉

 どうやらタチツボスミレのようです。
 春になるとあちこちでスミレが咲く高野山ですが、ちょっと早いスミレ。
 去年の初詣は雪の中でしたが、暖かいので、スミレも咲いたのでしょうか。

紫色の距

■参考外部リンク■
高野山真言宗 総本山金剛峯寺
悠誘高野山へようこそ

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巨樹・古樹・老樹 その27 高野山の金剛峯寺前駐車場の老欅

 開創1200年を迎えた高野山。
 ということで、高野山の巨樹・古樹・老樹を紹介しています。

 高野山で巨樹・古樹・老樹というと、やっぱり杉ですが、ほかにもあります。
 その一つが、金剛峯寺前の駐車場のケヤキ。

高野山の金剛峯寺前駐車場の老欅(2012年5月)

 決して高くはありません。
 もっと高いケヤキは、近所にたくさんあります。
 しかし、このケヤキほど年月を感じさせるものはありません。

 はじめは一体何の木かわかりませんでした。
 ぐるりと先を向いてチクッととがっている個性的な鋸歯でケヤキとわかりました。


 太い幹は本当ならもっと見上げるような高さがあったことを物語っています。
 そして2つに分かれるほど深く裂けたところも、長い年月の間に様々な物語があったことがわかります。
 太い幹から出ている枝は細いものばかり。
 まるで朽木に落ちたタネが芽生えたよう。


 本当ならばここまでのことがあれば枯れてしまっても不思議がないものの、ケヤキの生命力で新たな目を出したようです。

巨樹(大きな木)・古樹(樹齢の高い木)・老樹(年老いて見える木)」とはIWO(いきもの は おもしろい!)が以下の独自基準で選んだものです。
1.一般に「巨樹」「古樹」「老樹」と認知されている樹木
2.その場所や地域の中で見た目が「巨樹」「古樹」「老樹」を感じさせる樹木
3.見た目が小さくてもその種として「巨樹」「古樹」「老樹」な樹木
4.地域の自然を愛する組織や団体などが「巨樹」「古樹」「老樹」と認めた樹木
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タグ♦ 巨樹・古樹・老樹 高野山

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巨樹・古樹・老樹 その26 高野山の杉の4 不動坂の清不動の後ろ杉


 開創1200年の高野山。

 高野山への参詣道はいくつもあります。

 その一つが南海高野線の電車の終着駅、ケーブルカーに乗り換える極楽橋駅から高野山の北の入口になる女人堂までの不動坂。

 極楽橋駅から軽自動車が走れるくらいしっかりとつくられた歩行者専用の1時間ほどの道。



 極楽橋駅から不動坂を登った終盤、小さなお堂があります。

 清不動。
 または外不動堂。

 刑場があったため、その供養のために建てられたとも言われています。

 ただ、現在の位置に建てられたのは大正時代なので、刑場は別の場所のようです。



 その清不動のうしろに1本の杉が立っています。




不動坂の清不動




 ここが神様を祀(まつ)る祠(ほこら)だったらご神体みたいに。

 でもお不動さんを祀っているお堂ですので、護法神(ごほうしん)でしょうか。

 ところが不動坂の旧道がお堂の後の杉の真横を通っているので、神様ではないようです。



不動坂の清不動の後杉(2012年11月)




 お堂の真後ろに立つ1本の杉。

 関係がないとは思えません。

 ここにお堂が建てられるより前からあった杉ですから、この真っ直ぐ天に伸びる姿からこの場所が選ばれたのかもしれません。



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タグ♦ 巨樹・古樹・老樹 高野山の杉

■参考外部リンク■
高野山真言宗 総本山金剛峯寺
悠誘高野山へようこそ
高野山開創1200年記念大法会


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タグ: 巨樹・古樹・老樹高野山高野山の杉不動坂高野六木

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雪の積もった高野山の巡礼道のふしぎないきもの?


 南海の初詣フリーチケットを使ってやってきたお正月の高野山。

 鉄道の終点極楽橋からあえてケーブルカーにのらないで、不動坂を登っていきます。

 あたりは雪で真っ白。

 車が通らない道なので、数人分のあしあとだけ。



雪が積もった不動坂
雪が積もった不動坂




 雪の中にいきものの証(あかし)がないかと探していると、みつけました。

 星形に開いた脚の上に丸い頭。

 タコ型宇宙生物のようなものが雪が積もっていない崖面にへばりついています。



 もちろん、タコでも宇宙生物でありません。

 冬のキノコ、ツチグリ。

 初冬の和泉葛城山の記事でも紹介しましたが、冬でも見かけるキノコです。



不動坂のツチグリ
不動坂のツチグリ




 丸い部分に胞子が詰まっていて、水滴があたった衝撃などで吹き出します。

 その胞子袋を覆っていたのが星形に開いた“足”。

 これから胞子を飛ばす準備をしているようです。



 ツチグリは公園でも里山のように木々が茂っているところなら珍しくないキノコ。

 冬のタコ型キノコをさがしてみると、意外と多いかも?



タグ♦ 冬のキノコ

■参考外部リンク■
一般社団法人高野山宿坊協会・有限会社高野山参詣講
ホーム|南海電鉄


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オオ!アカゲラと出会った高野山


 ちょっと遅れた桜を見に行ったゴールデンウイークの高野山。

 スルッとKANSAIの乗り放題の3dayチケットを使っても極楽橋(ごくらくばし)からはケーブルカーを使わずに不動坂(ふどうざか)を歩いて行くのが恒例です。



自然豊かな不動坂
自然豊かな不動坂




 「山」ですが、霊場として人間の手が加わっている高野山の中で、自然にふれあえる場所の一つだからです。

 舗装され、軽自動車が走れるほどの幅がある道で、ゆるやかな上りが続く1時間くらいの道です。

 途中杉林もありますが、広葉樹林も少なくありません。




高野山の不動坂付近の地図
本当の不動坂はこの道の一部だけです。




 ショウジョウバカマも終わってしまい、スミレも遅咲きの白くて小さいニョイスミレばかりになってしまってちょっと寂しい思いをしながら歩いていると、鳥の羽ばたく音が聞こえてきました。

 音の感じからすると、スズメよりももっと大きい鳥のようです。

 すると、ちょっと離れた木に鳥がとまりました。

 樹の幹に縦向きにとまって、白と黒のまだら模様。キツツキのコゲラのようです。

 しかしコゲラよりも大きくて頭のてっぺんが赤。

 キツツキのアカゲラです。



高野山で出会ったアカゲラ
高野山で出会ったアカゲラ




 小型のキツツキならコゲラが近所にもいますので珍しくはありませんが、もっと大きいアオゲラもアカゲラもまだ見たことがありません。

 高倍率のカメラを用意していたので、すぐ写します。

 アカゲラはこちらに気付いたようで、すぐ飛んでいってしまいました。

 その後、道を歩いていると何度かキツツキが木をつつく音が聞こえてきましたので、きっとあのアカゲラなのでしょう。

 コゲラはちょっと離れたりすると聞こえなくなるほど木をつつく音は小さいのですが、これくらいの大きさのキツツキの音は大きく、まるで森の神や妖怪が人間を惑わかそうとしているようです。



 家に帰ってパソコンの大きなモニタで見ながら念の為に図鑑で確認してみると、アカゲラではありません。

 アカゲラの頭は赤くなく黒、赤いのは後頭部だけ。
 そして腹の下のほうが赤。

 しかし画像のキツツキは頭のてっぺんが赤い上に、腹には黒い(まだら)模様、下の方は赤がちょっと煤けた感じで茶色っぽく見えます。

 なんと、オオアカゲラのようです。



オオアカゲラ(大赤啄木鳥)

オオアカゲラ(大赤啄木鳥)

キツツキ目 キツツキ科 アカゲラ属
留鳥
ハトより小さい





 環境庁は指定していないものの30都府県で準絶滅危惧種などに指定されています。
 高野山がある和歌山県でも環境の変化によっては絶滅危惧種になる可能性がある「準絶滅危惧種」に指定されています。

 オオアカゲラは一年中同じ所にいる留鳥。

 何度も通ったことのある道ですが、キツツキに出会ったのははじめて。

 次に来た時には、どんな生き物に出会えるのか楽しみです。



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■外部リンク■
高野山真言宗 総本山金剛峯寺
高野山宿坊組合・高野山観光協会ホームページ
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スルッとKANSAI
近畿限定の3dayチケットは年3回の販売。
近畿以外では3day・2dayチケットが年2回の販売。
近畿の私鉄などでは高野山内バス乗り放題の往復チケットが期間限定で販売。

南海電鉄
南海電鉄では乗車駅から高野山内バス乗り放題の往復チケットが通年販売。


◆関連タグ◆ 〔ハトより小さい鳥〕 〔高野山〕 〔不動坂〕


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フデリンドウと幸運と高野山


 南海の極楽橋(ごくらくばし)駅から高野山へ向かう道、不動坂。

 その上り口のところに紫色の花が咲いていました。

 高さは5センチから10センチくらい。

 地面から向かい合った対生(たいせい)の葉を生やしならが先端に葉よりも大きな花が咲いています。


 フデリンドウです。


落ち葉の中で咲く高野山のフデリンドウ
落ち葉の中で咲く高野山のフデリンドウ



 小さいので高野山へいくことばかり考えていると、見逃すかもしれません。

 春の高野山の小さな花です。


フデリンドウ(筆竜胆)
リンドウ科リンドウ属
越年草
花期:4~5月
山や丘で咲く花
紫色のフデリンドウの花
紫色のフデリンドウの花
日光が当たるときだけ花は開くそうです。
運がよかった。




■外部リンク■
 高野山真言宗 総本山金剛峯寺
 高野山宿坊組合・高野山観光協会ホームページ
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 南海高野ほっと・ねっと お山の魅力まるわかりガイド 南海電鉄


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初冬の高野山 不動坂の紅葉編

極楽橋駅から女人堂までの道

高野山参詣道


 いままで高野山へは南海高野線の終点の「極楽橋(ごくらくばし)」駅から南海鋼索線(こうさくせん)つまりケーブルカーを使って高野山上への高度差330mを行き来していました。

 言うまでもなく、高野山が開かれたのは1200年前。電車も車も無い時代からはあります。
 大阪にはいくつもの高野山への参詣道があり、今も国道や府道・県道にその名残があります。

 その一つ、極楽橋から高野山へ向かう女人道(にょにんみち)コースの大門(だいもん)までの道を歩いてみました。

 ただし、現在よく使われている道は近年つくられたもので、昔の参詣道(さんけいみち)とはちがうようです。
 名前も「○○坂」という複数の坂が連なっていたようですが、今はまとめて不動坂(ふどうざか)と呼ばれることが多いようです。

極楽橋駅と紅葉する山
極楽橋駅と紅葉する山


不動坂


 極楽橋からはまずは不動坂。花折坂に続いてこれで高野山上の入り口ともいえる女人堂(にょにんどう)まで登ります。

 道は登山道というよりハイキング道で足場もよく歩きやすいですが、ほとんどが上り坂です。

 紀伊山地の北部ということで、ほとんどが植林された杉ですが、杉は常緑樹なので残念ながら紅葉しません。

 途中にもところどころ紅葉を見ることができますが、女人堂に近づくと自然林が増えてきて、いろいろな木の紅葉(こうよう)黄葉(おうよう)褐葉(かつよう)をみることができます。


ケヤキ(欅)

ニレ科
落葉広葉樹
高木
きれいに褐葉している不動坂入り口付近の大ケヤキ
きれいに褐葉している不動坂入り口付近の大ケヤキ



 不動坂も少し上ると杉ばかり。
 大きく育った杉の根元は薄暗く木が育つほどの光はささないように思えます。
 そんなところでも、黄葉している木が生えていました。
 薄暗い杉林の中、絨毯のように黄色く埋め尽くしている様子は、光を浴びて赤く燃えるモミジとはまたちがった美しさがあります。

クロモジ?(黒文字)

クスノキ科
落葉広葉樹
低木
杉林の中で黄葉しているクロモジ?
杉林の中で黄葉しているクロモジ?
木の大きさや葉の形からクロモジではないかと思います。



 そして不動坂も終わりごろ、遠くに車が走る音が聞こえてくるようになると、自然林が増えてきます。
 山の自然林となると、見上げるようなモミジの木があります。
 ここもそうでした。

カエデ(楓)

カエデ科
落葉広葉樹
高木
枝を広げて黄葉しているカエデ
枝を広げて黄葉しているカエデ
種類まではわかりませんが、葉の形からカエデの仲間だと思います。


イロハモミジ?(伊呂波紅葉)

カエデ科
落葉広葉樹
高木
大きく枝を広げたイロハモミジ
大きく枝を広げたイロハモミジ
葉が小さく列片(カエデの葉のとがった部分のこと)も細く切れ込みが深いのでイロハモミジとしました。


オオモミジ(大紅葉)

カエデ科
落葉広葉樹
高木
枝を広げて道を覆うオオモミジ
枝を広げて道を覆うオオモミジ
上のイロハモミジ(推定)よりも葉が大きく列片の真ん中あたりがふくらんでいるのでオオモミジとしました。



 自然林が増えていくほどにカエデ科の木が増えていきます。
 公園などに植えられているモミジの類は小さいの多いですが、イロハモミジやヤマモミジなどみんなとても大きな木になります。
 箕面公園もそうでしたが、公園ではあまり見られない見上げるような大木の紅葉が見ることができるのか、山の紅葉のいいところです。

 それから鬱蒼とした杉林の薄暗い中で黄葉しているクロモジと思われる木もきれいでした。


◆記事ナビ◆ 〔高野山の紅葉〕 〔高野山〕 〔紅葉〕

■外部リンク■
 高野山宿坊組合・高野山観光協会ホームページ
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●ハイキングガイド
 南海電鉄
 「おでかけ・レジャー → ハイキング情報 → ぼちぼち&てくてくMAP」
 で今回のコースも含めていろいろなハイキングコースの地図があります。

●近畿地方の私鉄利用に便利なチケット
 スルットKANSAI

●紅葉情報
 京都の紅葉情報 2010:京都新聞
 2010全国紅葉最前線|全国旅そうだん
 紅葉情報 - ウェザーニュース
 紅葉とれたて便2010:るるぶ.com
 紅葉特集2010 みんなでつくる紅葉情報 - Yahoo! JAPAN




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