【 下赤阪の棚田201403】

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下赤阪の棚田の2014年 3月下旬のロゼット編


 花がいっぱい咲きはじめた3月下旬の下赤阪の棚田。

 とてもコンパクトですが、日本の棚田百選に選ばれた棚田です。

 でもまだまだこれから花を咲かせようとしているロゼットがいっぱいありました。

 ロゼットは、植物が茎を伸ばさず、葉を地面から四方八方に伸ばしている状態のこと。

 風の影響を受けにくく、陽の光をいっぱいに浴びることができるので、草花が冬の寒さをしのぐ時にロゼットになることがあります。

 暖かくなると、茎を伸ばして花を咲かせる準備をしようとする植物が多いですが、中にはオオバコのようにロゼット状態のままのものもあります。



 2月はある田んぼのあぜに生えていたロゼットですが、今回はあちこちで目についたロゼットです。




下赤阪の棚田の真ん中にある小さな梅林




葉の形 » 切れ込み(長い葉)
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
キク目
オニタビラコ(鬼田平子)
キク目 キク科 オニタビラコ属
一年草

先端の葉が三角っぽいのでちょっと微妙です。

春の七草にある「ホトケノザ」はコオニタビラコ(子鬼田平子)
これはオニタビラコ。

コオニタビラコとは属がちがうので親戚くらいの植物。
山菜とはされていないようなので、食べてもおいしくないのでしょう。

ノアザミ(野薊)
キク目 キク科 アザミ属
多年草

アザミというと、全体が棘(とげ)に覆われていますが、ロゼットも痛そうです。

平たいロゼットから1メートル近く茎を伸ばし、初夏には紫色の花を咲かせます。

オニノゲシ(鬼野芥子)
キク目 キク科 ノゲシ属
越年草
ヨーロッパ原産の帰化植物


名前に「オニ」が付く植物は、名前の元になるマイナス要素が強い場合がありますが、オニノゲシもその一つ。
言うまでもなく、痛そう!

今は「オニ」という言葉は、程度が甚だしいことを表す意味にも使われますが、オニノゲシを見ると昔からそういう見で使われていたのでは、と思ってしまいます。
オオアレチノギク(大荒地野菊)
キク目 キク科 イズハハコ属
越年草
南アメリカ原産の帰化植物


ハルジオンのようですが、鋸歯が小さくつるりとした感じの葉なのでオオアレチノギクとしました。
キク目
葉の形 » 切れ込み(長い葉)
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
フトモモ目
フトモモ目 アカバナ科 マツヨイグサ属
多年草
北アメリカ原産の帰化植物


オニタビラコのようですが、切れ込みの幅が大きく、小さい葉が並んでいるように見えます。
フトモモ目
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
葉の形 » 切れ込み(長い葉)



葉の形 » 切れ込み(短い葉)
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
キク目
ヨモギ(蓬)
キク目 キク科 ヨモギ属
多年草


薬草で山菜ですが、アスファルトの隙間でも生えるような生命力のためか、あまりありがたがられません。

普通は、役に立たなくて邪魔な「雑草」扱いでしょう。

キク目
葉の形 » 切れ込み(短い葉)
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
フウロソウ目
フウロソウ目 フウロソウ科 フウロソウ属
多年草

秋から初冬にかけていっぱい咲いていましたので、当然ロゼットもいっぱいあります。

アメリカフウロに似ていますが、ゲンノショウコのほうが葉の切れ込みが小さくなります。

アメリカフウロ(あめりか風露)
フウロソウ目 フウロソウ科 フウロソウ属
越年草
北アメリカ原産の帰化植物

成長すると切れ込みがもっと深くなり、葉も細くなります。

ピンク色のきれいな花が咲きます。

フウロソウ目
葉の形 » 切れ込み(短い葉)
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
キンポウゲ目
キンポウゲ目 キンポウゲ科 キンポウゲ属
多年草


八重咲きのものが「金鳳花(きんぽうげ)」と呼ばれます。

結構あちこちにありますので、晩秋から初夏にかけてはキラキラ輝く黄色い花がたくさん咲くでしょう。
キンポウゲ目
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
葉の形 » 切れ込み(短い葉)



葉の形 » 楕円形・卵型
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
ナデシコ目
ギシギシ(羊蹄)
ナデシコ目 タデ科 スイバ属
多年草

スイバは咲きはじめていましたが、ギシギシはまだロゼットばかりのようでした。

数はスイバよりも少ないようですが、葉が大きいのでよく目を引きます。

ナデシコ目
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
葉の形 » 楕円形・卵型



葉の形 » へら形 葉の先が太く根本が細い葉
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
キク目
オオジシバリ(大地縛り)
キク目 キク科 ニガナ属
多年草


蟲師」か「アド・バード」に出てきそうな名前です。

「地縛り」は茎を地面に伸ばし、そこから根を出す様子が地面を縛っているように見えることが名前の由来。

名前に「大」とついていますが、花茎は伸びても30センチくらい。
キク科の雑草としては小さくはないですが、決して大きい方ではありません。
キク目 キク科 ムカシヨモギ属
多年草
北アメリカ原産の帰化植物


町中でもはえている帰化系雑草野菊。

花びらが細くていっぱいあるのが特徴。

ノコンギクのように花びらがもう少し太かったら、人気がもっとでるかも?
キク目
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
葉の形 » へら形



 ロゼットを調べると、これから咲く花がわかります。

 そして、ロゼットのときと、育ったときで葉っぱの形が変わるものもあることにも気づきます。



 棚田も、そろそろ残っているロゼットもオオバコくらいになっているでしょう。



タグ♦ ロゼット 3月の下赤阪の棚田 下赤阪の棚田

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田(11月にはライトアップ)千早赤阪村ホームページ
ACRES_棚田の主な役割と「百選」の選定方法
一般社団法人 地域環境資源センター 農村環境部


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タグ: 下赤阪の棚田の2014年下赤阪の棚田2014033月の下赤阪の棚田の植物オニタビラコオオアレチノギクヨモギギシギシロゼット/SA-tanada丸い葉rosette/SA-tanada分裂した葉rosette/SA-tanada

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下赤阪の棚田の2014年 3月下旬の動物編


 春が訪れた下赤阪の棚田。

 まだまだあちこちで冬鳥をみかけますが、虫たちが動きはじめました。

 寒い時期の動物と暖かい時期の動物が交差する、春が1番動物が賑やかな季節かもしれません。




中学の側から見た3月の下赤阪の棚田




動物界
脊索動物門
鳥綱
モズ(百舌,百舌鳥,鵙)のオス
スズメ目 モズ科 モズ属
スズメより大きい
漂鳥


モズのオス

モズのメス
この日は珍しいメスと出会うことができました。

オスとメスのわかりやすい違いは、黒い過眼線(クチバシから目にかけての線)が無いのがメス。
また全体的に色が薄く感じます。

モズは大阪府の鳥。

1997年の「なみはや国体」のマスコットキャラクターとして誕生した「ゆるキャラ」のモッピーのモデル。
知事が行おうとしている大阪府ゆるキャラのリストラで早々に生き残りが示唆されるところも、府の鳥のモズだからでしょうか。
といいつつ、あまりモズに似ているとは思いませんが。

ホオジロ(頬白)
スズメ目 ホオジロ科 ホオジロ属
スズメより大きい
留鳥


2羽一緒にいるのでオスとメスだと思うのですが、名前の由来となった顔の白い部分がどちらもはっきりしているので、オス同士かもしれません。

メスの模様はオスと同じですが、顔の白いところが少し茶色がかって見えます。
メジロ(目白)
スズメ目 メジロ科 メジロ属
スズメより小さい
留鳥


梅の花と言ったらメジロ。

時にはウグイスに間違われることもありますが、ウグイスとは見た目がちがいます。
ハシボソガラス(嘴細烏)
スズメ目 カラス科 カラス属
全長50cm
留鳥


人里を好むカラスらしく、ここでは1番よく見かける鳥です。
鳥綱
動物界 脊索動物門
哺乳綱
ホンドテン(本土貂)の糞
ネコ目 イタチ科 テン属


タネがあるので柿の実を食べたようです。

2月の時も同じように柿の種が混じった糞を見ました。
前回は太さからタヌキとしてましたが、今回はその時よりも細いのでテンとしました。
哺乳綱
脊索動物門
動物界
節足動物門
昆虫綱 ここからはの画像があります。【虫の部分をとばす】

スポーツ公園から見た3月の下赤阪の棚田

アカタテハ(赤立羽)
チョウ目 タテハチョウ科 アカタテハ属


暖かくなってきたので早速動きはじめています。

といっても、成虫で冬を越してきたものばかり。
このアカタテハも成虫が冬を超す昆虫です。
ナナホシテントウ(七星天道)
甲虫目 テントウムシ科 コッキネラ属


テントウムシも成虫で冬越しします。
冬でも暖かい日には見かけることがあります。
昆虫綱
節足動物門
動物界



 まだ冬鳥がいますが、昆虫を見かけるようになってきました。

 といっても、成虫で越冬してきたものですが。

 でもそういった成虫が卵を産み、蛹で冬越ししてきたものが羽化し、たまごで冬越ししてきたものが孵化し、これからたくさんの虫が現れることでしょう。



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下赤阪の棚田の2014年 3月下旬のアブラナ科・ナデシコ科の植物編


 立春を過ぎた下赤阪(しもあかさか)の棚田。

 大阪の南河内(みなみがわち)にある日本の棚田百選にも選ばれた棚田です。

 3月にもなると咲いている花も増え、春の装いにかわってきています。



 そんな3月下旬の棚田で出会った生きものの、アブラナ科とナデシコ科の植物編です。




田起こしが進んだ3月下旬の下赤阪の棚田




植物界 被子植物門 双子葉植物綱
フウチョウソウ目
アブラナ科菜の花の仲間 花弁が4枚
タネツケバナ(種漬花)
フウチョウソウ目 アブラナ科 タネツケバナ属
越年草

4枚の花びらが2枚ずつペアになって平たい感じの花が特徴。

ほかのタネツケバナ属の植物とよく似ていますが、水気の多いところに生えます。
複葉の先の葉が3つに別れ、途中の葉は2つに分かれているのがタネツケバナの特徴。

下赤阪の棚田では、水路の中や水かしみだしているところでよく見かけます。

ミチタネツケバナ(道種漬花)
フウチョウソウ目 アブラナ科 タネツケバナ属
越年草

名前にあるようにタネツケバナより乾燥気味のところを好みます。

田んぼの雑草と言われるタネツケバナに対して、こちらは畑の雑草。

下赤阪の棚田では、水路から離れたところによくはえています。

ナズナ(薺)
フウチョウソウ目 アブラナ科 ナズナ属
越年草


春の七草の一つ。

タネツケバナとよく似ている花ですが、種がハート形になるのが特徴。
タネツケバナは細長い棒状になります。

ハクサイ(白菜)?
フウチョウソウ目 アブラナ科 アブラナ属
越年草
中国原産と考えられる食用作物

相変わらず自信はありませんが、葉っぱがしわくちゃなのを根拠としています。

アブラナ科
フウチョウソウ目
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
ナデシコ目
ナデシコ科ナデシコやハコベの仲間 花弁が5枚
ミドリハコベ(緑繁縷)
ナデシコ目 ナデシコ科 ハコベ属
越年草


名前のように茎が緑色です。
花弁が10枚のように見えますが、真ん中が深く切れこんが花弁が5枚です。

こちらも春の七草の一つ。
ナズナもハコベも今が花期で、正月には花が咲いていません。

七草粥は、春一番に花を咲かせるために成長していたの若芽などを食べます。
コハコベ (小繁縷)
ナデシコ目 ナデシコ科 ハコベ属
越年草


こちらも春の七草の「はこべら」。

ミドリハコベとはちがう種ですが、見た目がよく似ていてどちらも食用になることから、両方合わせて「ハコベ」としていたようです。

茎が赤みがかっているところがミドリハコベとのちがいです。
オランダミミナグサ(和蘭耳菜草)
ナデシコ目 ナデシコ科 ミミナグサ属
一年草


外来種ですが、道端から田畑まで広い範囲で見かけます。

冬の間はロゼットで過ごし、暖かくなると同時に成長して花を咲かせるところはほかのロゼット植物と同じです。

ハコベ属のように花弁が大きく切れ込んでいないので、まったくちがう種類の花のように見えます。
ナデシコ科?の植物
ナデシコ目 ナデシコ科


中央が切れ込んだ5枚の花弁や、蕾の形などからミミナグサの仲間のように感じます。

根本が緑色になっている特徴的な花弁ですが、名前を見つけることができませんでした。

ということで、ナデシコ科ではない可能性もあります。
ナデシコ科
植物界 被子植物門 双子葉植物綱 ナデシコ目
タデ科花弁と萼の区別がつかない小さな花
スイバ(蓚,酸い葉)
ナデシコ目 タデ科 スイバ属
多年草
別名:スカンポ

ギシギシに似ていますが、葉の付け根の切れ込みが深く、反り返っているのが特徴。

花を咲かせようと花穂(かすい)を伸ばしはじめているのもありました。
赤く見えますので雌花(めばな)のようです。 雄花(おばな)は白っぽい緑色です。
一つの株には雌花か雄花しか咲かない雌雄異株(しゆういしゅ)です。

タデ科
ナデシコ目
植物界 被子植物門 双子葉植物綱



 2月とちがって花の種類が増えた春の棚田。

 まずは花の種類が多かったアブラナ科とナデシコ科。

 花の紹介はまだ続きます。



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下赤阪の棚田の2014年 3月下旬には つくし


 金剛山が育む下赤阪の棚田ビオトープもだんだん春らしくなってきています。



梅満開の3月下旬の下赤阪の棚田
梅満開の3月下旬の下赤阪の棚田




 3月下旬には春の山菜、ツクシも生えていました。

 土の中からニョきりと生えた肌色の棒は、なんか植物っぽくありません。

 緑色をしていないので、寄生植物なのでしょうか。



いっぱい生えてるツクシ
いっぱい生えてるツクシ




 いえいえ、ツクシは立派な植物。

 ただし、花は咲かず種もできないシダ植物です。

 ツクシが緑色をしていないのは、胞子を飛ばしたら枯れる茎(胞子茎)のためだからでしょう。



つくしの本体のスギナ(近つ飛鳥風土記の丘)
つくしの本体のスギナ(近つ飛鳥風土記の丘)




 ツクシの栄養を作る部分、つまり緑色の部分はスギナといいます。

 ツクシがしおれるくらいから芽を出し始めますが、ツクシを作らないで直接生えてくることもあります。

 ツクシよりもスギナのほうが「本体」っぽいので、種としては「スギナ」の方の名前を使います。

 スギナは緑色ですが葉っぱといえるようなものはなく、緑色の細い棒が節ごとに生えているだけ。

 これが葉っぱということになります。



スギナ(杉菜)の胞子茎のツクシ(土筆)
植物界 シダ植物門 トクサ綱 トクサ目 トクサ科 トクサ属

スギナ(杉菜)の胞子茎のツクシ(土筆)



 今から4億年くらい前の古生代のシルル紀からデボン紀のあたりの原始的な植物には、葉といえるようなものはありませんでした。

 もしかしたら、ツクシは何億年も昔の植物の姿を残した生きた化石なのかもしれません。

 春の山菜として食べられるツクシ。

 古生代の植物を想像しながら食べると、ひと味ちがうかもしれません?



ここにもツクシいっぱい
ここにもツクシいっぱい




タグ♦ ツクシ 山菜 シダ 下赤阪の棚田

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近つ飛鳥風土記の丘 - 近つ飛鳥博物館


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