【 ヤマノイモ】

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〔よりぬきタグ〕 ◊巨古老樹◊金剛◊恐竜◊高野◊棚田◊錦織

これでも咲いています? ヤマノイモの雄花

 晩夏。
 ヤマノイモが咲きはじめていました。

Dioscorea japonica

 ヤマイモとかジネンジョとかいわれ、おもに芋を食べます。
 スーパーに並んでいるのは栽培されたものだと思いますが、放置されているようなところでは、意外と雑草として生えています。

ヤマノイモ

 この白くて小さくてまるのは雄花。
 丸まっていてツボミのようですが、花びらを開かないのがヤマノイモ。
 ちゃんと結実するので、花粉はもれ出ているのでしょう。

山の芋

 とはいえ、1房にたくさん雄花をつけるので、実は漏れ出ることができる花粉の量は少ないのかもしれません。

ヤマノイモ
山の芋
Dioscorea japonica
単子葉類 ヤマノイモ目 ヤマノイモ科 ヤマノイモ属
蔓性多年草

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タグ: ヤマノイモ白い花夏の花

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ヤマノイモのしたたかな作戦

 ヤマノイモの実のことを書きましたが、タネも見つけました。
 まだ落ちずに残っていたものもありました。

よく見ると左と下の実の中にタネが残っています

 中心にあるのが、タネ。
 そのまわりに丸い膜が広がっています。


 動力はありませんからひらひら落ちるだけではそう遠くにはいけないでしょう。
 でも、強い風が吹いたら遠くまで運んでもらえそうです。

 ヤマノイモはなかなかしたたかです。

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タグ: ヤマノイモ冬の実

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初冬はヤマノイモの旅立ちの季節です。

 初冬は実の季節。
 特に、冬を越さない一年草や、冬には枯れてしまう多年草とかがいろいろ実を作ります。

 ヤマノイモの実。


 ヤマノイモはつる性の多年草。
 地面の下に食用になる細長い芋を作り、地面の上は枯らします。
 春になると芽を出し、イモにためた栄養でどんどん育ち、光合成で作った栄養を新しいイモに蓄えます。
 大きく育つともっと大きなイモ、よく育てなかったら小さなイモ。

 でも、イモだけでは増えることも広がることもできません。
 だから、タネも作ります。
 タネは羽つき餃子のように、まわりに羽がついています。
 すこしでも遠くへ行くための工夫でしょう。

 この実の下には少しすき間が開いています。
 そろそろ種が旅立つときなのでしょう。


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タグ: ヤマノイモ冬の実蒴果

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ヤマノイモのむかごがついているのにヤマノイモじゃない?

 むかごがありました。
 ヤマノイモの茎に出きる丸くて小さな実のようなもの。
 埋めると芽が出るので種のようですが、花が咲いていないところにできます。


 むかごはたねではなく、イモのようなもの。
 食べることもできますし、味もヤマノイモに似ています。

 ところが、なんか細長い葉。
 ヤマノイモの葉ではありません。
 おかしい。

 と思ったら、下の方に幅が狭いハート型の葉が。
 ヤマノイモの葉です。
 ほかの植物にヤマノイモのツルが巻き付いていたようです。


 ヤマノイモは、つるをどんどん伸ばしていく多年草。
 草では足りません。
 きっと、まだ若いヤマノイモなのでしょう。

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タグ: ヤマノイモむかご山菜

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下赤阪の棚田の2014年 9月下旬の果実編


 花が咲いたら、もちろん実もなります。

 9月下旬の棚田では、イネと競うようにいろんな植物が実をつけていました。




途中から見た9月の下赤阪の棚田




下赤阪の棚田の生き物の追いかけも季節を一巡りしました。
すでに紹介している生き物については、画像や説明等を省いているものもあります。
画像や説明等のあるページのタグリンクを名前につけていますので、そちらをご覧ください。



植物界
果実
被子植物門
単子葉植物綱
イネ目

イネ(稲,稻,禾)Oryza sativa

イネ目 イネ科 イネ属
多年草(日本では一年草的栽培)
インドから中国南部原産と言われる食用作物

棚田の主人公のイネ。

もうこんなに穂が垂れています。

稲刈りももすぐでしょう。

イヌビエ(犬稗)Echinochloa crusgalli var. crusgalli

イネ目 イネ科 ヒエ属
一年草
イネ目
果実 被子植物門 単子葉植物綱
ユリ目

ヤマノイモ(山の芋)
Dioscorea japonica

ユリ目
ヤマノイモ科
ヤマノイモ属
蔓性多年草

このおもしろい形をした平たいものがヤマノイモの実。
むかごは茎についたイモで中には種はありません。

オニドコロ(鬼野老)Dioscorea tokoro

ユリ目 ヤマノイモ科 ヤマノイモ属
蔓性多年草

ユリ目
単子葉植物綱
緑色の花 被子植物門
双子葉植物綱

ノアズキ(野小豆)
Dunbaria villosa

マメ目
マメ科
ノアズキ属
蔓性多年草

マメ科らしい形の実ですが、食用にはならないようです。
おいしくないのかな?

コマツナギ(駒繋)
Indigofera
pseudotinctoria

マメ目
マメ科
コマツナギ属
落葉小低木

マメ科というよりアブラナ科のような細い筒状の実。

アキカラマツ
(秋唐松,秋落葉松)
Thalictrum minus
var. hypoleucum

キンポウゲ目
キンポウゲ科
カラマツソウ属
多年草

花も咲いていました

アキノタネツケバナ
(秋の種浸け花)
Cardamine autumnalis

アブラナ目
アブラナ科
タネツケバナ属
一年草

こちらはそろそろ弾けそうな実もあります。

エゾノギシギシ
(蝦夷の羊蹄)
Rumex obtusifolius

ナデシコ目
タデ科
スイバ属
多年草
ヨーロッパ原産

ちょっとトゲトゲした感じのギシギシと思っていたら、外来種でした。

アメリカイヌホオズキ(あめりか犬酸漿)
Solanum ptychanthum

ナス目 ナス科 ナス属
一年草
北アメリカ原産

花は白~紫色、1房に1~4個で散状、熟した黒い実は艶。

ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)
Phytolacca americana

ナデシコ目 ヤマゴボウ科 ヤマゴボウ属
多年草
アメリカ原産

カキノキ(柿の木)Diospyros kaki

ツツジ目 カキノキ科 カキノキ属
落葉低木

クリ(栗)Castanea crenata

ブナ目 ブナ科 クリ属
落葉高木

双子葉植物綱
被子植物門
果実
植物界



 「実りの秋」といいます。

 いろいろな作物の収穫の時期を表しますが、人間が食べない植物もたくさん実をつけるようです。



タグ♦ 下赤阪の棚田の2014年 下赤阪の棚田

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会
ACRES_棚田の主な役割と「百選」の選定方法
一般社団法人 地域環境資源センター 農村環境部


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タグ: 9月の下赤阪の棚田の植物下赤阪の棚田の2014年下赤阪の棚田201409イネヤマノイモノアズキコマツナギアキノタネツケバナアレチギシギシ果実/SA-tanada

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金剛山が育む棚田の生き物 下赤阪の棚田2013年9月 その4 植物編の2+地衣類編


 稲穂が色付く9月の下赤阪の棚田で出会った生き物も、これで終わりです。

 今回は植物だけでなく、地衣類(ちいるい)という生き物も登場します。




よく実った9月下旬の下赤阪の棚田




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掲載ページ数は文一総合出版『ポケット図鑑 田んぼの生き物400』初版第1刷のものです。




 「出会った時期」は写真を撮ることができた時期のことで、その時期以外にはなかったということではありません。



植物界
被子植物門
双子葉植物綱

ゲンノウショウコ(現の証拠)

フウロソウ目 フウロソウ科 フウロソウ属
多年草
掲載:P229
出会った時期:中旬・下旬

山でばかり見ていたのですが、田んぼにも生える雑草でもあります。


ツリガネニンジン(釣鐘人参)

キキョウ目 キキョウ科 ツリガネニンジン属
多年草
掲載:P291
出会った時期:中旬・下旬

名前のように釣り鐘のような小さな花は、薄紫できれいです。
棚田の梅畑のところで咲いていました。


ヘクソカズラ(屁糞葛)

リンドウ目 アカネ科 ヘクソカズラ属
蔓性多年草
出会った時期:上旬・下旬

茎や葉がくさい臭がするというのが由来です。
確かに葉をちぎると青臭い中に何か腐ったような臭がします。


メヤブマオ(雌薮苧麻)

バラ目 イラクサ科 ヤブマオ属
多年草
出会った時期:上旬


よく見かける雑草のカラムシとよく似ていますが、メヤブマオは茎に左右同じ所につく対生(たいせい)、カラムシは葉が茎に互いちがいにつく互生(ごせい)です。

ウンシュウミカン(温州蜜柑)

ムクロジ目 ミカン科 ミカン属
常緑低木
出会った時期:上旬

棚田の北側にはみかん畑が広がっています。
棚田には数本植えられていますが、棚田を作っている人の自家用でしょうか。
休憩の時に食べる用?
でも食べごろになるのは稲刈りのあとでは?


カキノキ(柿の木)

ツツジ目 カキノキ科 カキノキ属
落葉広葉樹
出会った時期:上旬・中旬・下旬

上は上旬で下は下旬。
あまり色は変わっているように見えません。
この後カキは稲刈りの頃から急に色づき始めます。

クヌギ(櫟)

ブナ目 ブナ科 コナラ属
落葉高木
出会った時期:下旬

どんぐりの袴(はかま)と言われる殻斗(かくと)はまだ緑色で柔らかそうです。



単子葉植物綱
イネ目

イヌビエ(犬稗)

イネ科 ヒエ属
一年草
掲載:P217
出会った時期:中旬

田んぼに生える厄介な雑草のひとつです。
無農薬栽培では根絶の難しい雑草ですが、逆に除草剤が多く使われていない証拠でもあります。

栽培ヒエの原種です。


タイヌビエ(田犬稗)

イネ科 ヒエ属
一年草
掲載:P218
出会った時期:上旬

こちらもポピュラーな田んぼの雑草です。
イヌビエと同じように除草剤が多く使われていない証拠でしょう。


エノコログサ(狗尾草)

イネ科 エノコログサ属
一年草
掲載:P223
出会った時期:上旬・下旬

「猫じゃらし」で有名な雑草。
田んぼではなく道端に生えていました。


ススキ(薄)

イネ科 ススキ属
多年草
出会った時期:下旬

道端に生えていました。
どこからか種が飛んできたのでしょう。


メヒシバ(雌日芝)

イネ科 メヒシバ属
一年草
出会った時期:上旬

どこにでも生えている雑草の一つ。
エノコログサと同じように道端に生えていました。


クサスギカズラ目

ヒガンバナ(彼岸花)

ヒガンバナ科 ヒガンバナ属
多年草
掲載:P192
出会った時期:中旬・下旬

田んぼにつきもののヒガンバナ。
あちこちで咲いていました。


ニラ(韮,韭)

ヒガンバナ科 ネギ属
多年草
出会った時期:上旬・中旬・下旬


棚田の一角にいっぱい生えていました。
ネギと同じように花を咲かせると葉が硬くなると言われているので、食べるために育てているのではないのかもしれません。

よくスイセンの葉と間違われるニラですが、このように葉はスイセンより薄くしなやかな感じです。
もちろんちぎればニラの臭がしますし、花はまったくちがいます。
スイセンの葉は食中毒を起こしますので、間違わないように注意が必要です。
生命力旺盛なニラは、簡単に雑草になります。


ユリ目

オニドコロ(鬼野老)

ヤマノイモ科 ヤマノイモ属
多年草
出会った時期:上旬・中旬



図鑑ではオニドコロの雄花の房(花序)は上を向くと書いてますが、下を向いています。
右は雄花のアップ。

葉は幅が広いハート形がオニドコロの特徴。
ヤマノイモのような芋もできますが、毒あるので食べられません。
慣れればちがいはわかりやすいのですが、ヤマノイモと同じ所に生えるので注意が必要です。
ここでもヤマノイモと同じ所に生えていました。
実がなりかけている雌花。
同じヤマノイモ属のヤマノイモに似ていますが、花がうえを向いているのでオニドコロです。


ヤマノイモ(山の芋)

ヤマノイモ科 ヤマノイモ属
多年草
出会った時期:中旬


「ヤマイモ」とも言われます。

オニドコロと比べて葉が細いのが特徴。
葉の付け根にできる丸い芋のようなものはむかご。
埋めると芽が出てきてヤマノイモが育ちますが、種ではありません。
芋と同じようなものです。
むかごができるのがヤマノイモの特徴。
オニドコロにはできません。

その他の目

オモダカ(沢瀉,面高)

オモダカ目 オモダカ科 オモダカ属
多年草
掲載:P184
出会った時期:上旬・中旬


田んぼの中に生える雑草。
水中から茎や葉を伸ばす抽水植物(ちゅうすいしょくぶつ)で、仲間には水草として水槽ビオトープなどに利用されるものもあります。

ツユクサ(露草)

ツユクサ目 ツユクサ科 ツユクサ属
一年草
掲載:P193
出会った時期:中旬・下旬

きれいな花ですが、結構しぶとい雑草です。
湿気の多いところを好んで生えます。
花期の長い花です。


アオウキクサ(青浮草)

サトイモ目 ウキクサ科 アオウキクサ属
多年草
掲載:P183
出会った時期:上旬

平たい葉っぱだけでまるでコケのようですが、種子植物です。
そして葉っぱのようにみえるのは葉でも茎でもない葉状体(ようじょうたい)。
葉状体は苔類のコケの特徴でもあるので、収斂進化でコケ型に変わったのでしょうか。





シダ植物門

ノキシノブ(軒忍)

ウラボシ綱 ウラボシ目 ウラボシ科 ノキシノブ属
出会った時期:上旬

葉っぱが細かく分かれた(羽状複葉)イメージのあるシダですが、葉が1枚(単葉)がノキシノブの特徴。
家の軒に生えるのが名前の由来ですが、今は家よりも石垣や大きな木の幹に生えているのをよく見かけます。


ヒメノキシノブ(姫軒忍)

ウラボシ綱 ウラボシ目 ウラボシ科 ノキシノブ属
出会った時期:上旬

名前の通りノキシノブを小さくしたようなシダ。
草のように見えますが、花が咲かず種もできませんので、種子植物ではありません。
胞子で増えるのはコケと同じですが、茎の中に水や栄養を送る管の集まり(維管束)があり、その点では種子植物と同じです。

コケとちがい維管束(いかんそく)があるので大きく育つことができ、種子植物が繁栄するまでは数十メートルの高さまで育つシダがありました。
現在でも暖かい地域には高さ数メートルにもなるシダ植物が残っています。





菌界
地衣類

 地衣類にはちょっと説明が必要かもしれません。
 あまり聞き慣れないだけでなく、ちょっとかわった生き物だからです。

 地衣類は簡単に云うと、カビと光合成生物(シアノバクテリアや緑藻)が一緒になったものです。

 細胞の中に光合成をする葉緑体がいる植物に対して、光合成生物を細胞に入れずに菌糸で囲い込んで共生させているのが地衣類。

 高い山や南極など他の生き物が生きられないようなところにもいます。
 その分成長はとても遅く、1年かけても数ミリから1センチくらいと言われています。

 体を作っているのはカビやキノコの仲間ですが、見た目も育つところもどちらかと言うとコケの方に近いふしぎな生き物です。


コガネゴケ(黄金木毛)

コガネゴケ科 コガネゴケ属
痂状地衣類
出会った時期:上旬

粉をまぶし長に見える痂状地衣類(かじょうちいるい)。
樹皮につく地衣類です。
ノキシノブがついていた同じクヌギについていました。


ヒメレンゲゴケ(姫蓮華木毛)

ハナゴケ科 ハナゴケ属
樹状地衣類
出会った時期:上旬


草のように立ち上がった樹状地衣類。
「樹」とついていますが実際は2~3センチほどの大きさです。
先についている赤い部分には胞子が詰まっています。

小屋の横に倒れていた丸太についていました。



 4回続いた9月の棚田の生き物もこれが最後。

 生き物の種類が多く、農薬や除草剤も少なく丁寧に守られていることがわかります。

 作業者が通れるように舗装された道をちょっと歩いただけでこれだけの生き物と出会うことが出来ました。

 専門的にじっくり探すともっとたくさんの生き物がいることでしょう。

 棚田は景観だけでなく、生物の多様性でも大切なビオトープのようです。



◆タグ 田んぼの生き物 下赤阪の棚田 田んぼ ビオトープ ◆

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田(11月にはライトアップ)千早赤阪村ホームページ
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会
ACRES_棚田の主な役割と「百選」の選定方法
一般社団法人 地域環境資源センター 農村環境部


『ポケット図鑑 田んぼの生き物400』以外に参考にした本の一部

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タグ: 9月の下赤阪の棚田の植物果実/SA-tanadaシダ/SA-tanada地衣類/SA-tanada珠芽/SA-tanadaヤマノイモイヌビエ下赤阪の棚田2013下赤阪の棚田201309棚田の植物1309

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