【 ムラサキサギゴケ】

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春の紫色の絨毯 サギゴケ(牧野富太郎さん)

 公園の芝生の広場の一角が紫色に染まっていました。
 地面を這うように広がる低い草が一斉に咲いているようです。
 春に咲く紫色の花というと、スミレ?

Mazus miquelii

 いいえ、サギゴケです。
 別名はムラサキサギゴケ。

 なんかややこしく、でこぼこした感じの名前ですが、おもしろい形の花で、地面の上に茎を伸ばして増える多年草。
 このように広がると、きれいです。
 田んぼのあぜみちや公園のなどのちょっと湿り気の多いところに育つありふれた草。

鷺苔

 サギゴケの学名は「Mazus miquelii Makino」。
 3つの部分でできています。
 最初の「Mazus」はサギゴケが属すサギゴケ属のこと。
 姓のようなもの。
 次の「miquelii」はサギゴケ自身のこと。
 名のようなもの。
 この2つを合わせて「Mazus miquelii」がサギゴケの学名になります。
 姓と名を合わせて姓名になるようなものでしょう。

サギゴケ

 そして最後の「Makino」は命名した人の名前。
 オトメスミレと同じように朝ドラらんまんの主人公のモデル、牧野富太郎さんです。
 珍しい植物だけでなく、このような身近な植物も命名しています。
 植物の名前を調べるときは、学名も調べてみると意外と牧野さんの命名かもしれません。

サギゴケ
鷺苔
Mazus miquelii
シソ目 ハエドクソウ科 サギゴケ属
多年草

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タグ: サギゴケムラサキサギゴケ春の花紫色の花牧野富太郎

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こんなときでも花は咲いています。大きい方の小さな花 紫鷺苔

 4月の草刈りあとの公園の一角。
 紫色の花がたくさん咲いていました。

 スミレ?
 と思ったのですが、それはムラサキサギゴケ。

ムラサキサギゴケ

 おもしろい形をした花です。

紫鷺苔

 同じ形の花を咲かせるトキワハゼがあります。
 トキワハゼは花の大きさが1センチくらい。
 とても小さい花。
 ムラサキサギゴケは2センチくらい。
 ちょっと大きい。

 でも、やっぱり、小さい花。

 ムラサキサギゴケ。
 紫鷺苔。
 Mazus miquelii
 シソ目 ハエドクソウ科 サギゴケ属の多年草。
 花言葉は「想いを募らせないで」「忍耐強い」「憶の日々」「あなたを待っています」。

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タグ: ムラサキサギゴケ紫色の花春の花花言葉小さい花

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春のにせすみれは、スミレよりもおもしろい花

 春、毎年スミレを探します。

 歩いていると、遠くに地面が紫色になっているところが。
「スミレだ!」
 と思い近づいてみると。
「スミレじゃない!」
 ってことが時々あります。

 紫に見えたのはスミレじゃない別の花。
 個人的に「ニセスミレ」と呼んでいます。
 西洋風に言えば「愚か者のスミレ」?


 よく出会うニセスミレは、キランソウ(金瘡草)
 それと、ムラサキサギゴケ(紫鷺苔)。
 特にムラサキサギゴケは群生するのでよく目立ちます。

ちょっとおもしろい形の花
ムラサキサギゴケ

 そして、多年草なので毎年同じところに咲くのですが、毎年騙されてしまいます。


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タグ: ムラサキサギゴケ春の花紫色の花錦織公園の花錦織公園

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下赤阪の棚田の2015年 4月下旬の赤~青・緑色の花 果実編


 4月にもなると棚田も花盛り。

 でも、田んぼに水がはられるのはまだまだ先。

 田んぼはまだまだ準備がはじまったところですが、棚田ビオトープではもう春満開です。




田起こしで様子が変わった下赤阪の棚田




すでに紹介している生き物については、一部画像や説明等を省いていますので、
画像や説明等のあるページへのリンクをつけています。
まとめて見るタグ:4月の下赤阪の棚田の植物



植物界
赤・ピンク色・茶色の花
被子植物門

ヤマツツジ(山躑躅)
Rhododendron kaempferi var. kaempferi

双子葉植物綱 ツツジ目 ツツジ科 ツツジ属
半落葉低木
タグ:ヤマツツジ
ツツジにはいろいろな種類がありますが、これは山に生える野生種。

ヤマツツジというと、大和葛城山が有名。

金剛山ではあまり見かけないような気がしますので、ここにあるのはちょっとへん?。

種が飛んできたのか、誰かが植えたのかは、わかりません。

オトメフウロ(乙女風露)
Geranium carolinianum

双子葉植物綱 フウロソウ目 フウロソウ科 フウロソウ属
越年草
ヨーロッパ原産
タグ:オトメフウロ
ゲラニウム(フウロソウ)らしい花。

フウロソウ属の植物には園芸品種も多くありますが、それらとちがって小さい草。

でも、実はヨーロッパ原産の帰化植物。

スイバ(蓚,酸い葉)
Rumex acetosa の雄花

双子葉植物綱
ナデシコ目
タデ科
スイバ属
多年草
別名:スカンポ
タグ:スイバ

ロゼットではよく見かけるスイバも花はこんなに小さかったりします。

スズメノヤリ(雀の槍)Luzula capitata

単子葉植物綱 イネ目 イグサ科 スズメノヤリ属
多年草
タグ:スズメノヤリ
被子植物門
赤い花
植物界
赤紫色の花
被子植物門 双子葉植物綱

ヤハズエンドウ(矢筈豌豆)Vicia sativa ssp. nigra

マメ目 マメ科 ソラマメ属
越年草
別名:カラスノエンドウ (烏野豌豆)
タグ:ヤハズエンドウ

ゲンゲ(紫雲英,翹揺)Astragalus sinicus

マメ目 マメ科 ゲンゲ属
越年草
別名:レンゲソウ(蓮華草),レンゲ
タグ:ゲンゲ

ノアザミ(野薊)Cirsium japonicum

キク目 キク科 アザミ属
多年草
タグ:ノアザミ

ヒメオドリコソウ(姫踊り子草)Lamium purpureum

シソ目 シソ科 オドリコソウ属
越年草
ヨーロッパ原産
タグ:ヒメオドリコソウ

ムラサキケマン(紫華鬘)Corydalis incisa

ケシ目 ケマンソウ科 キケマン属
二年草
別名:ヤブケマン
タグ:ムラサキケマン
被子植物門 双子葉植物綱
赤紫色の花
植物界
紫色の花
被子植物門 双子葉植物綱

ムラサキサギゴケ(紫鷺苔)Mazus miquelii

シソ目 ハエドクソウ科 サギゴケ属
多年草
タグ:ムラサキサギゴケ
ゴマノハグサ科になっていたこともあるほどちょっとかわった花。

シソ科やゴマノハグサ科の唇形花冠から下の花弁が盛り上がった仮面状花冠。

トキワハゼとそっくりですが、こちらのほうが倍ぐらいの大きさです。

トキワハゼ(常磐爆)
Mazus pumilus

シソ目
ハエドクソウ科
サギゴケ属
一年草
タグ:トキワハゼ

同じサギゴケ属のムラサキサギゴケにそっくり。

花の大きさは1センチくらいですが、ムラサキサギゴケは2センチくらい。

キランソウ(金瘡小草)Ajuga decumbens

シソ目 シソ科 キランソウ属
多年草
別名:ジゴクノカマノフタ,コウボウソウ,
タグ:キランソウ

カスマグサ(かす間草)Vicia tetrasperma

マメ目 マメ科 ソラマメ属
蔓性越年草
タグ:カスマグサ

スミレ(菫)Viola mandshurica

キントラノオ目 スミレ科 スミレ属
多年草
別名:マンジュリカ(スミレ属の総称の「スミレ」と混同しやすいため)
タグ:スミレ
被子植物門 双子葉植物綱
紫色の花
植物界
青い花
被子植物門 双子葉植物綱

キュウリグサ(胡瓜草)Trigonotis peduncularis

ムラサキ目 ムラサキ科 キュウリグサ属
二年草
タグ:キュウリグサ

オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)Veronica persica

シソ目 オオバコ科 クワガタソウ属
越年草
ヨーロッパ原産
別名:瑠璃唐草
タグ:オオイヌノフグリ
被子植物門 双子葉植物綱
青い花
植物界
緑色の花
被子植物門

オオバコ(大葉子)Plantago asiatica

双子葉植物綱 シソ目 オオバコ科 オオバコ属
多年草
タグ:オオバコ

スズメノテッポウ(雀の鉄砲)Alopecurus aequalis

単子葉植物綱 イネ目 イネ科 スズメノテッポウ属
一年草
史前帰化植物
タグ:スズメノテッポウ
被子植物門
緑色の花
植物界



植物界 被子植物門 双子葉植物綱
果実
〉乾果 かんか:汁気の少ない果実
〉〉裂開果 れっかいか:熟すと割れる乾果
〉〉〉蒴果 さくか:放射状に分かれる裂開果

オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)Veronica persica

シソ目 オオバコ科 クワガタソウ属
越年草
ヨーロッパ原産
別名:瑠璃唐草
タグ:オオイヌノフグリ
名前の由来となった果実です。

正しくは、在来種のイヌノフグリですが、同じような形です。

実物の「犬のふぐり」をじっくり見たことがないので、似ているのかどうかはわかりません。

ナズナ(薺)Capsella bursa-pastoris

アブラナ目 アブラナ科 ナズナ属
越年草
短角果
別名:ペンペングサ
タグ:ナズナ
〉〉〉蒴果
果実 〉乾果 〉〉裂開果
〉〉〉袋果 たいか:1箇所だけ割れる裂開果

ユキヤナギ(雪柳)Spiraea thunbergii

バラ目 バラ科 シモツケ属
落葉低木
別名:コゴメヤナギ
タグ:ユキヤナギ
バラ科の果実というと、モモやイチゴのように水分の多いものを想像してしまいますが、これは乾いてる系。
しかもちっちゃい。

花はバラ科っぽいのですが、果実はバラ科らしくない?
〉〉〉袋果
〉〉裂開果
果実 〉乾果
〉〉閉果 へいか:熟しても割れない乾果
〉〉〉痩果 そうか:皮と種がわかれない閉果

スイバ(蓚,酸い葉)Rumex acetosa

ナデシコ目 タデ科 スイバ属
多年草
別名:スカンポ
タグ:スイバ
花が咲いていると同時に果実がなっているものもありました。

はじめは緑色ですが、熟すと赤くなり、花よりもよく目立ちます。
〉〉〉袋果
〉〉裂開果
〉乾果
果実
〉液果 えきか:汁気の多い果実
〉〉漿果 しょうか:種のまわりが柔らかい液果

イヌホオズキ(犬酸漿)Solanum nigrum

ナス目 ナス科 ナス属
一年草
タグ:イヌホオズキ
>> 漿果
> 液果
果実
植物界 被子植物門 双子葉植物綱



 キク科ばかり目立っていた花も、いろいろな種類が咲きはじめています。

 春の花も、長い間咲いている花も、たくさん。

 でも多くは小さい花。

 棚田にかぎらずちょっと足下に目を向けてみると、思ってもいなかった花が咲いているかもしれません。



タグ♦ 4月の下赤阪の棚田の植物

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会


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初夏の高野山で出会った花2012 弁天岳・奥の院の花編


 ちょっと遅目の桜を見に行った世界遺産の高野山。

 その時出会った花たち。

 その高野山上の弁天岳と奥の院参道の花編です。



※「花」の色で分けましたが、「花」は学術的な生殖器官としての「花」ではなく、様々な色や形に変化した苞や萼も含む「見た目の花」を指します。
※色についてはIWO(いきもの は おもしろい!)が独自に分類したものですので、分類には個人差があります。




▲弁天岳


高野山の霊場を囲む八葉(はちよう)の峰の一つ。
標高986m。
女人堂(にょにんどう)と大門の間をつなぐトレッキングコースでもあります。
トータル40分ほどの短い道ですが、女人堂からは杉の根が絡みあった歩きにくい道、大門からは急坂で歩きにくい道ですので、歩きやすい靴や格好が必要です。



  白い花 


チゴユリ(稚児百合)

ユリ科 チゴユリ属
多年草
日本での分布:北海道,本州,四国,九州,

チゴユリ(稚児百合)
花はユリ科ぽいですが、丈も低く小さな花ですので、うっかりすると見落とすかもしれません。


ニョイスミレ(如意菫)

スミレ科
多年草
別名ツボスミレ
日本での分布:北海道,本州,四国,九州,

ニョイスミレ(如意菫) ニョイスミレ(如意菫)
ニョイスミレ(如意菫)
他のスミレが終わってから咲き始める遅咲きのスミレです。


ニガイチゴ(苦苺)

バラ科 キイチゴ属
落葉低木
日本での分布:本州,四国,九州,

ニガイチゴ(苦苺)
木のイチゴです。
実には苦い部分がありそれが名前の由来です。




  紫色の花 


タチツボスミレ(立坪菫)

スミレ科 スミレ属
多年草
日本での分布:北海道,本州,四国,九州,沖縄,

タチツボスミレ(立坪菫) タチツボスミレ(立坪菫)
タチツボスミレ(立坪菫)
丸い葉と立ち上がる茎が特徴の日本でよく見られるスミレの一つ。
スミレは変種が多く見た目で区別しにくいところがありますので、まちがっているかもしれません。





▲奥の院参道


高野山を開いた空海(くうかい)入定(にゅうじょう)の地、奥の院に通じる参道。
歴史の教科書に出てくる人から企業や個人までいろいろな墓碑が並んでいます。
ほとんどの場所が杉の巨木に覆われ、日陰と湿気を好む植物が多いところです。



  白い花 


ショウジョウバカマ(猩々袴)

ユリ科 ショウジョウバカマ属
多年草
日本での分布:北海道,本州,四国,九州,

ショウジョウバカマ(猩々袴)
人里から高山まで幅広く分布しています。
奥の院参道ではあちこちで咲く花ですが、ほとんどのショウジョウバカマが花は終わっていました。
そんななかでかろうじて間に合ったものです。


オトメスミレ(乙女菫)

スミレ科 スミレ属
多年草
分布:北海道~沖縄,

オトメスミレ(乙女菫) オトメスミレ(乙女菫)
オトメスミレ(乙女菫)
花の色はほとんど白。距だけが心なしか薄い紫色。色以外の見た目はタチツボスミレ。
ということで、オトメスミレとしました。
タチツボスミレの白花品種のようですので、タチツボスミレに似ていることもうなづけます。





  紫色の花 


ムラサキサギゴケ(紫鷺苔)

ゴマノハグサ科 サギゴケ属
多年草
日本での分布:本州,四国,九州,

ムラサキサギゴケ(紫鷺苔)
花はトキワハゼによく似ています。
茎が立ち上がるトキワハゼに対して、ムラサキサギゴケは地面をはうような感じです。


タチツボスミレ(立坪菫)

スミレ科 スミレ属
多年草
分布:北海道~沖縄,

タチツボスミレ(立坪菫) タチツボスミレ(立坪菫)
タチツボスミレ(立坪菫)
丸い葉と立ち上がる茎が特徴の日本でよく見られるスミレの一つ。
スミレは変種が多く見た目で区別しにくいところがありますので、最近はある程度形が似ていればとりあえず「タチツボスミレ」にしています。





  その他 

オオハナワラビ(大花蕨)

マツバラン綱 ハナヤスリ目 ハナヤスリ科 ハナワラビ属
冬緑性シダ植物
日本での分布:本州,四国,九州,

オオハナワラビ(大花蕨)
花を咲かさないシダの仲間です。
ただしフユノハナワラビは秋から冬にかけて葉が茂り、夏には枯れる冬緑性なので、ちがう種類かもしれません。





 「山」といっても宗教都市でなおかつ1000年以上の歴史のある高野山。

 今回は4箇所に分けて花をまとめてみましたが、それぞれ個性が違いました。

 それにしても不動坂は本当に花が多い場所でした。



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タグ: 高野山の花初夏の高野山で出会った花2012高野山初夏の花白い花紫色の花オトメスミレムラサキサギゴケニガイチゴチゴユリ

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