【 ヒヨ】

[カテゴリ リスト] 【表示記事リスト】
ビオトープ
┃《ビオトープとは
山・森・里山
川・湖・池
海岸・干潟・海
公園・緑地・田畑
都市
野鳥・鳥
モズ
哺乳類
爬虫類・両生類
恐竜と化石爬虫類

節足動物
甲虫
昆虫(甲虫以外)
甲殻類
虫(節足動物以外)
その他の海の動物
草花
野菜・食用作物
お茶
樹木
花木
紅葉・黄葉・褐葉
果物・実
コケ・シダ
その他植物について
微生物・菌類・細菌 等
地衣類
博物館・植物園・催事 等
季節
本・DVD・物語・伝承
架空・神話・創作
語彙集
フィールドワーク
リンク
ブログのご利用について


〔よりぬきタグ〕 ◊巨古老樹◊金剛◊恐竜◊高野◊棚田◊錦織

金剛山の深い谷に落ちていた卵の殻


 本などでは千早本道〈ちはやほんどう)ばかりが紹介される金剛山(こんごうざん)。

 そのためでしょうか、金剛山にあまり登ったことがない人は、「金剛山=健康登山の山」というイメージの人が少なくないような気がします。

 ところが金剛山はいろいろな登山道があります。
 初心者から上級者まで色々なバリエーションがあり、そのほとんどが山頂へ向かっています。

 それが登りきると車が走る舗装道路と観光施設につきあたり、「山頂」がはっきりとしない六甲山とのちがいです。



 そんな金剛山の道の一つ、妙見谷道(みょうけんだにみち)。

 ツツジオ谷道と千早本道を挟むようにしてある谷道です。

 山頂直下まで深い谷筋が続く妙見谷道は、沢登りの初歩コースとして有名ですが、沢の中を歩かない道もあります。



深い谷の妙見谷道
深い谷の妙見谷道



 そんな妙見谷を歩いていると、足元に谷にそぐわなし白っぽくて丸いものが。

 大きさも雰囲気もうずらの卵くらい。

 どうやら鳥の卵のようです。

 中は空。

 半分しかありません。

 孵化(ふか)した雛(ひな)が巣から落としたものでしょう。



妙見谷に落ちていた謎の卵 妙見谷に落ちていた謎の卵
妙見谷に落ちていた謎の卵



 半分に割れているので高さはわかりませんが、幅は2センチほど。
 白地に少し紫がかった茶色の斑(まだら)模様。

 手元には鳥の卵の図鑑がないので、金剛山にいる鳥の卵を検索して調べてみたら……

 どうやらヒヨドリのようです。



町中ではよく見るヒヨドリ(長居植物園)
町中ではよく見るヒヨドリ(長居植物園)




 ヒヨドリというと、住宅街にも住んでいる身近な鳥ですが、今まで卵なんで見たことはありません。

 まさかあまり姿を見かけない金剛山で卵を見ることになるとは思いませんでした。



◆タグ フィールドサイン ヒヨドリ 金剛山 ◆

■参考外部リンク■
金剛山登山道情報(金剛山のホームページ)
大阪市立長居植物園


››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: ヒヨ鳥の卵フィールドサイン金剛山金剛山の鳥妙見谷道

関連記事
スポンサーサイト



theme : 山登り
genre : 趣味・実用

さくらヒヨ


 大阪の堺市(さかいし)大仙公園(だいせんこうえん)へ向かう途中、JR百舌鳥(もず)駅前。

 もう桜が満開です。

 種類はわかりませんが、見た目はソメイヨシノ。
 しかし大仙公園ではソメイヨシノはまったく咲いていません。

 とりあえずこの早咲きの桜は「百舌鳥駅桜(もずえきざくら)」としましょう。


 その百舌鳥駅桜がなんだかさわがしいのです。

 もちろん桜が声を出すことなどありません。
 その声には聞き覚えがあります。

 そう、ヒヨドリ。通称「ヒヨ」。


満開の百舌鳥駅桜とヒヨ
満開の百舌鳥駅桜とヒヨ



 桜に限らず梅やサザンカなど花木(かぼく)花蜜(かみつ)が好きな鳥です。

 スズメとハトの中間くらい。
 鳥としては小さくはないのですが、メジロのように枝の上に横に下にぶら下がりながら桜の蜜を吸っています。


百舌鳥駅桜にぶらさがって花蜜を吸うヒヨ
百舌鳥駅桜にぶらさがって花蜜を吸うヒヨ



 1本の百舌鳥駅桜に何羽ものヒヨが集まっています。
 木の下に近づいても桜の蜜を吸うのに一生懸命です。
 人が近寄るとすぐ逃げていく意外と気弱なヒヨですが、今はそれどころではないようです。

 ソメイヨシノが咲きはじめるまでの間、百舌鳥駅桜はヒヨのお気に入りの場所なのでしょう。


◆タグナビ◆ 〔ヒヨ〕 〔桜〕

■外部リンク■
大仙公園 : 堺市ホームページ
JRおでかけネット:トップページ


■桜の開花情報■
さくら情報 - ウェザーニュース
桜情報 - 開花予想 - 日本気象協会 tenki.jp
ウェザーマップ『さくら開花予想2011』
桜前線研究所
お花見に行こう! 桜前線とれたて便2011:るるぶ.com


さくら餅(6個詰め)

新品価格
¥945から
(2011/3/25 13:58時点)



Yahoo! JAPAN


Google
WWW を検索 いきもの は おもしろい! を検索
キッズgoo

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: ヒヨ春の鳥百舌鳥駅桜ハトより小さい鳥留鳥

関連記事

theme : 野鳥の写真
genre : 写真

ヒヨドリはなにを見てどう判断したのか?


 大阪の南東部、南河内地区にある植物園、花の文化園。

 南北に長い敷地の真ん中あたりに休憩所があります。

 ガラス張りの建物の中にイスとテーブルがいくつかあるだけというシンプルなつくりですが、ちょっと一息するにはいいところ。


飛んできたヒヨこっちを見てる
飛んできたヒヨこっちを見てる

 植物園を一回りしてからそこで一息ついているとき、ガラスのすぐ向こうに植えられてある梅の木に、鳥が飛んできました。
 ヒヨ(ヒヨドリ)です。


 ヒヨドリは「ヒヨ」とも呼ばれ、ハトよりも小さいくらいの留鳥です。
 山よりも住宅街の公園などにすむ鳥で、身近な鳥のひとつです。

 ただ「ヒ~~~ヨッ!ヒ~~~ヨッ!」という鳴き声がうるさいのと、畑の作物を荒らすので嫌いな人も少なくない鳥です。


 そのヒヨドリ。
 人の背丈くらいしかない小さなウメですが、花がいっぱい咲いています。
 ヒヨは花の蜜を吸いにきたのでしょう。


 と思いました。


でっぷりした感じがヒヨというより“ひよみん”
でっぷりした感じがヒヨというより“ひよみん”



 しかしヒヨは枝の上で蜜を吸うそぶりは見せず、なんだか落ち着きがなさそうです。

 どうもこちらを気にしているような。

 確かに目と鼻の先には人間がいます。
 落ち着かなくて当然でしょう。


 ただ、普通この距離なら落ち着きがなくなる前に飛んで逃げていってしまいます。

 鳥は人間がどうか見た目でわかるのですが、建物の中にいることでヒヨも判断に苦しんでいるのかもしれません。


 結局、最終的に人間がいると判断したのか、それとも落ち着かないのがいやなのか、梅の蜜も吸わないでヒヨは飛んでいってしまいました。


思いっきりこっちを見ている“ひよみん”
思いっきりこっちを見ている“ひよみん”
このあと飛んでいきました。



◆タグナビ◆ 〔ヒヨ〕 〔花の文化園〕 〔つぐみん〕

■外部リンク■
大阪府立花の文化園公式サイト




Yahoo! JAPAN


Google
WWW を検索 いきもの は おもしろい! を検索
キッズgoo

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: ヒヨ花の文化園初春の鳥

関連記事

theme : 野鳥の写真
genre : 写真

梅にメジロ、桜にヒヨ

桜にメジロ
桜にメジロ


 「梅にウグイス」のように、特定の花の定番の鳥というのがあるような気がします。

 もっとも梅にとまっているのはメジロばかりで、ウグイスがとまっているのを見たとはありませんが。
 というか、ウグイスの姿自体めったに見れるものではありません。


 さて。

 そこで、個人的に桜の花の定番鳥(ていばんどり)を考えてみました。


 満開の桜によくやってくる鳥の中で、一番絵になるのはなんといってもメジロです。
 とにかく梅でもサザンカでも木に花が咲くとやってきて、枝から枝へ飛び移りながらぶら下がり花の中に嘴をつっこんでいます。
 もちろん桜も好きなようです。


 しかしメジロは移り気なのか、一箇所にとどまるのが嫌いなのか、桜の木の下に行けば必ず会えるというわけではありません。

 満開の桜の木で一番よく会うのは、ヒヨ(ヒヨドリ)です。

 ヒヨも必ずいるというわけではありませんが、メジロよりも出会えるような気がします。


 ということで、このブログでは花咲く桜の定番鳥は、ヒヨ(暫定)ということにしました。

 ヒヨも桜に似合わない鳥ではないと思います。ギャーギャー鳴かなければ。

暫定「桜」定番鳥〈ヒヨ〉
暫定「桜」定番鳥〈ヒヨ〉



◆記事ナビ◆ 〔桜〕 〔ヒヨ〕


【オンライン書店ビーケーワン】今日入荷した本を見る

【オンライン書店ビーケーワン】話題の本・ベストセラー

【オンライン書店ビーケーワン】注目の予約商品
「これから出る本」いちおしタイトル


Yahoo! JAPAN


Google
WWW を検索 いきもの は おもしろい! を検索

キッズgoo

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: ヒヨメジロ

関連記事

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

世界で一番ヒヨを愛するマンガ? 『とりぱん』8巻

とりぱん 8

とりの なん子著
税込価格:¥620
講談社

出ました!


 野鳥マンガ『とりぱん』の最新刊です。

 『とりぱん』の説明は過去の記事に任せて、8巻の話をはじめましょう。

【鳥は鳥の人生を生きている。『とりぱん』】



コムクドリとヒヨドリ


 8巻で、気になるのはコムクドリとヒヨドリのヒナのミニヒヨ。
 本の帯や表紙の折り返しにはマイマイガも登場しますが、やはり前半のコムクドリと後半のミニヒヨにはかないません。

 コムクドリは以前登場したときは、とりぱん的ふつうの鳥の姿をしていましたが、今回はぬいぐるみ状態。
 こんな状態で実物のコムクドリを見てもわかるのだろうかと図鑑を見てみると、これはびっくり。
 よく特徴をとらえています。


コムクドリのカップルは


 まずコムクドリ、とにかくラブラブのカップルが餌場にやってきます。
 そのラブラブパワーはヒヨですらかないません。
 でもコムクドリのおもしろいところは、ラブラブなんですがところどころで抜けているところが。
 それでもコムクドリのカップルパワーで餌場の覇者に。意外な伏兵かもしれません。

 こんなバカップルぶりならばぜひとも見てみたいと思いますが、残念ながら東日本限定の鳥のようです。
 残念です。


ヒヨとたどん目


 後半の中心になるのがミニヒヨ。ペンでぐりぐりと書いた黒い目、通称「たどん目」なのは最近作品が相次いで映画やアニメになったる某マンガ家の影響なのでしょうか。

 それはともかく、鳥の顔をよく見てみると目には人間のような白い部分はなく、丸くて黒いつぶらな目です。そうです、たどん目なのです。
 なんとなくナットクしてしまいました。

 でも、今まではヒナであっても三角でなおかつ三白眼という悪人目で描かれていたヒヨが、いきなりたどん目になってしまうと別の鳥のようです。

 目の変化と同時に以前は親ヒヨ同様暴れキャラのヒヨヒナが、なんとなくかわいくなっているのは、それだけ著者のヒヨに対する愛情が高まってきたのでしょうか。

世界で一番


 ともあれ、カラスに次ぐ嫌われ指数の高い鳥と思われるヒヨドリです。
 いろいろブログを見ていても、ヒヨが登場するときはマイナスイメージのものが少なくなりません。

 もしかすると、『とりぱん』は世界で一番ヒヨを愛しているマンガ、なのかもしれません。
 多分。きっと。

 ヒヨが嫌いな人も『とりぱん』を読んでみると、ヒヨに対する気持ちが変わる、かも、しれません。
 もしかしたら。


※嫌われ指数

 嫌っている人がどれくらいいるかなという雰囲気から、好きな人はどれだけいるかなという雰囲気を引いた感覚的な雰囲気。
 カラスのように嫌いな人ばかりで好きな人は少なそうなのは高くなります。
 ハトのように嫌っている人が多そうでも公園で積極的にエサをあげている人もそれなりにいそうな鳥は嫌われ指数は低くなります。
 メジロのように好かれる一方の鳥は限りなく0に近くなります。
 指数といいつつ実数で表すことができず、すべて適当勝手な雰囲気です。


『とりぱん』の記事は タグ〔とりぱん〕
ヒヨの記事は タグ〔ヒヨ〕


キッズgoo


とりぱん(ワイドKC)8巻セット

とりのなん子 著
税込価格:¥4,956(本体:¥4,720)
出版:講談社



››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: とりぱんとりのなん子ヒヨコムクドリ

関連記事

theme : 漫画の感想
genre : 本・雑誌

ヒヨ大敵



身近な鳥


 都心から離れた住宅街で最も身近な鳥はなんでしょうか。
 やっぱりスズメやカラスでしょうか。

 もちろん住んでいる場所や地域によって変わると思いますが、ヒヨドリも身近な鳥の一つになると思います。

 名前の由来となったといわれる「ヒ~ヨ、ヒ~ヨ」や「ギャーギャーギャー」とお世辞にもかわいいとは言えない鳴き声は、スズメの「チュンチュン」やカラスの「カーカー」よりよく耳にするような気がします。

パンク頭のヒヨ(ヒヨドリ)
パンク頭のヒヨ(ヒヨドリ)




大敵


 それだけ身近な鳥ですが、畑をはじめるまではまったく気になりませんでしたが、畑を始めたとたん、否応なく知ることになったのです。

 悪食というのでしょうか、なんでも食べます。とくに人間が食べるところが大好きなようです。
 葉でも実でももう少しで食べごろという時に食べられてしまいます。

 ですからヒヨは畑の大敵です。


現金なもの


 今は事情があって畑をやめてしまったのですが、するとヒヨを見る余裕がでてきました。
 すると意外とかわいいのです。
 だらりと下がった羽や鳴き声はぜんぜんかわいくないですが……

 そしてその行動もよく見てみるととても面白いのです。
 野鳥マンガ『とりぱん』のメインキャラになるのもうなづけます。

 畑をやっているときは大敵だったのにやめたとたんかわいくなる。

 現金なものです。

ヒヨの記事は タグ〔ヒヨ〕


キッズgoo




››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: ヒヨとりぱん

関連記事

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

木田内川その後 6月


楽園の終わり?


 【木田内川の危機!】で野鳥の楽園木田内川(きたないがわ)に危機が訪れていると書きました。
 架橋工事のあおりを受けて川の土砂が取られ、鳥が隠れたり休んだりする草も何もなくなりただ水が流れるだけの川になってしまう、と。

 それから数カ月。木田内川はどうなったでしょうか。

工事前の木田内川のカワセミ(1月)
工事前の木田内川のカワセミ(1月)



その後の木田内川


 結果を言うと、とりあえずかわりはありません。
 なぜ?

 結局土砂を取り除いたのは橋の周辺と橋の上流数十メートルまででした。そこから上流は同じまま。安心しました。


変わったところ


 しかし、異変もあります。

 工事の終盤ころからカワセミが見えなくなりました。それからずっと見かけていません。
 カワセミは渡り鳥ではありませんが、工事がいやになりどこかに移動したのでしょうか。

 あとは、カモがいなくなりました。コガモは渡り鳥ですから夏の場所に向かったのでしょう。でも、カルガモは渡りをしないということですが、どうしたのでしょうか。
 サギ類も見かけなくなりましたので、何か変化があったのかもしれません。


新しい仲間


 川からいなくなる鳥ばかりではありません。河原にはセグロセキレイにスズメ。

セグロセキレイ
セグロセキレイ


 ヒヨも川で一休み。

川の中の石の上のヒヨ(ヒヨドリ)
川の中の石の上のヒヨ(ヒヨドリ)


 新しく仲間に加わったのは、ツバメ。

巣立ち前のツバメのヒナ
巣立ち前のツバメのヒナ


 河原まで下りてくることはありませんが、川の上がえさ取りのいい場所のようです。右へ左へ飛んでいきます。

空を飛ぶツバメ
空を飛ぶツバメ


 そしてコチドリも仲間に加わりました。

目のまわりが特徴的なコチドリ
目のまわりが特徴的なコチドリ


 それから枯れたアブラナにはカワラヒワ。ナタネを狙っているのでしょうか。

ナタネとカワラヒワ
ナタネとカワラヒワ


 でも、さすがに冬よりは減ってしまいました。木田内川の鳥シーズンは冬のようです。

木田内川のほかの記事は タグ〔木田内川〕

キッズgoo





››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: 木田内川カワセミセグロセキレイヒヨツバメコチドリカワラヒワ

関連記事

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

二十四節気・七十二候
プロフィール

ノート

Author:ノート
都会の植え込みから自然あふれる山まで。
フィールドワーカーのノートが生き物たちとの出会いを書いています。

検索フォーム
カレンダー
05 | 2021/06 | 07
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
bk1
リンク
BLOG & NEWS | 動物プロダクション SCIENCE FACTORY ltd.
けろんの100円で昆虫採集!
相生山からのメッセージ
ななこの『生き物のお世話』ブログ
雑記帳~身の回りの出来事やら自然やら~
とある昆虫研究者のメモ
ACTOW
徳川広和・恐竜・古生物・模型・フィギュア作品ギャラリー
コトラ&ミーのこんにちは ご近所さん
すみれ奏へようこそ
そぞろ歩き
デジカメ・昆虫・写真
くろねこのチラシの裏
どくだみ荘日乗
故郷の廃家
とらログ
ようこそ大阪市立自然史博物館へ
インターネットミュージアム
いきもの を ぱちり!
管理画面
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック
QRコード
QRコード
RSSリンクの表示
最近記事のRSS
最新コメントのRSS
最新トラックバックのRSS
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる