【 セグロセキレイ】

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古い写真の中からみつけたいきもの 芝生の上で何かを叫んだ野鳥

 何年か前の2月。
 芝生の上でセグロセキレイがなにか主張していました。

セグロセキレイ

 黒いハクセキレイに似ていますが、黒い顔に白い眉が特徴。

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金剛山が育む棚田の生き物 下赤阪の棚田2013年12月下旬 その2 動物編


 大阪の南東部にある下赤阪の棚田。

 年末には花も減って、動物も減ってきました。

 そんな棚田ビオトープで出会った鳥たちを集めてみました。




稲刈りも終わって動物も減ってきた年末の下赤阪の棚田




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動物界 脊索動物門 鳥綱
スズメ目
モズ(百舌,百舌鳥,鵙)
スズメ目 モズ科 モズ属
スズメより大きい
漂鳥


スズメ目ですが、上の嘴(くちばし)の先が下向きに鋭く曲がった猛禽(もうきん)型の嘴を持ちます。

自分とたいして変わらない大きさのスズメなどを狩ることもあります。
猛禽類を形態と採餌方法で分類するのなら、スズメ目ですが立派な猛禽といえるでしょう。

セグロセキレイ(背黒鶺鴒)
スズメ目 セキレイ科 セキレイ属
スズメより大きい
漂鳥
掲載:P171


よく見かける3セキレイ(三鶺鴒)のひとつ。

正面から顔を見ると黒い過眼線(かがんせん)で黒いハクセキレイのようですが、眉毛のように見える白い眉斑(びはん)がつながっているためそのように見えるだけです。

ハシボソガラス(嘴細烏)
スズメ目 カラス科 カラス属
全長50cm程度
留鳥
掲載:P174


この棚田で見かけるのはいつもハシボソガラス。

都市部を好むハシブトガラスと田園部を好むハシボソガラスということで、この角度ではわかりにくいですがハシボソガラスだと思います。

タカ目
ノスリ(※鵟)
タカ目 タカ科 ノスリ属
カラスくらい
漂鳥


言わずとしれた猛禽。

ちょっと頭が白いようですが、体の色と模様、以前もここで見かけたことから、ノスリとしました。

ネズミやカエル、ヘビなどを食べるノスリにとっては棚田はいいところだと思います。
しかしそういった動物たちが冬ごもりを始めた棚田で何をしているのでしょうか。

「※鵟」の漢字は鳥脚に狂(「鳥」の上に「狂」)

動物を狩る猛禽ということで、獰猛なイメージですが、カラスに威嚇されていました。
特にカラスを怖がっているようには見えませんが、鬱陶しいのか、離れたところへ飛んでいっていきました。

左上がカラスで右下がノスリ
カラスは気が強いことで有名で、自分より大きな鳥を威嚇しているところをよく目にします。
南港野鳥園でもカラスが自分より大きいミサゴを威嚇していました。
カラス恐るべし。


キジ目
キジ(雉子,雉)
キジ目 キジ科 キジ属
カラスより大きい
留鳥
掲載:P166

日本の国鳥。

あまり飛ばないので藪の中を歩いている姿は小型の竜脚類恐竜のようです。

この時は、はじめにメスのキジを見つけ、写真を撮ろうとしていると目についたのがこのオス。
オスの写真をとっている間にメスはどこかに行ってしまいました。

ペアで行動する鳥は、このように片方が囮(おとり)となって注意をひきつけている間に片方を逃すという行動をとることがあります。




 このように爬虫類、両生類、昆虫は姿を消していました。

 実際は、小さなカの仲間やハエの仲間が飛んではいましたが、11月までは見かけていたバッタ類はもう見かけません。

 さらに毎月のように見かけていたテンと思われる糞も目にしません。
 それだけ食べ物がへってきているのでしょう。

 カワムツの稚魚がいたたまりも水は残っていましたがダンボールが沈んでいるだけで姿を見かけません。

 ダンボールの下でじっとしているのかもしれませんが、環境を乱したくないのでダンボールには手を触れませんでした。

 稲がなくなると同時に、動物にはちょっとさみしい季節になりました。



◆タグ 下赤阪の棚田 田んぼ ビオトープ 田んぼの生き物 ◆

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田(11月にはライトアップ)千早赤阪村ホームページ
ACRES_棚田の主な役割と「百選」の選定方法
一般社団法人 地域環境資源センター 農村環境部


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セキレイが鳴き始めました?〈七十二候 第四十四候〉

 鶺鴒鳴。

 読みは「せきれい、なく」。

 セキレイが鳴き始める季節、ということのようです。

口をあけている夏のハクセキレイ[長居植物園]
口をあけている夏のハクセキレイ[長居植物園]


 鳥にもいろいろあり、よく鳴く鳥もあればほとんど鳴かない鳥もあります。

 身近な鳥では、たとえばカワセミはめったに鳴きません。
 カワセミが鳴くのは、たとえば縄張り争いのときです。
 それ以外は鳴き声というのは聞いたことがありません。

 またよく鳴く鳥であっても季節によって鳴き声が変わる鳥もいます。

 たとえばモズ。
 日ごろはキチキチキチとお世辞にもきれいとは言えない声で鳴いていますが、冬から春の繁殖期になると、ヒバリやいろいろな鳥の鳴き声をミックスしたきれいな声で鳴きます。

原っぱのセグロセキレイ
原っぱのセグロセキレイ


 というところでセキレイです。

 セキレイはよく鳴く鳥で、高いきれいな声で鳴きます。
 鳴き声の種類も多く、きっとセキレイ同士でコミュニケーションをとっているのでしょう。

 木田内川に行ったときも、鳴き声でセキレイに気づくことも少なくありません。

 そのセキレイが鳴く季節というのはちょっとわかりません。

 この四十四候は日本のもので、オリジナルの中国には四十四候はもちろんその前後にもセキレイに関するものはありません。

 セキレイは今でも水辺はもちろん住宅街の中でも見かける鳥なので、江戸時代でも身近な鳥だったでしょう。

 もしかすると、ちがう鳥に「鶺鴒」という字が当てられたのでしょうか。

 謎の七十二候です。

川面のキセキレイ[木田内川]
川面のキセキレイ[木田内川]


◆記事ナビ◆ 〔七十二候〕 【七十二候表】 〔セキレイ〕
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ハクセキレイに有るべきものが無いと思ったらホオジロハクセキレイ?



野鳥がいっぱい木田内川


 木田内川(きたないがわ)にはいろいろな鳥がいます。

 いつ行っても見かける鳥は、やっぱりスズメ。川の周りだとハト、カラス。
 でも川原まで下りてくる鳥なら、セキレイ。

 セキレイというのは特定の鳥の名前ではなく、日本で見かけられるセキレイ属の鳥の総称です。

木田内川のセグロセキレイ
木田内川のセグロセキレイ




黒と白


 木田内川にいつもいるセキレイは、セグロセキレイとハクセキレイ。
 といっても、川にいたり畑にいたり、いつも好き勝手に飛び回っていますが。

 セグロセキレイとハクセキレイは色がちがうのですぐわかります。
 セグロセキレイはその名の通り背中が真っ黒です。
 ハクセキレイはその名に反して背中は灰色です。いや、お腹も顔もが白いからそれでいいのかもしれません。

木田内川のハクセキレイ
木田内川のハクセキレイ




妙なハクセキレイ


 木田内川に行くときは必ずデジカメを持っていきます。
 そして鳥がいるととりあえず写しています。

 家に帰って鳥の写真を見てみると……

 なんか、妙なハクセキレイが。

 ハクセキレイにあるべきものが無い!

 ハクセキレイには(くちばし)から目のところを通って後頭部に続く黒い線があります。これは過眼線(かがんせん)といいます。
 それが無いのです

 一体なんなんだ?


ホオジロハクセキレイ(多分)


 いろいろ調べてみるとどうやらホオジロハクセキレイのようです。

木田内川のホオジロハクセキレイ(多分)
木田内川のホオジロハクセキレイ(多分)



 ホオジロハクセキレイもハクセキレイもタイリクハクセキレイの亜種(あしゅ)だとか。

 「亜種(あしゅ)」は、生き物としていろいろとちがうところがあって別の種類とされていても、子供をつくることができるので、まったくちがう種類とは言い切れないものです。

 ともかく、ちがうけどかなり近い、ということですね。

 どうりでよく似ているはずです。

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木田内川その後 6月


楽園の終わり?


 【木田内川の危機!】で野鳥の楽園木田内川(きたないがわ)に危機が訪れていると書きました。
 架橋工事のあおりを受けて川の土砂が取られ、鳥が隠れたり休んだりする草も何もなくなりただ水が流れるだけの川になってしまう、と。

 それから数カ月。木田内川はどうなったでしょうか。

工事前の木田内川のカワセミ(1月)
工事前の木田内川のカワセミ(1月)



その後の木田内川


 結果を言うと、とりあえずかわりはありません。
 なぜ?

 結局土砂を取り除いたのは橋の周辺と橋の上流数十メートルまででした。そこから上流は同じまま。安心しました。


変わったところ


 しかし、異変もあります。

 工事の終盤ころからカワセミが見えなくなりました。それからずっと見かけていません。
 カワセミは渡り鳥ではありませんが、工事がいやになりどこかに移動したのでしょうか。

 あとは、カモがいなくなりました。コガモは渡り鳥ですから夏の場所に向かったのでしょう。でも、カルガモは渡りをしないということですが、どうしたのでしょうか。
 サギ類も見かけなくなりましたので、何か変化があったのかもしれません。


新しい仲間


 川からいなくなる鳥ばかりではありません。河原にはセグロセキレイにスズメ。

セグロセキレイ
セグロセキレイ


 ヒヨも川で一休み。

川の中の石の上のヒヨ(ヒヨドリ)
川の中の石の上のヒヨ(ヒヨドリ)


 新しく仲間に加わったのは、ツバメ。

巣立ち前のツバメのヒナ
巣立ち前のツバメのヒナ


 河原まで下りてくることはありませんが、川の上がえさ取りのいい場所のようです。右へ左へ飛んでいきます。

空を飛ぶツバメ
空を飛ぶツバメ


 そしてコチドリも仲間に加わりました。

目のまわりが特徴的なコチドリ
目のまわりが特徴的なコチドリ


 それから枯れたアブラナにはカワラヒワ。ナタネを狙っているのでしょうか。

ナタネとカワラヒワ
ナタネとカワラヒワ


 でも、さすがに冬よりは減ってしまいました。木田内川の鳥シーズンは冬のようです。

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興居島の鳥たち



「島」と「鳥」


 「島」という字と「鳥」という字はとてもよく似ています。
 ちがいは下の「山」と4つの点だけ。

 今から1900年前に許慎(きょしん)が『説文解字(せつもんかいじ)』でまとめた六書(りくしょ)という漢字の分類では、「鳥」はトリの姿を象った象形文字(しょうけいもじ)。「島」は複数の漢字の意味を集めてつくった会意文字(かいいもじ)になります。

 漢字学者、白川 静(しらかわ しずか)博士の『常用字解(じょうようじかい)』には、海から盛り上がった山のようなところには鳥が集まってくるので、「山」と「鳥」を合わせて「島」という漢字になったとあります。

 つまり、島には鳥がつきものということです。

 この興居島(ごごしま)にはどんな鳥がいるのでしょうか。

●興居島については 【フィールド〈メモ〉てくてく: 興居島てくてく



海に近い池


 泊港から歩き始めた興居島(ごごしま)のてくてくも終わりかけです。

 由良港までもう少しのところ、堤防の内側に池がありました。
 ものすごく浅そうでところどころ(あし)のような草が生えています。
 小さな川が流れ込んでいるようで、水もそれほどよどんではいないようです。

 海が近いので干潟かなと思いましたが、池の水面が海よりも高い所にあるようなので、淡水でしょう。

 いろいろな生き物がいそうです。

 海の影響を受けない淡水というと、いままで池井菜湖(ちいさいこ)木田内川(きたないがわ)を見てきました。
 さて、小さな島の海に近い池にはどういう鳥がいるでしょうか。


シギ?


 まず最初に迎えてくれたのは、小さく丸っこい体で泥の上を歩いている鳥。
 シギです。
 場所柄イソシギでしょうか。それともクサシギでしょうか。とりあえず写真を撮っておきましょう。

 帰って調べてみると、シギではありません。たぶんイカルチドリのようです。もしかしたらコチドリかもしれませんが。

シギと思ったイカルチドリ(多分)
シギと思ったイカルチドリ(多分)



 背中がこげ茶でおなかが白の丸い体。シギそっくりに見えました。
 写真は撮っておくものです。


シギ!


 と思いながら泥の上を写した写真を見ると、こちらはイソシギのようです。泥の上から護岸へと同じ鳥が移動したと思ったのですが、別々の鳥のようです。

やっぱりシギだったイソシギ
やっぱりシギだったイソシギ



 イソシギは体の上半分が暗い灰色のようなこげ茶色のような色ですので、泥の上では保護色になるのです。
 それで見失ったところに、遠目にはよく似た鳥が護岸の上に現れたので同じ鳥だと思い込んだようです。

 なかなか野鳥の道はけわしいです。


ツグミ的な小ガラス?


 次は護岸の上に積み上げられた土の上に鳥がいました。
 スズメと鳩の中間くらい、ヒヨドリやムクドリくらいの大きさでしょうか。

 ただ体全体が黒っぽい色で、どういう鳥か特徴をつかみにくいところがあります。
 なんか小さなカラスのような見た目ですが、時々胸をそらすように立つ姿はツグミのようです。大きさもツグミくらいです。

 もちろん写真を撮り、帰ってから調べました。

 まったくわかりません。見た目はカワガラスのようですが、ここは渓流でもなんでもありません。まったく謎です。

カワガラスのような謎の鳥
カワガラスのような謎の鳥




セグロセキレイはまちがいない


 チドリがいたところの近くに今度は小さくて黒くてスマートな鳥がいました。
 これはわかります。木田内川(きたないがわ)にもいました。

 セグロセキレイです。

 わかっていても記念撮影です。
 拡大してみたらちがう鳥かもしれませんから。

 そして帰ってからパソコンで拡大してみたら……やっぱりセグロセキレイでした。

やっぱりセグロセキレイ
やっぱりセグロセキレイ




アホ毛のとり


 次は葦原(あしはら)のほうにセキレイやチドリよりも大きな鳥が1羽います。遠くからもサギなのはわかります。
 なにサギでしょうか。

 色は白いでのアオサギでありません。
 (くちばし)は黒いのでチュウサギではないようです。
 頭の後ろにいわゆる「アホ毛」、つまり飾り羽があります。
 大きさからいってもコサギのようです。

飾り羽のコサギ
飾り羽のコサギ




銃の歴史?


 コサギらしく何十メートルも離れているにもかかわらず、こちらをしきりに気にしています。

 いったいなにが気になるというのでしょうか。
 こんな離れた距離でコサギをしとめることができる生き物などいないでしょう。
 それとも、たかだか400年程度の日本の銃の歴史が彼らの性質を変えてしまったのでしょうか。
 なぞです。


 このように島の池は新たな出会いと謎をくれたのでした。


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