【 コナラ】

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〔よりぬきタグ〕 ◊巨古老樹◊金剛◊恐竜◊高野◊棚田◊錦織

巨樹・古樹・老樹 その46 錦織公園の河内の里の山辺の道の頂上の丸い小楢

 大阪府営の錦織公園。
 もともとは、燃料用の松林と、谷間に作られた田んぼからなる里山。
 そこに地形を利用して、コナラに覆われた「里山」をイメージして植栽されたのが、錦織公園のはじまりのようです。
 ですから、園内中にコナラの木がはえています。

 開園しておよそ30年。
 大きな樹木が林冠をつくり、コナラやアラカシなどが混ざり合っています。
 そんな中で、ほかの木々からちょっと離れて立っているコナラがあります。
 河内の里の里の家の前の丘をめぐる山辺の道。
 その頂上の広場。

錦織公園の河内の里の山辺の道の頂上の丸い小楢(2016年10月)

 秋になって少し葉が落ちたのか向こうが透けて見えています。
 頂上でほかの木々から離れているためか、枝が四方八方に伸び、全体が半円形。
 光を逃さないように下の方にも枝をのばしています。


 縦に伸び、時には横に曲がって生えている錦織公園のコナラの中で、もしかしたら一番コナラらしくなコナラかもしれません。

巨樹(大きな木)・古樹(樹齢の高い木)・老樹(年老いて見える木)」とはIWO(いきもの は おもしろい!)が以下の独自基準で選んだものです。
1.一般に「巨樹」「古樹」「老樹」と認知されている樹木
2.その場所や地域の中で見た目が「巨樹」「古樹」「老樹」を感じさせる樹木
3.見た目が小さくてもその種として「巨樹」「古樹」「老樹」な樹木
4.地域の自然を愛する組織や団体などが「巨樹」「古樹」「老樹」と認めた樹木
5.その他IWOが「巨樹」「古樹」「老樹」と認めた樹木

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タグ: 巨樹・古樹・老樹コナラ錦織公園丸い小楢

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巨樹・古樹・老樹 その45 金剛山地西端紀見峠近くの山ノ神の小楢

 金剛山地と和泉山脈の一部をつなぐダイヤモンドトレール。
 全長約50キロ。
 長いだけでなくアップダウンも多い近畿を代表するトレールの一つ。
 さらにほかの登山道を繋げば、大阪北部の交野市(かたのし)から大阪湾まで続く長大なトレールになります。

 金剛山地と和泉山脈の境になる紀見峠(きみとうげ)から1キロほど金剛山地を行ったところに大きな木があります。
 「山ノ神」。
 杉林の中で、四方八方に枝を伸ばした年老いたコナラの木。

金剛山地西端紀見峠近くの山ノ神の木楢(2016年9月)

 「山ノ神」の由来はわかりませんが、きれいに整えられた杉の中にまるで違和感の塊のように太い枝を伸ばした広葉樹。
 コナラは里山の基本的な木の一つで、炭の材料やシイタケのホダ木などいろいろと使われます。
 そういったコナラは幹を途中で切り、そこから生えてきた枝をまた切る。
 それを繰り返し、太い幹から細い幹がたくさん生えるという「台場切り」と呼ばれる変わった姿をしています。

下の方から四方に伸ばした太い枝
昔はまわりにあまり木がなかったから?

 しかし、山ノ神は台場切りされたことはないように見えます。
 ほんの1キロほど行けば紀見峠の集落がありますから、里山として利用されても不思議はありません。
 にも関わらず、台場切りされず、杉林の中に残されているので、昔から大切に守られてきたコナラなのでしょう。

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秋になると欲しくなる1冊。実は一年中使えます!『どんぐりハンドブック』いわさゆうこ 著 文一総合出版 刊

 秋になると、子どもたちがなぜか集めはじめるのがどんぐり。
 みんな同じように見えるどんぐりにも、いろいろと種類があります。
 日本に自生しているどんぐりを集めた図鑑。
 それが『どんぐりハンドブック』。

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 どんぐりの説明から、どんぐりができる樹木の特徴も載っています。
 そんな本ですから、どんぐりだけでなく葉っぱからもどんぐりの木が探せるようになっています。
 ですから落ちていたどんぐりが、どの木から落ちたのかもわかるかもしれません。

近畿では里山の定番コナラのドングリ

 どんぐりの定義にはいろいろありますが、この本ではブナ科樹木の堅果のこととしています。
 そすると、実はどんぐりにも思ってもいないような形があり、なんと、クリもどんぐりになってしまいます。
 ほかにも花が咲いてから数ヶ月でできるどんぐりから、1年以上かかって次の年になってやっと熟すものまで。
 形も丸いのから細長いの、三角のものまで様々。

まとまってできるシラカシのどんぐり

 この本でどんぐりのことを勉強して近所を歩いてみると、実に色んな所にどんぐりの木があることがわかります。
 公園はもちろん、道端や垣根まで。
 特に垣根のどんぐりの木は毎年刈り込まれどんぐりができないので、まったく気づきませんでした。

できるのに2年かかるクヌギの若いどんぐり

 そんなどんぐりのできない木には葉の形の索引がついています。
 解説ページには、花の写真もありますから、どんぐりの無い季節でもだいじょうぶ。
 一年中、どんぐりの木のことがわかります。

中身が出てしまったブナのどんぐりの殻斗

 ということで、山から雑木林に、公園街路に、垣根まで。
 いたるところに生えている、そして植えられているどんぐりの木の世界。
 『どんぐりハンドブック』で1歩踏み出してみると面白いかもしれません。

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タグ: どんぐりハンドブックどんぐりコナラシラカシクヌギブナ秋の実冬の実ハンドブック(文一総合出版)文一総合出版

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クヌギやコナラだってきれいです!

 明治神宮の森に匹敵する広さがある錦織公園。
 晩秋から初冬にかけてはコナラやクヌギの落葉の季節。
 どちらも葉が茶色くなって落ちます。
 カエデなどの紅葉とちがって、ちょっときたなく感じるかもしれません。
 いかにも枯れ落葉って感じで。

 でも、時に、場所やタイミングによっては、きれいに見ることもあります。
 錦織公園では、初冬の晴れた日に行くと、黄色味の鮮やかな褐色。
 きれいな褐葉が見られることもあります。

水辺の里を見下ろす位置にある大クヌギ
クヌギの褐葉

 里山を模して整備された錦織公園では、園内中にコナラが植えられ、所々にクヌギがあります。
 褐葉する木は、同じ種類でもきれいになる木、茶色になる木、いろいろあります。
 どこで分かれ道ができるのかわかりませんが、きれいに見える時と、きれいに見える位置があるような気がします。

やんちゃの里の遊具とコナラ
やんちゃの里のコナラ1

やんちゃの里のコナラ2

下から見上げてもきれいなコナラ
見上げたコナラ1

河内の里のコナラに覆われた山辺の道から見上げたら
見上げたコナラ2

奥の池に写る褐葉
池に写る褐葉

 近くにブナ科の里山があったら、じっくり見て回ると褐葉ポイントがあるかもしれません。

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タグ: 褐葉コナラクヌギ錦織公園初冬の錦織公園

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第45回特別展「ネコと見つける都市の自然」-実はものすごく身近なのに意外と何も知らなかった都市環境についていろいろ教えてくれる!-大阪市立自然史博物館


 大阪市立自然史博物館、毎年夏恒例の博物館単独主催の特別展がはじまりました。

 タイトルは「第45回特別展 ネコと見つける都市の自然-家の中から公園さんぽ-」。

 自然史博物館の現在系分野をあつめて都市の生態系について考える展示です。

 この自然史博物館は友の会活動の活発なことで有名で、博物館と合同の調査活動の成果を特別展として公開することもあります。

 今回もその一つ。



長居公園南西入口の大看板
長居公園南西入口の大看板
内覧会に行ったので「予告」付き




 都市、つまり人間が人間のために作り上げた場所にどのような生き物が住んでいるのか調査した結果が展示されています。

 「都市の環境」といっても単純なものではありません。

 小さな環境、つまり様々なビオトープが無数に集まったのが都市という大きな環境。

 前半はそのビオトープごとに展示が区切られています。



 入っていきなり昭和の香り漂うアパート風のコーナーが。

 家の中のビオトープです。

 靴を脱いで畳の上に上がると、食器棚やタンスに「ゆっくりあけてね」の文字。

 書いてある通りゆっくり開けてみると……

 多分想像しているものが現れると思います。

 ただし、巨大化して。



この昭和の香り漂う空間に巨大化した生き物たちが……
この昭和の香り漂う空間に巨大化した生き物たちが……




 もちろん、“本物”ではありませんので安心してください。

 そして別のコーナーには家のキノコが。

 まさか大昭和伝説のサルマタケが?

 かどうかは、会場で確認を。



 このように家の中の生き物から公園の生き物まで、動物から植物に菌類など生き物の標本展示が中心になりますが、生体展示(生きているままの展示)もあります。

 身近な都市の生き物のはずなのに、見たことも聞いたこともない生き物だらけ!

 もちろん、見たことも聞いたこともある生きものもいっぱいいます。

 いっぱいありすぎて「みどころ」ポイントをズバッと紹介できないのが残念。



鉢植えのちっちゃなコナラ
鉢植えのちっちゃなコナラ
これも生体展示?




 ポスターやチラシにちょこっと登場していたコウガイビル。

 どこにいるのかと思っていたら、後半のはじめ。
 今回の展示はテーマの区切りがわかりにくいのでまちがっているかもしれませんが、「3.公園の生き物とその変遷」。

 なんと一つの展示ケースを占領!

 残念ながら生体展示ではありませんが、標本がいっぱい!



これ全部コウガイビル!
これ全部コウガイビル!




 ただビンの中で丸くなっているので、コウガイビルらしさは……

 でも、特別展オリジナルグッスのコウガイビル マフラータオルでは、コウガイビルらしさ満載!

 ぜひ、会期中に生体展示を!

 見に行きますので!



オリジナルグッスの長いコウガイビルマフラータオル
オリジナルグッスの長いコウガイビルマフラータオル
なぜか「蟲(むし)」ではなく「蠱(こ)」と書いてあります。
まさかまじない用のタオル?!
「蠱」には食べ物に付く虫という意味もありますが、
コウガイビルにはちょっと似合わないような




 と楽しい?展示ばかりではありません。

 激しく入れ替わる在来種。

 都市に広がる外来種。

 そして徐々に広がっていく外来毒蜘蛛。

 人間の身勝手な理由でやってきた危険な外来生物。

 何も変わっていないような都市も、気がつかないだけでめまぐるしく生き物たちは変わってきているのです。



都市では馴染みの外来生物のアライグマとヌートリア
都市ではお馴染みの外来生物のアライグマとヌートリア




 自然保護・環境保護が当たり前の言葉になってしまった現在、里山や棚田など植物が多い環境がよく取り上げられます。

 しかしもっとも近くて、今も、そしてこれからも直接生活に影響している環境。

 それが都市の環境。

 日常的なことでありながら、実は全然気づいていいなかった都市の環境について、考えるきっかけをくれる特別展。

 夏の自由研究のヒントもたくさんありそうです。



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タグ: ネコと見つける都市の自然環境大阪市立自然史博物館45th-toshinshizenコウガイビルコナラアライグマヌートリア外来種

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真っ赤に燃える初冬の山 二上山雄岳


 大阪は山に囲まれていますが、みんな低山。
 金剛山を除いて1000mに満たない山々です。

 歴史が古い上に都市部に近いため標高の高いところは杉の植林、低いところは里山。
 人の手が入っています。

 杉は常緑樹ですから、冬でも緑色。

 里山に植えられているのはコナラやクヌギの落葉樹。

 ちょうど葉が落ちる季節です。



 大阪と奈良を分ける低山の一つ、二上山(にじょうざん)。
 万葉集も詠まれた歴史のある山。

 名前の通り2つの山が並んでいます。

 高いほうが雄岳、ちょっとだけ低いほうが雌岳。

 雄岳の方はコナラに覆われ、綺麗に黄葉(おうよう,こうよう)しています。



雌岳から見た褐葉する雄岳
雌岳から見た褐葉する雄岳




 山登りの最大の欠点は、登っている山を見ることができないこと。

 いや、山にいるのですから見えるものすべて目的の山ですが、山そのものの姿形を見ることはできません。

 雄岳と雌岳の間の四つ辻となっている峠の馬の背から雄岳山頂への登山道は、コナラに覆われています。

 登山道には落ち葉がたまっていますが、まだ黄色に染まった葉がついています。

 光が透ける黄色い葉を見上げながら山頂を目指すことになります。



雄岳の黄葉するコナラ
雄岳の黄葉するコナラ




雄岳の褐葉気味のコナラ
雄岳の褐葉気味のコナラ




コナラの落ち葉など
コナラの落ち葉など

コナラはミズナラと同じようなところに生え、同じような見た目です。
わかりやすいのは葉柄(ようへい)(葉の柄の部分)の長さ。
葉柄がはっきりと見えればコナラ。
葉柄が極端に短かったらミズナラ。
近畿ではミズナラは標高の高いところに生えますが、二上山程度(517m)ではまだミズナラはないようです。



 ところが二上山から離れて、南河内地域を流れる石川の河原から見ると褐葉(かつよう)のほうが目立ち、真っ赤に燃えているように見えます。

 山を見るのために、山の懐に入るのと、山から離れるのでは、見える色がちがいます。

 木を見て山を想像しても、山を見て木を想像しても、現実とは違っていました。



石川の河原から見た二上山
石川の河原から見た二上山
赤く燃える雄岳(左)に対して緑が多い雌岳(右)が印象的




 そんなことに気づいた、紅葉も終わりかけの初冬の二上山です。



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タグ: 紅葉褐葉黄葉二上山コナラ

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いろんないろがいっぱい! 花の文化園の紅葉


 12月の第一日曜日。

 駐車場無料デーということで花の文化園に紅葉(こうよう)を見に行ってきました。



花の文化園の褐葉しているメタセコイアと大温室
花の文化園の褐葉しているメタセコイアと大温室




 大阪の河内長野市の府立植物園、花の文化園。

 紅葉の見所はなんといってもモミジ谷。

 12品種約120本のモミジ(カエデ)が植えられているそうです。

 斜面を利用した立体的な遊歩道でいろんな方向から見ることができます。

 もちろん、紅葉の中を歩くこともできます。



モミジ谷の中から見た紅葉
モミジ谷の中から見た紅葉




 ただ今年の残暑がたたったのか、それとも早すぎたのか、ヤマモミジなどが黄色。
 真っ赤な紅葉を期待していたら、ちょっと残念かもしれません。

 ところがここにはいつでも真っ赤になるノムラカエデが植えられています。

 ノムラカエデの赤、ヤマモミジの透明な黄色、そしてクヌギの濃い黄色に、メタセコイアの明るい茶色、常緑樹の緑が複雑な模様をつくりだしています。



いろんな色があります
いろんな色があります




 決して広くありませんし、離れて眺められるようなところもあまりありません。

 ここの紅葉のポイントは、飛び込むこと。

 中から紅葉を見ることが、花の文化園の紅葉狩りです。



モミジトンネル
モミジトンネル




光に透かして見る紅葉
光に透かして見る紅葉




春にも紅葉するノムラカエデ
春にも紅葉するノムラカエデ




今年は黄色いヤマモミジ
今年は黄色いヤマモミジ




足下も楽しめます
足下も楽しめます




赤いカエデと黄色いクヌギ
赤いカエデと黄色いクヌギ




メタセコイアとノムラカエデとクヌギ
メタセコイアとノムラカエデとクヌギ




小さなモミジ谷の小さな橋
小さなモミジ谷の小さな橋




 もみじ谷を離れてもいろいろな木が黄葉や褐葉しています。



遊歩道の大きなコナラ
遊歩道の大きなコナラ




大きなメタセコイアの並木
大きなメタセコイアの並木




ふるさとの花園近くのイチョウ
ふるさとの花園近くのイチョウ




遠くからは褐葉が目立つ花の文化園
※画像スライドできます ⇒⇒



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タグ: 紅葉褐葉黄葉花の文化園ヤマモミジノムラカエデクヌギコナラメタセコイアイチョウ

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