【 コゲラ】

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〔よりぬきタグ〕 ◊巨古老樹◊金剛◊恐竜◊高野◊棚田◊錦織

葉が落ちたケヤキでコツコツ小さなキツツキ

 紅葉を見ていると小さなコツコツコツ。
 キツツキです。
 コゲラ。

シコクコゲラ

 コゲラは日本にいるキツツキの中でも最も小さく、唯一北海道から沖縄までいるキツツキ。
 しかもたくさんの亜種にわかれます。
 だからこのコゲラは西本州のシコクコゲラ?

 ケヤキをコツコツしたあと、どこかへ飛んでいきました。
 なかなかせわしない鳥です。

シコクコゲラ
四国小啄木鳥
Dendrocopos kizuki shikokuensis
キツツキ目 キツツキ科 アカゲラ属
スズメくらいの鳥

街・野山・水辺で見かける 野鳥図鑑

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タグ: シコクコゲラコゲラキツツキスズメくらいの鳥

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genre : 趣味・実用

古い写真の中からみつけたいきもの キツツキが甘味好きでもいいじゃないか!

 数年前の4月。
 桜の花を見に行ったとき。
 いろいろな鳥たちもやってきていました。
 ただ、鳥たちの目的は花見ではありません。
 蜜です。

 スズメ、メジロ、ヒヨドリなんかが定番です。
 ところが、違う鳥が。

 コゲラです。

コゲラ
小啄木鳥

 コゲラは小さなキツツキで、身近にいます。
 公園や街路樹をつついていますが、音が小さいので、だれも気づかなかったりします。
 キツツキですから木の中にいる虫を食べるのですが、蜜の誘惑には逆らえなかったようです?

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タグ: コゲラキツツキスズメくらいの大きさの鳥留鳥ソメイヨシノ

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genre : 趣味・実用

「とりぱん」第16巻 意外とシメはつよかった!

 「とりぱん」16巻です。
 出版されて結構時間がたち、もう新刊ではありません。
 ちょっと遅れましたが、紹介。

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 「とりぱん」を知らない人のために簡単に。
 マンガ家のとりのなん子さんが、日々の生活の中で鳥を中心とした自然との出会いを描いた4コママンガ。
 「自然はなんて素晴らしいんだ!」とか、「人間は自然を壊す罪深い存在だ!」とか、「自然の生き物たちは何が何でも守らなければならないんだ!」とか、人間の勝手な都合をえらそうに押し付けるようなものはありません。
 ただただ、身近な自然との出会いを描いているだけ。
 タイトルのように鳥が中心ですが、虫が出てくる話も少なくなく、「鳥はかわいいけど虫は気持ち悪くて大嫌い!」という人に、「気持ち悪い虫を描くなんて人間にあるまじき行為!」と言われることも。
 ということで、「虫が嫌っ!!!!」という人にはお勧めできません。

16巻でも出番が少ないごじゅぴー(ゴジュウカラ)

 虫ギライの人からのクレームは昔からあったらしく、一時期虫ネタが減ったように感じることもあったのですが、16巻では虫ネタが多めでほっとしました。
 虫ネタで驚いたのが、16巻目で初ナナフシ。
 ナナフシはバッタリの仲間で体が細く、樹の枝に擬態する昆虫です。
 本州から南では普通の昆虫ですが、とりのなん子さんに気付かれなかったのは、それだけナナフシの擬態がよくできているということでしょう。

16巻では出番が多い?シメ

 基本的に、登場するのは東北地方に住むとりのなん子さんの身近な鳥たち。
 おなじみの鳥ばかりなのに、ネタが尽きません。
 鳥の行動は、木の上の鳥、地面の鳥、水辺の鳥くらいのちがいしかないのかと思っていたら、鳥それぞれにとても強い個性があったのです!
 人間の勝手な「鳥イメージ」ではありません。
 優雅で有名なハクチョウも、夫婦の子育てで有名なカルガモも、「とりぱん」の中では大自然の中で生き抜いていく“したたか”な鳥たちです。

 よく登場する「くるみ割りカラス」。今回も登場。
 カラスが力でくるみを割るのではありません。
 クルマに割らせるのです。
 道路にくるみを置き、クルマにひかせて硬い殻を割り、中の実を食べるのです。
 そこまではよくある話。
 なん子さんが出会ったのは横断歩道。

ハシブトガラス

 カラスは明らかに特定の場所にくるみを置くようです。
 それは白い停止線の上。
 なん子さんの推測によると。
 まず、黒いタイヤの軌跡を追いやすい。つまり、くるみを置く場所を決めやすい。
 そして、割れて飛び散った中身はクルマの進行方向に飛びます。
 そこには横断歩道の白い線。
 黒くてデコボコしたアスファルトの上よりも見つけやすい。
 頭がいいので有名なカラスですが、状況の分析と結果を想像する能力も高いようです。

 ということで、16巻で気になった鳥。
 出番で言うとシメですが、それ以上に気になった鳥がいます。
 「コゲたん」。
 小さなキツツキのコゲラです。

コゲラのコゲたん

 「とりぱん」でキツツキというは、アカゲラのペンちゃんとアオゲラのポンちゃん。
 コゲラの出番は決して多くありません。
 16巻も427羽(「とりぱん」では「話」を「羽」と書きます)でシメにびっくりして逃げていって出番終了ですが、かわいい「コゲたん」の名前で決定。
 出番の少ないコゲラですが、いつの間にか愛称がついてました。

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タグ: とりぱんコゲたんコゲラハシブトガラスシメゴジュウカラごじゅぴーとりのなん子

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春の陶器山の鳥たちは花味見


 河内国(かわちのくに)と和泉国(いずみのくに)を分ける陶器山(とうきやま)丘陵の尾根道、天野街道(あまのかいどう)。

 現在の大阪狭山市と堺市南区の境界になります。

 堺から高野山への参詣道、西高野街道と途中で別れ、河内長野市の天野山金剛寺への参詣道。

 金剛寺は平安時代に行基(ぎょうき)が開き、空海(くうかい)も修行したと言われる歴史の古いお寺です。



天野街道の陶器山部分(金剛山から)
天野街道の陶器山部分(金剛山から)
中央の横に続く緑地が天野街道
※画像スライドできます ⇒⇒


 天野街道の大阪狭山市の部分は、街道にある標高149mの陶器山にちなんで、「陶器山」と呼ばれています。

 街道の左右にはコナラが多く、街道は里山ビオトープの中を通っています。

 大阪狭山市南端近くの西山霊園には桜が植えられ、この辺りでは名所の一つ。

 陶器山トンネルあたりまでの街道にも桜が植えられ、ウオーキングしながら花を楽しむことができます。



西山霊園の桜
西山霊園の桜
※画像スライドできます ⇒⇒


 ほとんど標高差のない街道を歩いていると、人間だけでなく鳥も桜の花に集まっていました。

 よく見ていると、鳥は枝から枝へと渡りながら盛んに花の中に顔を突っ込んでいます。



桜の花といえば常連のメジロ
桜の花といえば常連のメジロ


こちらも常連のヒヨドリ
こちらも常連のヒヨドリ


意外だったのはコゲラ
意外だったのはコゲラ
キツツキですので虫が主食ですが、
今は虫を探すよりも花の蜜を食べるほうがいいようです。

この日は桜の花の常連のスズメと出会うことはできませんでした。




 花見といいつつ花も見ないで宴会ばかりしている「花より団子派」も少なくない人間ですが、鳥はどうやら「花より団子派」ばかりのようです。



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タグ: 陶器山メジロヒヨドリコゲラ天野街道

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キツツキこつこつ 梅の木のフィールドサイン


 大阪の河内長野市の植物園、花の文化園。

 見頃を迎えた梅林の中にちょっと面白いフィールドサインがありました。

 「フィールドサイン」は動物が生活していく中で残した跡のこと。

 足跡、糞、食痕、そのほかいろいろ。



 梅園の西側、コタツの近くの梅の木に、穴が開いています。

 説明板が下がっていて、そこには「キツツキ(コゲラ)が開けた穴です♪」と。



キツツキが開けた梅の木の穴
キツツキが開けた梅の木の穴




 コゲラは街の中でも樹木が多い公園や街路樹が並ぶようなところにもいる、とても身近なキツツキです。

 名前の通り日本のキツツキの仲間でもっとも小さく、スズメほどの大きさ。

 そんな小さなキツツキが開けた穴。

 それはすごい!



小さなキツツキのコゲラ(長野公園)
小さなキツツキのコゲラ(長野公園)




 しかし見てみると、穴は丸くてきれいにまっすぐ掘られています。

 直径3.5センチで深さは5センチほど。



直径3.5センチほどの丸い穴
直径3.5センチほどの丸い穴
ボールペンがこれくらい刺さる
ボールペンがこれくらい刺さる
深さは5センチほど
深さは5センチほど



 まん丸でコゲラなら無理をすれば入れるくらいの大きさ。

 本当にキツツキがコツコツして開けたのでしょうか。

 正直、あまりにもきれいな丸なので、ドリルで開けたようにしか見えません。

 もしかしてまちがい?!



 と思ったのですが、よく見てみると。

 穴の中には螺旋(らせん)の模様はありませんので、ドリルで開けたのではありません。
 刃の跡も見えないので鑿(のみ)や彫刻刀でもないようです。

 そもそも、人間がここにこんな穴を開ける理由がわかりません。



よく見てみるとドリルは使われていない丸い穴
よく見てみるとドリルは使われていない丸い穴




 道具も使わないでこんな穴を開けることができる動物は、キツツキ。

 そして人の生活の場になる里山にいるのはコゲラ。

 確かにコゲラが開けた穴にちがいありません!



 ここまでの穴を開けるのは餌探しではありません。

 巣穴にしようと思ったのでしょうか。

 それにしては横にまっすぐの穴だけ。
 しかも全長(体を伸ばした時のクチバシの先ら尻尾の先までの長さ)15センチほどのコゲラにとっては小さすぎます。

 巣穴ではなさそう。

 この穴の意図はよくわかりませんが、コゲラって、スゴイ!



枝にとまると普通の鳥っぽいコゲラ(長野公園)
枝にとまると普通の鳥っぽいコゲラ(長野公園)




 この梅の木がいつまで残されるのかわかりませんが、花の文化園に来た時は、ちょっとのぞいてみてください。



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タグ: コゲラフィールドサイン花の文化園

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やっぱり、つぐみんはいいよねっ。『とりぱん』第13巻


 出版されてからだいぶん時間がたっていますが、野鳥マンガ『とりぱん』の13巻です。

 年に2冊しか出版されないというのに、もう13冊。

 「とりぱん」好きはかなり多そうです。

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 東北に住む作者、とりのなん子さんが日常生活で出会う数々の野鳥の様子を描いたマンガです。

 ただ、人間の勝手な綺麗なイメージを動物に植え付けるようなよくある動物ものではありません。
 それは、弱肉強食の世界に生きている野鳥のリアルな姿が描かれています。

 けっして「きれい」でも「カワイイ」わけでもない野生の鳥たちを、それでいてたのしく描いているのが「とりぱん」。



いつもかわいそうな役回りのコゲラ
いつもかわいそうな役回りのコゲラ




 冬編ということで、ツグミの「つぐみん」とT松の池の狂暴白鳥の出番が多いのですが、おなじみの鳥たちが登場します。

 そういった野鳥たちに接近する秘技が公開。

 それは「つぐみさんがころんだ」。

 野鳥が他に気を取られているうちに接近し、こちらに気付きそうになった時にピタリと止まる。

 それを繰り返しながら少しずつ野鳥に接近するのです。

 確かに写真を撮る時よく使う技でしたが、まさか「つぐみさんがころんだ」という名前がついているとは知りませんでした(正しくは、対象になる鳥によって名前は変わります)。



とりぱんの主人公?のつぐみん
とりぱんの主人公?のつぐみん




 さて、いつもの勝手に選ぶ13巻の鳥です。

 この巻もいろんな鳥が大活躍するのですが、やっぱりつぐみん。

 たとえば突然開けた窓の手すりで固まったり。
 いつも通りの要領悪い食べ物バトル。

 その様子を見てとりのなん子さんは「打たれ強い弱腰」。

 しかし、とりぱん殿堂入り的実力派なのでここは辞退していただいて……
 メジロのめめじろーとめめ子ご夫妻に決定!

 同じカップルなのに、図太いコムクドリのバカップルと違い、小さくマイペースで要領よく餌場を回る姿に「砂漠のオアシス!」と。

 コムクドリを見たことがないので比べることはできませんが、確かにメジロはかわいい!



小さくってかわいいメジロ
小さくってかわいいメジロ




 検索の上位に引っかかるブログが「とりぱん」の虫ネタについて信じられないようなことを書いていたので心配していたのですが、虫ネタも健在。

 ワラジムシの裏側を描いちゃうほどなので安心しました。

 虫ネタ、木の実試食ネタの「よりぬきとりぱん」(どこにも「とり」も「ぱん」もないけれど)なんてのも欲しいな、と思ってしまいます。
 もちろん、鳥ごとの「よりぬきとりぱん」もあったらいいな、です。

 ともあれ、ゴキブリだって差別しないで画像のっける「いきもの は おもしろい!」は、「とりぱん」の虫ネタ応援してます!



 もちろん、鳥ネタが一番です。



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タグ: とりぱんとりのなん子つぐみんツグミコゲラメジロ

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雪でも元気な金剛山の冬の鳥たち(もう立春はすぎてるけど)

路面が完全に雪に覆われた念仏坂
路面が完全に雪に覆われた念仏坂

 雪の金剛山。

 季節はずれの大雪で真っ白になっています。

 氷点下でないとはいえ、雪が溶けないくらいの気温。

 昆虫など節足動物をはじめとする、まわりの温度に体温が左右される変温動物(外温動物)は姿を消してしまいました。

 でもそんな雪の金剛山にも、動物は元気に動き回っています。

 鳥たちです。


スズメくらいの大きさの鳥(約15センチ前後)


カヤクグリ(茅潜)
イワヒバリ科カヤクグリ属
スズメくらいの大きさ(約14cm)
漂鳥
撮影場所:山頂広場
眼が特徴的なカヤクグリ
眼が特徴的なカヤクグリ
比叡山でも見かけた鳥です。
色は地味ですが、なんともいえない鋭い眼光のカッコいい鳥です。
野鳥の餌場周辺にいましたが、もちろんドバトのように近寄ってくることはありません。


ヤマガラ(山雀)
シジュウカラ科シジュウカラ属
スズメくらいの大きさ(約14cm)
留鳥
撮影場所:山頂広場
エサ台のヤマガラ
エサ台のヤマガラ
山頂広場の餌場の主人公でしょう。きっと。
餌場のピーナッツを食べに2羽が交互に飛んできていました。
ここだけでなく、帰りの伏見峠からの念仏坂にもいましたので、山中あちこち飛び回っているのでしょう。


シジュウカラ(四十雀)
シジュウカラ科シジュウカラ属
スズメくらいの大きさ(約14cm)
留鳥
撮影場所:念仏坂
ピントが合っていないけど背中がちょっと緑色なのがシジュウカラ
ピントが合っていないけど背中がちょっと緑色なのがシジュウカラ
住宅街から金剛山まで。
本当に住むところを選ばない鳥たちです。


コゲラ(小啄木鳥)
キツツキ目キツツキ科
スズメくらいの大きさ(約15cm)
留鳥
撮影場所:念仏坂
普通の鳥っぽく木にとまるキツツキのコゲラ
普通の鳥っぽく木にとまるキツツキのコゲラ
シジュウカラと一緒にいましたので、混群かもしれません。
これも住宅街と同じです。
もしかして、シジュウカラと一緒に行動していたらいつの間にか住宅街や山に来ていたりして?




ハトくらいの大きさの鳥(約33cm前後)


キジバト(雉鳩)
ハト科キジバト属
ハトくらいの大きさ(約33cm)
留鳥
撮影場所:山頂広場
なんかドバトと変わらないキジバト
なんかドバトと変わらないキジバト
山頂広場とその周辺、とにかく人が集まるところでしか見かけません。
エサがもらえるので人間に近寄ってくるのはドバトと同じです。


カケス(懸巣)
カラス科カケス属
ハトくらいの大きさ(約33cm)
漂鳥
撮影場所:山上ブナ林
こちらの様子をうかがっている?カケス
こちらの様子をうかがっている?カケス
金剛山で出会うのは2度目です。
すぐ逃げてしまいますので、写真を撮るのは短期決戦です。




謎の鳥


謎の鳥(ビンズイ?アトリ科?)
スズメより大きい?
撮影場所:山上杉林
謎の鳥の横
謎の鳥の横
謎の鳥のお腹
謎の鳥のお腹
離れた杉の木にとまっていた謎の鳥。
遠目ですが、感じとしてはスズメよりもちょっと大きいか大きくてもヒヨドリよりは小さいくらいの大きさ。
頭の方は写っていないものの、たたんだ羽の先の方にある白い帯とお腹の黒い縞模様で名前もある程度は絞れると思います。
この特徴からアトリ科の鳥ではないかと思いますが、決定に欠けました。




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タグ: 金剛山雪の金剛山初春の金剛山金剛山の鳥カヤクグリヤマガラコゲラキジバトカケス初春の鳥

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