【 カワセミ】

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春になったらカワセミの恋の季節のはじまり

 公園を歩いていると、古い自転車のブレーキのような音が聞こえてきました。
 カワセミです。
 池の方をよーく見てみます。
 カワセミは「清流の宝石」と呼ばれることがありますが、池や町中の川にもいますし、鮮やかな色も緑の葉の中では保護色になることもあります。
 魚を狙うため石の上や枝の上によくとまりますので、いそうなところを目を凝らして見ます。
 いました!

 どうも魚をくわえているようです。


 でも、なんかヘンです。
 カワセミは、つかまえた魚を石や枝に叩きつけてぐったりさせて飲み込みます。
 でも、このカワセミはそのような素振りは見せません。
 枝にとまって、じっとくわえているだけ。


 見ていると、また古自転車のブレーキ音をたてながら、飛んでいきました。
 魚をくわえたままのようです。


 ということは、行き先はメスのところ。
 魚はプレゼント、求愛給餌でしょう。

 ところが、彼らの姿を探しているうちに、鳴きながらどこかに飛んでいってしまいました。
 失敗でしょうか?

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タグ: カワセミスズメより大きい鳥

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特別展「たまごとたね -いのちのはじまりと不思議-」は鳥の卵がものすご~くいっぱい!〈大阪市立自然史博物館〉

 新しい生命のはじまりとなるタマゴとタネをくらべてみようという企画です。
 もちろん、展示はタマゴとタネが中心。
 そのなかで目をひくのが、鳥のタマゴ。
 剥製や巣の標本と一緒に並べられています。
 形はほとんどがタマゴ型ですが、大きさや模様には色々なバリエーションがあります。

◆「たまごとたね -いのちのはじまりと不思議-」の記事をまとめてみる
 【知っているのに知らないタマゴとタネがいっぱい!】


会場までまだまだあるぞ!

 タマゴを見比べてみると、白などの模様のないタマゴと、模様があるタマゴに分けられます。
 タマゴの特徴は、動かないことと栄養豊富なこと。
 つまり、お腹がすいている生き物に狙われる、ということ。
 それで、まわりのものに紛れるように模様がついている、つまり保護色や擬態というわけです。
 石や土の上、枝の上など上から見えるタマゴは、模様がついているのです。
 会場では巣が作られる場所も再現されています。


河原などの礫地に巣をつくるイカルチドリのタマゴは模様付き


砂浜などに巣をつくるコアジサシのタマゴは模様付き


河原などの砂地に巣をつくるシロチドリのタマゴは河原迷彩

 ということは、模様のないタマゴは見えない所、たとえば洞窟とか穴の中に巣がある鳥のタマゴということになります。
 木の上に巣をつくるハトのタマゴも白いのですが、一日中親鳥が温めているのでタマゴが見えないからだとか。


山の森のなかに巣をつくるヤマドリのタマゴは白


常に親が卵を温めてるキジバトのタマゴは白


土手に穴を掘って巣をつくるカワセミもヤマセミもタマゴは白

 タマゴの特徴は、展示によると、自由に動き回れる動物が自由に動き回れない時。
 もちろん、動物の多様性は植物以上で、一部の海洋生物などは、タマゴの状態で世界周遊をしたりしますが、身近な動物のタマゴは、普通動きません。
 つまり、動物が最も弱い状態がタマゴ、とも言えます。
 それをいかに守るか。
 鳥たちの戦術の一端がタマゴと巣から見えてきます。

タグ♦ たまごとたね -いのちのはじまりと不思議- 大阪市立自然史博物館

■参考外部リンク■
第46回特別展 たまごとたね -いのちのはじまりとふしぎ-|大阪市立自然史博物館
ようこそ大阪市立自然史博物館へ


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タグ: たまごとたね大阪市立自然史博物館タマゴイカルチドリコアジサシシロチドリヤマドリカワセミヤマセミ46th-tamagototane

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ひなは勉強して大人になるのです『とりぱん』第14巻


 ちょっと遅れましたが『とりぱん』も第14巻が発売です。

 マンガ雑誌「モーニング」に掲載されていつのまにか8年。

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 それだけ長く続いたのも、「きれい!」「かわいい!」と人間の好みを勝手に動物に投影したペットマンガではなく、あえて自然の状態の鳥達の姿を人間のような意思を持つように描いた、ファーブル的視点でシートン的描写のマンガだからだと思います。

 もちろん、「きれい」「かわいい」もありますが、その陰に自然の厳しさ(カッコ悪さ)もあります。



 登場鳥も多い14巻は、「ひな話」が目立ちました。

 すずめひな、かるがもひな(カルガモヒナーズ)、からすひな(ハシボソガラス?)、こむくひな(寸づまリーズ)、ひよひな、きじひな。

 「ひな話」はとりぱんの定番ネタですが、今回は結構いろいろ鳥のひな話を見ることができました。




第351羽などに登場のすずめひな(左)とすずめおや(右)




 動物は本能で生きていて、人間とちがって生まれた時から何をするのかわかっているように思う人も少なくないかもしれません。

 確かに昆虫などはそうですが、哺乳類は生きて行くために必要な技術は教わらなければなりません。
 ラッコだってアザラシだってはじめは泳ぐこともできません。

 鳥も同じように親から教わることがいくつもあることがわかります。



 「とりぱん」の特徴は、タイトルとちがって鳥だけにこだわらず、自然の生き物や様子も描くこと。
 特に虫話は、定番になっています。

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 中には自然が大嫌なようで虫話に拒絶反応を示す人もいますが、著者の日常で出会う生き物を描いているのですから、虫だって差別はしません。

 が、14巻ではとうとう登場しました!

 第358羽のヤマナメクジ!!
 このブログでも取り上げていないと言うのに、先を越されてしまいました。

 ヤマナメクジは主に山に住むナメクジで、その大きさは10センチ以上。
 著者のなん子さんが出会ったのは18センチ級!

 単行本では7割ほど縮小されていますが、それでも迫力十分。
 これだけの大物はめったに出会えないでしょう。



第370羽に登場のシジュウカラ
第370羽に登場のシジュウカラ
と似ているヒガラ
と似ているヒガラ


 さて、毎巻選んでいる14巻の鳥です。

 14巻も魅力的な鳥がいっぱい。

 日本の国鳥のキジも夫婦親子で出番いっぱい。

 そんな中で14巻の鳥に選んだのは。

 市内某公園のカワセミ。

 カワセミというと、青く輝く構造色の体から「清流の宝石」とも呼ばれる人気のある鳥です。



第360羽などに登場のカワセミ
第360羽などに登場のカワセミ




 カワセミがいるとなれば望遠鏡カメラおやじが集まってくるのはお約束。

 しかし流れの強くない水場なら選ばないのがカワセミ。

 「けっこう人出はあるのに 誰も気がつかないの!?」
 「とにかくいろんなことに気づかない」

 とあるように、近所の小さい川や公園の池が人知れずカワセミ川や池だったりします。

 そういうカワセミに気づくことができるかどうかも、「とりぱん流」自然観察の極意なのかもしれません。



第376羽登場のみそちー(ミソサザイ)
第376羽登場のみそちー(ミソサザイ)




 「とりぱん」はまだまだ続きます。

 15巻は2013年秋発売予定。

 今度はどんな鳥が活躍するのか? 待ち遠しい!



◆タグ とりぱん ひな ◆

まだまだ続く!
「とりぱん」最新刊!

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“ウミ”セミ?


 和歌山県の海南市にある和歌山県立自然博物館。

 展示の多くが海の生き物が占めるだけあって、海岸に建っています。

 博物館の近くに公園があるのでそこでちょっと休憩しながら海を見ていたら。



和歌山県立自然博物館近くの海
和歌山県立自然博物館近くの海




 古い自転車のブレーキみたいな聞き慣れた鳴き声が。

 遠くを青いものが横切っていきます。

 カワセミです。



 カワセミは漢字で書くと「翡翠」。
 輝石(きせき)の「ひすい」と同じ字です。

 ほかに「川蝉」とも書きます。

 そのとおり川に住む鳥だと思っていたのですが、海にも住むようです。



海にやってきたカワセミ
海にやってきたカワセミ




 さあ、川と同じように海に飛び込んで魚を捕るか。

 と見ていたのですが、またブレーキ音を出しながら飛んでいってしまいました。

 残念。



 ネットで調べてみると、意外と海での目撃が多いようです。
 もちろん、海に潜って魚も獲るようです。

 カワセミにとって餌場としての淡水と海水のちがいはあまりないようです。

 それでも「川蝉」とよばれ川での目撃が多いのには、なにか理由がありそうです。



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カワセミダイブ!


 木田内川(きたないがわ)でカワセミが魚を採るところを写すことができました。



木田内川のカワセミ
木田内川のカワセミ




 カワセミダイブは自分が食べる魚を捕まえるために行います。

 カワセミは草や木の上、岩の上、木田内川の場合はコンクリートの上などに止まり、じっと川面を見つめています。

 そして目標となる小魚がやてくると(こちらから魚は見えませんのであくまで想像です)、体を乗り出すように体勢を変え、間合いを計って、一気に飛び込みます。

 魚を捕まえられるかどうかはその一瞬で決まるのでしょう、すぐ水面に顔を出します。
 成功していれば、嘴で小魚をくわえています。

 そして浮き上がる勢いを利用するのでしょうか、そのまま羽ばたいて飛び立ちます。

 その後は辺りの適当なところに止まって、枝や地面にくわえた魚をたたきつけてぐったりさせてから一気に飲み込みます。



カワセミダイブ







どうやら失敗したようです





 木田内川にはいろいろな鳥がやってきますが、カワセミとほかの鳥たちとはちょっとちがいます。

 カモのように水面に浮かばないし泳がない。
 サギのように川の水につかって歩かない。
 セキレイのようにうろうろしない。

 派手な色だけでなく、行動もほかの鳥とちょっと違うカワセミです。



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◆関連タグ◆ 〔カワセミ〕 〔木田内川〕


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冬の長居植物園の大池にいた鳥たち 地面に立っていたり木や草にとまっていた鳥編


 大阪市のの南にある1974年に開園した大阪市立長居植物園(ながいしょくぶつえん)

 広い植物園の真ん中にある大池に集まる鳥たちの「地面に立っていたり木や草にとまっていた鳥編」です。


水に浮かんでいた鳥編




●コウノトリ目 サギ科

アオサギ(蒼鷺)
コウノトリ目 サギ科 アオサギ属
カラスよりずっと大きい
留鳥
柵に止まって何かを考えているように見えるアオサギ
柵に止まって何かを考えているように見えるアオサギ
小魚がいる水場ならどこにでもいるなサギ。
結構大きい。


コサギ(小鷺)
コウノトリ目 サギ科 シラサギ属
カラスより大きい
留鳥
冬羽のコサギ
冬羽のコサギ
アオサギと同じように小魚がいて水場ならどこにでもいるようなサギ。
ただちょっとちがうところは浅瀬が必要なこと。

名前の通り結構小柄。

池の浅瀬を歩いていたり陸に上がったりしていました。





●スズメ目

スズメ(雀)
スズメ目 スズメ科 スズメ属
大きさ:14.5センチ
留鳥
葦にとまりながら寒くて丸くなっているスズメ
葦にとまりながら寒くて丸くなっているスズメ
水場かどうかは関係なく、人間の生活圏によくいる鳥。


ハクセキレイ(白鶺鴒)
スズメ目 セキレイ科 セキレイ属
スズメより大きい
漂鳥
冬羽のハクセキレイ
冬羽のハクセキレイ
夏羽みたいなハクセキレイ
夏羽みたいなハクセキレイ
上のハクセキレイと同じところにいたので(つがい)でしょうか。

普通、夏羽(なつばね)では頭が黒く冬羽(ふゆばね)はグレイになります。
どうして今頃くらい頭のハクセキレイがいるのかはわかりません。
体が灰色なのでセグロセキレイではないと思います。

橋の上からハスの茎まで、水辺は好きですが、あまり水の中には入っていかないような気がします。


ハシボソガラス(嘴細烏)
スズメ目 カラス科 カラス属
50センチ
留鳥
これだけ見てると特に嘴が細く感じないハシボソガラス
これだけ見てると特に嘴が細く感じないハシボソガラス
よく見かけるカラスにはほかにハシブトガラスがいます。
名前の通りくちばしがぷクリとふくらんでいて、頭と(くちばし)の境が段になっています。
ハシボソガラスの方は、頭から嘴はスムースに連なって見えます。

田畑があるような場所を好み、ビルが並ぶような都市は好きではなく、そういうところで見かけるのはハシブトガラスのことが多いようです。





●ペリカン目

カワウ(川鵜)
ペリカン目 ウ科 ウ属
カラスより大きい
留鳥
婚姻色のカワウ
婚姻色のカワウ
全身真っ黒の鳥ですが、繁殖期なので頭が白くなっています。

水に浮かんで泳ぐこともできますが、カモ類とちがって水から出ている時間も結構あります。
特に冬は水から出ている姿をよくみます。





●ブッポウソウ目

カワセミ(川蝉,翡翠)
ブッポウソウ目 カワセミ科 カワセミ属
スズメより大きい
留鳥
カワセミのメス
カワセミのメス
言わずと知れた青い構造色がきれいな鳥。
下の(くちばし)にオレンジ色の部分があるのでメス。
オスの嘴は上も下も黒。

水辺の鳥の中でカメラおじさんを一番集める鳥。
ところによっては長いレンズの高価なカメラをつけた大きな三脚を並べて近寄れないこともあります。
カワセミには罪はありません。





 渡り鳥が多かった水に浮かぶ鳥に対して、留鳥(りゅうちょう)ばかりの立ったりとまったりすする鳥たち。
 それだけでなく数も水に浮かぶ鳥の方が多いような気がします。

 そのちがいがどこにあるのかわかりませんが、単純に池のまわりや浅瀬の面積よりも水面の面積の方がはるかに多いので、多くの鳥の居場所があるというのは、単純すぎるでしょうか。



 池以外にも森があるのがこの植物園。
 森には森を好む鳥がやってきます。

 森の鳥と水辺の鳥の両方が楽しめるのが、長居植物園。

 そして併設している博物館に行ったらいろいろな、動植物の標本までみることができます。

 自然を楽しみながら知識も増やせるおもしろいところです。



■外部リンク■
大阪市立長居植物園


市街地から山・川・海の日本の野鳥約240種掲載。
携帯に便利な文庫本サイズ。
野鳥 新ヤマケイポケットガイド 吉野 俊幸著
山田 智子著
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出版:山と溪谷社
発行年月:2010年7月


◆関連タグ◆ 〔冬の長居植物園の大池の鳥〕
       〔水辺の鳥〕 〔冬の鳥〕 〔長居植物園〕


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久しぶりの木田内川カワセミ


 誕生花関係で植物園ばかり行っていて近所なのにしばらく行っていなかった木田内川(きたないがわ)(仮名)。

 久しぶりにいってみたら、いました。カワセミ。



久しぶりの木田内川カワセミ
久しぶりの木田内川カワセミ




 ここは住宅街の間を抜ける川で、道から数メートル掘り下げたようになっていて、両側に道があります。

 狭い川を見下ろすような形になっていて、水鳥を近くから見ることができる場所です。

 コンクリートばかりで巣がつくれないので夏の繁殖期にはいなくなりますが、冬から春にかけてのカワセミシーズンには必ずといっていいほど見ることができる貴重な場所です。

 そして、まわりはコンクリート、川にはトタンや板切れが転がるような場所ですので、カワセミ目当ての写真家がいないので、好きなように写すことができるのもいいところです。


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