【 カケス】

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古い写真の中からみつけたいきもの 留鳥なのになぜか冬がよく似合う? カケス

 数年前の2月の金剛山のカケス。


 カケス。
 懸巣。
 Garrulus glandarius
 スズメ目カラス科カケス属。
 金剛山では一年中見られる留鳥。
 でも、なぜか雪のときの写真が多い。


 おしゃれな色の鳥ですが、目つきがいかつく、鳴き声がこわいというアンバランスな鳥。

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久しぶりの金剛山のカケスの写真撮れました。

 久しぶりの金剛山のカケス。

 めったに出会えない珍しい鳥、というわけではありません。
 というか、よく出会う鳥です。
 ただ、鳴き声だけだったり、すぐ森の奥へ飛んでいったりと、なかなか写真が撮れません。
 それが運良くカメラを向け、ズームして、シャッターを押す間木にとまっていてくれました。

こちらを見ているようですがたぶんあまり見ていない
懸巣

顔を横に向けてこちらをじっくり観察しているにちがいない
カケス

 カケス(懸巣)。
 スズメ目カラス科カケス属の留鳥。
 模様や色にごまかされそうですが、全身黒くなったらと想像すると。
 たしかに、カラスっぽい。

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金剛山の霧氷と見返り懸巣

 予想に反して霧氷に覆われた金剛山。


 山頂の霧氷が咲いた枝の間を飛ぶ鳥。
 カケス。
 頭を横に向け、こちらを一瞥して飛んでいってしまいました。


 ハトくらいの大きさのスズメ目カラス科の留鳥。
 目の周りが黒くてとても目付きが悪く見えますが、雑食。
 植物の実か昆虫類。
 鳴き声がちょっと不気味。
 なかなか見た目とちがいます。

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『とりぱん』18巻 カモだってお肉を食べます!

 もう20巻がでたというのに、ちょっと古い18巻です。
 『とりぱん』とは、4コマを主体とする野鳥マンガ。
 くわしくは、こちらに。

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 まずはいきなり肉食カルガモ。
 といっても、ほかの鳥やネズミなどを襲うのではなく、産卵を終えて力尽きたサケを食べます。
 カモ類というと、多くの人は植物を食べる草食とイメージするかもしれません。
 実は、カモ類だけでなくときおり虫などを食べる「草食」の鳥は多いのです。

 たしかに、カモ類は草の葉や実などを食べます。
 でも、実は、エビやカニや水生昆虫なども食べます。
 もともと、鳥は肉食の恐竜から進化した生き物。
 肉食でも不思議はありません。
 海で育ったサケを食べる陸(淡水)のカルガモ。
 陸から流れでた栄養で育った海の生き物を陸(淡水)へ戻す循環を、カモの肉食で表現しています。

実は肉食もしますカルガモ

 そしてアメリカ西部の旅行記。
 目的のハチドリをはじめアメリカの珍しい鳥が次々に登場しますが、観光案内の比率が高く、鳥の観察が少ないのがちょっと残念。

 ということで18巻の鳥は、肉食系カルガモ。
 と言いたいところですがちょっと出番が少ないので、別の鳥。
 それは、カケス。
 カケスはカラスの仲間ですが、派手な模様とケンカを売っているような目つきが特徴。
 そしてなによりも、しわがれた不気味な鳴き声は一度聞いたら耳についてしまいます。
 平安時代の京都を恐怖に陥れた妖怪鵺(ぬえ)の鳴き声はこんな感じでは?
 そんなカケスですが、まだキャラが立ってなく、愛称もついてない新顔扱いですが、これからの活躍に期待。
 ちなみに、鵺の鳴き声の主はトラツグミと言われていますが、聞いたことがないのでよくわかりません。

目付きが悪いカケス

 『とりぱん』にはいろいろな鳥が登場します。
 カケスの他、ゴジュウカラにアカゲラにアオゲラと、大阪では山に登らないと出会えないような鳥たちが庭にやってきます。
 ちょっと信じられないほど、すごい!
 いつもものすごくうらやましくてたまりません。

 『とりぱん』に出てくるのは、実は鳥だけではありません。
 植物ネタ、つけものネタ、いろいろな動物ネタも魅力のうち。
 動物の中でもよく出てくるのが、虫。
 しかし、世の中には鳥が好きでも虫が嫌いな人がいるのが現実。
 ネットでも見るに耐えない言いがかりのような文句を見かけることもあります。
 そのためか、一時期、虫ネタの減少、虫表現の簡略化が目立つこともありました。

「帝王」アオゲラのポンちゃん

 それが18巻ではなんとアゲハ子カフェ(案)が登場!
 猫カフェのようにお茶を飲みながらアゲハチョウを愛でる場所。
 それも、蝶じゃなくて、幼虫。いもむし。
 その気持、わかります。
 イモムシは飼ってみると、これが意外と可愛かったりします。
 それに温室に蝶を放している昆虫館なら、すぐにもできそうです。

 『とりぱん』のいいところは、「鳥かわいい!」と偶像扱いするのではなく、生き物としての鳥のリアルな姿を描いているところ。
 さらに、鳥だけでなく、虫を含めて多くの生き物と一緒に生活している姿も描いているところ。
 そこにはもちろん見ている人間もいます。
 それがとりぱんのいいところで、すごいところ。

 動物の行動を物語として描いた作品は『シートン動物記』が有名です。
 動物を擬人化しながらも、人間とは世界が違う生き物として描く『シートン動物記』とちがい、人間も鳥も虫も同じ世界の生き物として描く『とりぱん』が好きです。

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金剛山でカケスを間近に見ることができました。


 霧氷を見に行った金剛山

 奈良と大阪の間にある1000mの低山。

 山頂付近には数カ所鳥が集まる場所があります。



 餌付けされているのですが、鳥を間近でじっくりと見ることができる場所です。

 この日はカケスがいました。

 カケス(橿鳥,懸巣)はスズメ目 カラス科 カケス属のハトくらいの大きさの鳥。

 金剛山では時折見かけますが、人影を見るとすぐ飛んでいってしまうので、なかなか写真が撮れません。



 野生動物の餌付けについては、賛否両論ありますが、まずは目の前にカケスがいるという現実を認識。

 ということで、写真を撮りました。



結構かっこいい色使いのカケス
結構かっこいい色使いのカケス




趾を見ればわかるように木の上の鳥
趾を見ればわかるように木の上の鳥




木の上のカケス
木の上のカケス




 餌付けについては、まとめて書くつもりでいますが、簡単に書くと。

 野生動物の餌付けの問題は大きく分けると二つ。

 ひとつは、人間に慣れ、人間から餌をもらおうと近寄り、場合によっては人間を傷つけたり病気をひろげたりすることがあること。

 そして、自然の餌を食べなくなったり、人間の餌に頼って増えすぎたりして、自然のバランスを壊すこと。

 もちろん、人間に危害を加える恐れのあるイノシシやクマなどの餌付けは議論の必要もなくやってはいけないと思います。

 また糞によって病気を媒介する恐れのあるハトへの餌付けもやめるべきでしょう。



 しかし、「餌付け」を人間が野生動物に食料を与えること、とするのなら、必ずしも餌場に餌を置くことだけが「餌付け」ではありません。

 無造作に残飯を捨てることや、鳥が好む花や実を持つ植物を庭に植えること、リンを多く含む水を捨てることなど。
 そういった人間が「餌付け」と意識していないことも自然の生き物に人間が食べ物を与えることになり、自然のバランスを崩すことになります。

 餌付け反対の人は、人間が意識して食べ物を与えることばかりこだわる人がいます。

 野生の生き物に食べ物を与えて自然のバランスを壊すということは、必ずしも人間が意識的にやっていることばかりでありません。



 こういう話をすると屁理屈だとか、SFみたいなことだとか言う方がいます。

 しかし、自然は人間が見える範囲(見えていると思っている範囲)だけではありません。

 むしろ見えないところをのほうが圧倒的に多いのです。

 自然のことを考えるときは、できるだけ多くのことに目を向け、できるだけ想像をふくらませる必要があるのではないか、と思います。



 もちろん、結論を出す前に科学の基本、「観察→仮説→実験→考察」を忘れてはいけません。



タグ♦ 金剛山の鳥

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タグ: カケス金剛山の鳥金剛山野鳥ハトくらいの鳥餌付け金剛山の脊椎動物

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雪でも元気な金剛山の冬の鳥たち(もう立春はすぎてるけど)

路面が完全に雪に覆われた念仏坂
路面が完全に雪に覆われた念仏坂

 雪の金剛山。

 季節はずれの大雪で真っ白になっています。

 氷点下でないとはいえ、雪が溶けないくらいの気温。

 昆虫など節足動物をはじめとする、まわりの温度に体温が左右される変温動物(外温動物)は姿を消してしまいました。

 でもそんな雪の金剛山にも、動物は元気に動き回っています。

 鳥たちです。


スズメくらいの大きさの鳥(約15センチ前後)


カヤクグリ(茅潜)
イワヒバリ科カヤクグリ属
スズメくらいの大きさ(約14cm)
漂鳥
撮影場所:山頂広場
眼が特徴的なカヤクグリ
眼が特徴的なカヤクグリ
比叡山でも見かけた鳥です。
色は地味ですが、なんともいえない鋭い眼光のカッコいい鳥です。
野鳥の餌場周辺にいましたが、もちろんドバトのように近寄ってくることはありません。


ヤマガラ(山雀)
シジュウカラ科シジュウカラ属
スズメくらいの大きさ(約14cm)
留鳥
撮影場所:山頂広場
エサ台のヤマガラ
エサ台のヤマガラ
山頂広場の餌場の主人公でしょう。きっと。
餌場のピーナッツを食べに2羽が交互に飛んできていました。
ここだけでなく、帰りの伏見峠からの念仏坂にもいましたので、山中あちこち飛び回っているのでしょう。


シジュウカラ(四十雀)
シジュウカラ科シジュウカラ属
スズメくらいの大きさ(約14cm)
留鳥
撮影場所:念仏坂
ピントが合っていないけど背中がちょっと緑色なのがシジュウカラ
ピントが合っていないけど背中がちょっと緑色なのがシジュウカラ
住宅街から金剛山まで。
本当に住むところを選ばない鳥たちです。


コゲラ(小啄木鳥)
キツツキ目キツツキ科
スズメくらいの大きさ(約15cm)
留鳥
撮影場所:念仏坂
普通の鳥っぽく木にとまるキツツキのコゲラ
普通の鳥っぽく木にとまるキツツキのコゲラ
シジュウカラと一緒にいましたので、混群かもしれません。
これも住宅街と同じです。
もしかして、シジュウカラと一緒に行動していたらいつの間にか住宅街や山に来ていたりして?




ハトくらいの大きさの鳥(約33cm前後)


キジバト(雉鳩)
ハト科キジバト属
ハトくらいの大きさ(約33cm)
留鳥
撮影場所:山頂広場
なんかドバトと変わらないキジバト
なんかドバトと変わらないキジバト
山頂広場とその周辺、とにかく人が集まるところでしか見かけません。
エサがもらえるので人間に近寄ってくるのはドバトと同じです。


カケス(懸巣)
カラス科カケス属
ハトくらいの大きさ(約33cm)
漂鳥
撮影場所:山上ブナ林
こちらの様子をうかがっている?カケス
こちらの様子をうかがっている?カケス
金剛山で出会うのは2度目です。
すぐ逃げてしまいますので、写真を撮るのは短期決戦です。




謎の鳥


謎の鳥(ビンズイ?アトリ科?)
スズメより大きい?
撮影場所:山上杉林
謎の鳥の横
謎の鳥の横
謎の鳥のお腹
謎の鳥のお腹
離れた杉の木にとまっていた謎の鳥。
遠目ですが、感じとしてはスズメよりもちょっと大きいか大きくてもヒヨドリよりは小さいくらいの大きさ。
頭の方は写っていないものの、たたんだ羽の先の方にある白い帯とお腹の黒い縞模様で名前もある程度は絞れると思います。
この特徴からアトリ科の鳥ではないかと思いますが、決定に欠けました。




◆記事ナビ◆ 〔雪の金剛山〕 〔金剛山〕

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秋の金剛山で出会った鳥たち


 ちょっと遅れてしまいましたが、秋の金剛山で出会った鳥たちです。

 金剛山のような山は野鳥はとても多いと思うのですが、広すぎて鳥が分散すること、木が多すぎて見通しが悪いこと、登山道や広場など行動範囲が限られることなど、なかなか鳥の姿を見るのは難しかったりします。

 ということもあり、またこのときはキノコに重点を置いていたためにあまり鳥の写真は撮れなかったのですが、それでも近所では見かけない鳥たちに出会うことができました。

■外部リンク■
 金剛山付近の地図(Mapion)



カケス

カケス(懸巣)

カラス科
留鳥
場所:ちはや園地
カケスの後姿
カケスの後姿


 ちはや園地のピクニック広場にいました。
 大きさはハトよりも小さいくらい、模様はモズに鮮やかな色を足してを明るくしたような感じです。
 人影に敏感でカメラを構える前に飛んでいってしまい、木陰でもこちらを向いてくれませんでした。
 ここでは有名な鳥のようです。


ハシブトガラス?

ハシブトカラス(嘴太烏)?

カラス科
留鳥
場所:ちはや園地
ちはや園地の休憩所にいたハシブトガラス?
ちはや園地の休憩所にいたハシブトガラス?


 嘴のふくらみと頭と嘴の境目の段差を考えるとハシボソガラスのようにも思えますが、上の嘴の付け根に羽毛が無いようなので、ハシブトガラスとしました。


コガラ

コガラ(小雀)

シジュウカラ科
留鳥
場所:念仏坂
コガラのお腹
コガラのお腹
コガラの背中
コガラの背中


 あっと言う間に藪の中へ逃げていきました。
 シジュウカラやヒガラに似ていますが、体が丸いこと、白い毛が毛羽立って見えること、背中が灰色なこと(シジュウカラは青みがかった灰色)、そして黒い首輪が無いことでコガラとしました。
 名前の「コガラ」は「小柄」ではありません。
 小さな小鳥ということで、「小雀」と書きます。
 「雀」は「小」と「隹(尾の短い鳥)」の会意文字で、小さい鳥の意味があります。


謎の鳥

木に群れでとまっていましたが、木が邪魔になってなかなかはっきりとは見えません。
偶然見えた瞬間を逃さず写したのですが、写すたびにちがう鳥のようです。
謎の鳥

場所:ちはや園地(野草観察デッキ付近)
お腹側から見るとちょっと黄色いのでトラツグミ
お腹側から見るとちょっと黄色いのでトラツグミ

背中から見るとちょっと黒っぽいツグミ
背中から見るとちょっと黒っぽいツグミ

背中が見えないとトラツグミっぽい
背中が見えないとトラツグミっぽい

こうなるとツグミにしか見えない
こうなるとツグミにしか見えない


 模様と大きさと行動からツグミ科だと思うのですが、謎です。
 もしかしたら、複数の種類の鳥の混群かもしれませんが、ツグミ科が混群するのかどうかはわかりません。
 ということで、特徴を合わせて考えると、マミジロのメスということになりました。
 しかし何羽もいてオスを見かけないというのも変です。
 ということで、謎の鳥のままです。


野鳥のコツ

 と、画像は少ないですが、鳴き声だけはあちこちで聞きました。
 しかし山では鳴き声は聞けてもなかなか姿を見ることはできません。

 山で野鳥を見るのは、なかなかコツが必要なようです。


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