【 オヒシバ】

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オヒシバ(雄日芝)―下赤阪の棚田の穎果

植物界 被子植物門
果実 タグ:下赤阪の棚田の果実
〉乾果 かんか:汁気の少ない果実 タグ:乾果
〉〉閉果 へいか:熟しても割れない乾果 タグ:閉果
〉〉〉穎果 えいか:痩果よりも皮と種が密着した閉果 タグ:穎果

オヒシバ(雄日芝)Eleusine indica

単子葉類 イネ目 イネ科 オヒシバ属
一年草
花期:8~10月
草丈:15~60cm
タグ:オヒシバ

道端に普通に生えているよくある雑草。

名前から想像できるようにメヒシバもありますが、花穂が細くなります。

茎の先から花軸が放射状に伸びますが、ちょっと下がったところに離れてつくこともあります。

イネ科らしく花びらがないので、花かまだ熟していない実か区別が難しいですが、ほかのイネ科同様花糸(オシベ)が見えていれば花としています。
これは見えていないので、実。
色が淡褐色になっていますので、もう熟しているようです。

〉〉〉穎果
〉〉閉果
〉乾果
果実
植物界 被子植物門

タグ♦ 下赤阪の棚田のいきもの目次

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会

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棚田のいきもの 2016年8月初旬の白~緑色の花

 8月初旬の下赤阪の棚田は、まだ稲の穂が出ていませんでした。
 でも、出穂してもおかしくないくらい田んぼからこぼれるくらい緑色。
 そうなると、棚田ビオトープもにぎやかになってきます。


白い花 タグ:下赤阪の棚田の白い花
植物界 被子植物門
双子葉植物綱

オオバコ(大葉子)Plantago asiatica

シソ目
オオバコ科
オオバコ属
多年草
タグ:オオバコ

オシベが成長する雄性期の花。

花粉が詰まる葯(やく)が目立って白く見えます。

メシベが先に熟す「雌性先熟(しせいせんじゅく)」です。

アゼナ(畔菜)
Lindernia procumbens

シソ目
アゼナ科
アゼナ属
一年草
タグ:アゼナ

小さな花。

普通淡い赤紫色ですが、これは特に薄く白く見えます。

シロバナガガイモ(白花蘿摩)Metaplexis japonica f. albiflora

リンドウ目
キョウチクトウ科
ガガイモ属
つる性多年草
日本の分布:北海道~九州
花期:8月
タグ:シロバナガガイモ

ヘクソカズラ(屁糞葛)Paederia scandens

リンドウ目 アカネ科 ヘクソカズラ属
蔓性多年草
タグ:ヘクソカズラ

葉をつぶすと臭いのが由来。

田畑や道端などでよく見かけるツル植物。

オオニシキソウ(大錦草)Euphorbia nutans

キントラノオ目
トウダイグサ科
トウダイグサ属
一年草
アメリカ原産
タグ:オオニシキソウ

雄花と雌花が苞に囲まれた杯状花序(はいじょうかじょ)。

ですが、花柄が長くて独立した花のようです。

キカラスウリ(黄烏瓜)
Trichosanthes kirilowii var. japonica

ウリ目 ウリ科 カラスウリ属
蔓性多年草
タグ:キカラスウリ

運悪く咲いている花を見つけることができませんでした。

絡まっている糸のようなものは、花びらについているもの。

面白い花です。

ヒメジョオン(姫女苑)Erigeron annuus

被子植物門 双子葉類
キク目
キク科
ムカシヨモギ属
越年草
北アメリカ原産の帰化植物
要注意外来生物
日本の侵略的外来種ワースト100
タグ:ヒメジョオン

双子葉植物綱
植物界 被子植物門
白い花
緑色の花 タグ:下赤阪の棚田の緑色の花
植物界 被子植物門
双子葉植物綱

アキカラマツ(秋唐松,秋落葉松)
Thalictrum minus var. hypoleucum

キンポウゲ目 キンポウゲ科 カラマツソウ属
多年草
タグ:アキカラマツ

キンポウゲ科の花は、普通の花のように花弁も萼(がく)もあるものから、花弁が変形して萼が花弁のようになっているもの、花弁がなくなって萼だけのものまで様々。

アキカラマツのカラマツソウ属は花弁がないタイプですが、咲くとすぐ萼が落ちてしまうので、長いオシベが目立つちょっとかわった感じの花です。

双子葉植物綱
植物界 被子植物門
単子葉植物綱

エノコログサ(狗尾草)
Setaria viridis

イネ目
イネ科
エノコログサ属
一年草
タグ:エノコログサ

似た種類が多いエノコログサ。

花穂が短めで、上を向き、緑色なので、エノコログサとしました。

アキノエノコログサ(秋の狗尾草)Setaria faberi

イネ目 イネ科 エノコログサ属
一年草
タグ:アキノエノコログサ

こちらは花穂が長く垂れているのでアキノエノコログサとしました。

オヒシバ(雄日芝)Eleusine indica

イネ目
イネ科
オヒシバ属
一年草
タグ:オヒシバ

メヒシバよりも花穂が太いのが名前の由来?

でもオス・メスのちがい以上にちがっているような気がします。

メヒシバ(雌日芝)Digitaria ciliaris

イネ目 イネ科 メヒシバ属
一年草
タグ:メヒシバ

道端から空地、公園までどこにでも生える雑草。

見れば見るほどオヒシバと対になるようには思えません。

もしかしたら由来はオヒシバと関係ないのかも?

コスズメガヤ(小雀茅)Eragrostis poaeoides

イネ目 イネ科 カゼクサ属
一年草
花期:7~10月
タグ:コスズメガヤ

コゴメガヤツリ(小米蚊帳吊)
Cyperus iria

イネ目
カヤツリグサ科
カヤツリグサ属
一年草
タグ:コゴメガヤツリ

カヤツリグサっぽい草。

花穂(かすい)の下の3枚の葉は、葉ではなく苞(ほう)なのもカヤツリグサっぽい特徴。

ヒメクグ(姫莎草)Kyllinga brevifolia var. leiolepis

イネ目 カヤツリグサ科 ヒメクグ属
一年草
タグ:ヒメクグ

コゴメガヤツリとちがって花穂がまとまっているカヤツリグサ。

もちろん、こちらの花穂の下の葉は苞です。

単子葉植物綱
植物界 被子植物門
緑色の花

 緑色の花というと、やっぱりイネ科とカヤツリグサ科が多くなります。

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■参考外部リンク■
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会

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棚田のいきもの 2016年2月上旬のロゼットの長い葉

 花は少ないけどロゼットいっぱいの2月の下赤阪の棚田ビオトープ。
 みんなおなじに見えるロゼットも、よく見てみると、いろいろなちがいがあります。


ロゼット > 長い葉
広線形の葉 葉身の長さが幅の5~10倍くらいの葉
双子葉植物綱

コウゾリナ(剃刀菜)Picris hieracioides ssp. japonica

キク目 キク科 コウゾリナ属
越年草
タグ:コウゾリナ

固い毛をカミソリに見立てたことが由来。
と言われていますが、剛毛がカミソリになる理由がよくわかりません。

ロゼットの葉がカミソリに見えるといえば、見えないこともない?

ブタナ(豚菜)Hypochaeris radicata

キク目 キク科 エゾコウゾリナ属
多年草
ヨーロッパ原産

空地や草地などに生える雑草。

ロゼットの葉はバリエーションが豊富ですが、短い毛が生えていたらブタナかも。

タンポポによく似た花を咲かせるので「タンポポモドキ」という名前もあります。

花茎が細く途中で分かれるのでよく見ればタンポポと見分けられます。

双子葉植物綱
広線形の葉
ロゼット > 長い葉
線形の葉 葉身の長さが幅の10倍くらい以上の細い葉
単子葉植物綱

オヒシバ(雄日芝)Eleusine indica

イネ目 イネ科 オヒシバ属
一年草
タグ:オヒシバ

イネ科は地下茎を伸ばして地面の上には葉しか伸ばさないものが多く、そういったものは冬は自然とロゼットのような状態になることもあります。

オオバコほどではないものの、踏みつけにはそこそこ耐性があるようで、踏み跡によく生えています。

双子葉植物綱
線形の葉
ロゼット > 長い葉

 ロゼットは見るのに花を見落としてるのが少しあります。
 見落としているだけなのか、ロゼットを見間違っているのか。
 調べなければ。

タグ♦ 下赤阪の棚田のいきもの目次
■参考外部リンク■
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会

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下赤阪の棚田の2014年 1月中旬のロゼット編


 人が切り開いたところに生える野草は、「雑草」といいます。

 雑草は人間が管理しているところに生えるわけですから、結構したたか。

 植物が成長しないで枯れる冬でも、春になったら1番に成長できるよう「ロゼット」と呼ばれる状態でじっと待っています。



 「ロゼット」というのは、茎を伸ばさず葉だけを四方八方に広げて地面に張り付いている状態のこと。

 ほかの植物が枯れているので光をいっぱいにあびることができる上に、風や寒さにも強い状態です。

 ロゼットは平べったくなっているのでみんな同じに見えますが、よく見るといろんな種類の雑草があります。

 ということで下赤坂の棚田のビオトープで見つけたロゼットを集めてみました。

 といっても棚田じゅうを探すのは大変ですので、ある部分の畦の数メートルの範囲で出会ったロゼットです。




すっかりさみしくなった冬の下赤阪の棚田




葉の形 » へら形
植物界 被子植物門
双子葉植物綱
キク目

ハルジオン(春紫苑)

キク目 キク科 ムカシヨモギ属

  • 多年草
  • 花期:4~6月
  • 帰化植物 北アメリカ原産
  • 生育場所:田,畑,荒地,空き地,
  • 別名:春女苑(はるじょおん),
  • 日本の侵略的外来種ワースト100
花になるとヒメジョオンにとても良く似ているハルジオンですが、ロゼット状態になるとちがいがわかりやすくなります。

鋸歯(きょし)(葉の縁のギザギザ)が浅く数も少ないのがハルジオン。

ヒメジョオン(姫女苑)

キク目 キク科 ムカシヨモギ属

  • 一年草(越年草)
  • 花期:6~10月
  • 帰化植物 北アメリカ原産
  • 生育場所:田,畑,荒地,空き地,
  • 環境省指定要注意外来生物
  • 日本の侵略的外来種ワースト100
鋸歯があまり目立たないハルジオンとちがい、鋸歯が深いのがヒメジョオンの特徴。

ハハコグサ(母子草)

キク目 キク科 ハハコグサ属

  • 一年草(越年草)
  • 花期:4~6月
  • 史前帰化植物? 東アジアから南アジア原産
  • 分布:北海道,本州,四国,九州,沖縄,
  • 生育場所:田,畑,荒地,空き地,
  • 別名:御形(ごぎょう)
チチコグサと似ていますが、黄色いはなびらがない筒状花(とうじょうか)がハハコグサの特徴。

細かい毛が生えていて白っぽく見えるのも特徴です。




葉の形 » 楕円形
植物界 被子植物門
双子葉植物綱
シソ目

オオバコ(大葉子)

シソ目 オオバコ科 オオバコ属

  • 多年草
  • 花期:4~9月
  • 分布:北海道,本州,四国,九州,沖縄,
  • 生育場所:平地から山地の特に人がよく通るところ
  • 別名:車前草
葉の根元から先の方に向かって数本の葉脈が走るのがオオバコの特徴。
暖かくなってもロゼット状態のままなので踏まれることに強く、ハイキングコースなど人がよく通るところでもはえています。

タデ目

スイバ(蓚,酸い葉)

タデ目 タデ科 スイバ属

  • 多年草
  • 花期:5~8月
  • 分布:北海道,本州,四国,九州,
  • 生育場所:野原,土手,田,道端,
  • 別名:ギシギシ,スカンポ,スカンボ,ソレル,
オオバコに似ていますが、葉柄の先に楕円形の葉がつくのがスイバで、オオバコは葉柄にも葉っぱのような広がり(翼)がついています。
よく見ると葉の付け根が切れ込んています。



葉の形 » 円形
植物界 被子植物門
双子葉植物綱
シソ目

キュウリグサ(胡瓜草)

ムラサキ目 ムラサキ科 キュウリグサ属

  • 一年草(越年草)
  • 花期:3~5月
  • 分布:北海道,本州,四国,九州,沖縄,
  • 生育場所:田畑,道端,
  • 別名:タビラコ
オオバコとスイバを足して2で割ったような形の葉。
葉柄の先の葉は、丸いか角のとれた菱型のような形です。

ナデシコ目

オランダミミナグサ(和蘭耳菜草)

ナデシコ目 ナデシコ科 ミミナグサ属

  • 一年草(越年草)
  • 花期:4~5月
  • 帰化植物 ヨーロッパ原産
  • 生育場所:都市の道端,田畑,
固そうな毛がはえ、肉厚な感じの葉が特徴。
道端から空き地まで色んな所で見かけますが、日本だけでなく世界中に広がっています。



葉の形 » 線形
植物界 被子植物門
単子葉植物綱
イネ目

オヒシバ(雄日芝)

イネ目 イネ科 オヒシバ属

  • 一年草(越年草)
  • 花期:5~6月
  • 分布:北海道,本州,四国,九州,沖縄,
  • 生育場所:日当たりの良い山野
よく似た雑草にメヒシバエノコログサなどがありますが、茎が緑色(メヒシバは赤)で葉が細い(メヒシバやエノコログサは太い)のがオヒシバ。
空き地や公園など開けたところならどこでもみかけるイネ科の雑草。




葉の形 » 切れ込み
植物界 被子植物門
双子葉植物綱
キク目

ヨモギ(蓬)

キク目 キク科 ヨモギ属

  • 多年草
  • 花期:9~10月
  • 分布:本州,四国,九州,小笠原諸島,
  • 生育場所:草地,林縁,畑,空き地,道端,
お餅や団子に混ぜ、沖縄では炊き込みご飯(じゅーしー)の具にする山菜。
さらにお灸(きゅう)に使う艾(もぐさ)の原料にもなる薬草。
そのうえ舗装された道端のわずかに隙間でも生えるほどのタフさは、山菜王かもしれません。



葉の形 » 細かく裂ける
植物界 被子植物門
双子葉植物綱
バラ目

オヘビイチゴ(雄蛇苺)

バラ目 バラ科 キジムシロ属

  • 多年草
  • 花期:5~6月
  • 分布:北海道,本州,四国,九州,
  • 生育場所:日当たりの良い田,湿り気のある野原,
見た通りヘビイチゴの仲間です。
葉軸(ようじく)の先に小さい葉が5枚つくのが特徴。
ヘビイチゴは3枚です。
キジムシロにもよく似ていますが、キジムシロは葉軸に葉が5~7枚並ぶ奇数羽状複葉です。
※ロゼットの葉の形の分類は 亀田龍吉著『野草のロゼットハンドブック』文一総合出版 を参考にして、この記事に合うようにしました。



 田んぼで雑草というとなんかいい加減に管理しているように思われるかもしれません。

 家庭菜園やお庭でもそうですが、雑草を無くすのはとても大変で、抜いても抜いてもすぐ生えてきます。

 それが広い田んぼや畑となると、もうたいへん。



 そこで一気に枯らすために使われるのが除草剤などの農薬。
 食べ物を育てる田畑では、むやみに除草剤を使うわけにはいきません。

 つまり雑草があることは、除草剤が過剰に使われていないことになります。

 除草剤を使わないで雑草を減らす方法に草刈があります。

 しかし地面にぺったりひっついているロゼットでは草刈りできません。

 ですから、よく管理されている田んぼであっても、雑草を0にするのは難しいことなのです。



◆タグ ロゼット 下赤阪の棚田 田んぼの生き物 ◆

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田(11月にはライトアップ)千早赤阪村ホームページ


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