【 オオジシバリ】

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棚田のいきもの 2016年2月上旬のロゼットの丸い葉

 花も実も少なくなった2月上旬の下赤阪の棚田ビオトープ。
 寒い真冬に観察するのは、ロゼット。
 秋に芽を出した草や多年草が、春一番に成長するために茎を伸ばさず葉を地面に貼り付けるように伸ばした状態のこと。
 年中ロゼット状態の植物もありますが、大きく成長してロゼットのときはちがった形をしている植物もあります。


ロゼット > 丸い葉
円形の葉 葉身の長さと幅が同じくらいの葉
双子葉植物綱

タネツケバナ(種漬花)Cardamine scutata

アブラナ目 アブラナ科 タネツケバナ属
越年草
タグ:タネツケバナ

タネをピンピン飛ばすタネツケバナ。

ロゼット状態のまま花柄をのばしてもう花を咲かせています。

シロツメクサ(白詰草)Trifolium repens

マメ目 マメ科 シャジクソウ属
多年草
ヨーロッパ原産の帰化植物
別名:クローバー
タグ:シロツメクサ

茎を地面の這わせますので、正しくはロゼットではないですが、葉が広がっている様子はロゼットそのものです。

双子葉植物綱
円形の葉
ロゼット > 丸い葉
長楕円形の葉 葉身の長さが幅の3~5倍くらいの丸い葉
双子葉植物綱

キュウリグサ(胡瓜草)Trigonotis peduncularis

キク目 ムラサキ科 キュウリグサ属
二年草
タグ:キュウリグサ

楕円形の葉身に長い柄が特徴のキュウリグサ。

春には長い花柄を伸ばして小さな青い花をたくさん咲かせます。

オランダミミナグサ(和蘭耳菜草)Cerastium glomeratum

ナデシコ目 ナデシコ科 ミミナグサ属
一年草
タグ:オランダミミナグサ

丈が小さいのであまり目立ちませんが、結構あちこちに生えています。

この後茎を伸ばして春先には白くて小さい花を咲かせます。

双子葉植物綱
楕円形の葉
ロゼット > 丸い葉
長楕円形の葉 葉身の長さが幅の3~5倍くらいの丸い葉
双子葉植物綱

ウラジロチチコグサ(裏白父子草)Gamochaeta coarctata

キク目 キク科 チチコグサモドキ属
多年草
南アメリカ原産
タグ:ウラジロチチコグサ

春の七種のハハコグサに似ているシリーズのなかでは、ハハコグサに似ていない方。

でも、ここではハハコグサのほうが少ないですから、こちらのほうがよく目にします。

名前のように葉の裏が白っぽくなってます。

双子葉植物綱
長楕円形の葉
ロゼット > 丸い葉
披針形・倒披針形の葉
先か根本が尖り幅の一番広いところが中心からずれている葉
双子葉植物綱

スイバ(蓚,酸い葉)Rumex acetosa

ナデシコ目 タデ科 スイバ属
多年草
披針形
別名:スカンポ
タグ:スイバ

同じタデ科のギシギシに似ていますが、丸い葉の根本がちょっと切れ込んで上に向いているのが特徴。

セリ(芹)Oenanthe javanica

セリ目 セリ科 セリ属
多年草
披針形
タグ:セリ

春の七種のひとつ。

似ている植物いくつかあります。

葉の切れ込みが、鋸歯か分裂が悩むほど粗いのが特徴。

水路のような水が流れるところにも生えます。

オオジシバリ(大地縛り)Ixeris debilis

キク目 キク科 ニガナ属
多年草
倒披針形
タグ:オオジシバリ

暖かくなると花柄を伸ばして黄色い花を咲かせます。

ハハコグサ(母子草)Gnaphalium affine

キク目 キク科 ハハコグサ属
一年草
倒披針形
タグ:ハハコグサ

春の七種の「ごぎょう」。

葉が白っぽく見えるのは細かい毛が生えているため。

ちょっと湿り気のあるところから乾燥気味のところまでいろんな場所に生えます。

ロゼットがうねうねと植物っぽくないのも特徴。

チチコグサモドキ(父子草擬)Gamochaeta pensylvanicum

キク目 キク科 ウスベニチチコグサ属
一年草・二年草
倒披針形
北アメリカを原産

ハハコグサによく似ています。

葉の形がしっかりしていて、毛も少なくのが特徴。

ハハコグサよりよく見かけます。

ハルジオン(春紫苑)Erigeron philadelphicus

キク目 キク科 ムカシヨモギ属
多年草
倒披針形
北アメリカ原産の帰化植物
要注意外来生物
日本の侵略的外来種ワースト100
タグ:ハルジオン

春の雑草で有名。

ヒメジョンとよく似ていますが、ロゼットはちがいます。

ヒメジョンのロゼットはもっと幅が広くて浅い切れ込みが入ります。

ヒメジョオン(姫女苑)Erigeron annuus

キク目 キク科 ムカシヨモギ属
越年草
倒披針形
北アメリカ原産の帰化植物
要注意外来生物
日本の侵略的外来種ワースト100
タグ:ヒメジョオン

ハルジオンより葉が広くてちょっとしわっとしています。

ちょっとわかりにくいですが、浅い切れ込みがいくつかあります。

双子葉植物綱
披針形・倒披針形の葉
ロゼット > 丸い葉
卵形の葉 幅の一番広いところが中心からずれている丸い葉
双子葉植物綱

オオバコ(大葉子)
Plantago asiatica

シソ目 オオバコ科 オオバコ属
多年草
タグ:オオバコ

丸い卵型のでキュウリグサに似ていますが、こちらのほうがちょっと大きめ。

そして葉脈が根本から葉の形にそってひろがり、先の方に集まっているかわった形になっています(平行脈)。

双子葉植物綱
卵形の葉
ロゼット > 丸い葉

 冬の恒例ロゼットです。
 本来ロゼットは茎が極端に短く、葉だけを伸ばした状態ですが、茎があっても地面に張り付いているように見えるものも含めました。
 葉の形についてもはっきりと定義されてないものもあり、一つの植物でも様々な形があったりします。
 ということで、おおよその目安程度に思っていただければ助かります。

タグ♦ 下赤阪の棚田のいきもの目次
■参考外部リンク■
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会


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下赤阪の棚田の2014年 11月下旬の黄色い花編


 いろいろあってかなり時期がずれてしまいましたが、11月の下赤阪の棚田ビオトープの生き物です。

 暦(こよみ)の上では初冬、稲刈りも終わって棚田は冬眠のようになってしまいましたが、まだまだ生き物たちは活動しています。




稲刈りも終わってすっかり寂しくなった11月の下赤阪の棚田




すでに紹介している生き物については、一部画像や説明等を省いていますので、
画像や説明等のあるページへのリンクをつけています。
タグ:11月の下赤阪の棚田の植物



植物界
黄色い花・橙色の花
被子植物門 双子葉植物綱
キク目
コセンダングサ(小栴檀草)Bidens pilosa var. pilosa
キク目 キク科 センダングサ属
一年草
北アメリカ原産の帰化植物
タグ:コセンダングサ
果実は細長い系ひっつきむし。

花びらがない管状花でできているのでちょっと地味に見えます。
アイノコセンダングサ(合の子栴檀草)
Bidens pilosa var. intermedia
キク目 キク科 センダングサ属
一年草
コシロノセンダングサとコセンダングサの雑種とされる
タグ:アイノコセンダングサ
こちらも細長い系ひっつきむし。
コセンダングサによく似ているのは、コセンダングサとコシロノセンダングサの雑種だから。

一見黄色い管状花だけのようですが、小さく白い花びらが見えるのが特徴。
カンサイタンポポ(関西蒲公英)Taraxacum japonicum
キク目 キク科 タンポポ属
多年草
タグ:カンサイタンポポ
セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)Taraxacum officinale
キク キク科 タンポポ属
多年草
ヨーロッパ原産の帰化植物
環境省 要注意外来生物
日本生態学会 日本の侵略的外来種ワースト100
タグ:セイヨウタンポポ
日本のタンポポとセイヨウタンポポの見分け方は、花の根元の総苞片(そうほうへん)が反り返っているかどうか。
ところが、近縁種の上に同じようなところで育つため交雑がすすみ、反り返っていなくても遺伝的にはセイヨウタンポポ系というのもあるそうです。

ということで、厳密には総苞片の反り返り方では見分けられないということ。
でも遺伝子を調べるわけにも行きませんので、総苞片の剃り方で決めました。
オニノゲシ(鬼野芥子)Sonchus asper
キク目 キク科 ノゲシ属
越年草
ヨーロッパ原産
タグ:オニノゲシ
アキノノゲシ(秋の野芥子)Lactuca indica
キク目 キク科 アキノノゲシ属
二年草
タグ:アキノノゲシ

花が集まる円錐花序。

管状花(かんじょうか)だけできたコセンダングサとちがい、こちらは花びらがついた舌状花(ぜつじょうか)だけでできています。

管状花と舌状花はキク科の花の特徴です。
オオジシバリ(大地縛り)Ixeris debilis
キク目 キク科 ニガナ属
多年草
タグ:オオジシバリ
名前の由来は地面を這うように茎が伸びる姿から。
でも実際は丈が低く、あまり地面を縛っているような感じは受けません。
コウゾリナ(剃刀菜)
Picris hieracioides
ssp. japonica
キク目 キク科 コウゾリナ属
越年草
タグ:コウゾリナ

なんかナイフを思わせる名前ですが、由来ははっきりしません。

ツボミはちがう意味で痛そうです。
ヤクシソウ(薬師草)Youngia denticulata
キク目 キク科 オニタビラコ属
越年草
別名:ニガミグサ
タグ:ヤクシソウ
セイタカアワダチソウ(背高泡立草)
Solidago canadensis var. scabra
キク目 キク科 アキノキリンソウ属
多年草
北アメリカ原産の帰化植物
タグ:セイタカアワダチソウ
マリーゴールド(英:marigold)Tagetes
キク目 キク科 コウオウソウ属
一年草
メキシコ原産のコウオウソウ属の園芸植物の総称
タグ:マリーゴールド
キク目
黄色い花 被子植物門 双子葉植物綱
その他の目
コナスビ(小茄子)Lysimachia japonica
ツツジ目 サクラソウ科 オカトラノオ属
多年草
タグ:コナスビ
ちょっと小ぶりの花かなと思ったら、5ミリあるかないかの小さな花。
そして草丈も数セチ程度なので咲いていても見逃してしまいそうです。
カタバミ(酢漿草,片喰)Oxalis corniculata
カタバミ目 カタバミ科 カタバミ属
多年草
タグ:カタバミ
マツヨイグサ(待宵草)Oenothera strica
フトモモ目 アカバナ科 マツヨイグサ属
多年草
アメリカ原産の帰化植物
タグ:マツヨイグサ
その他の目
被子植物門 双子葉植物綱
黄色い花
植物界



 さすが黄色い花となるとキク科が圧倒的。

 白い花はどれだけキク科が多いか。

 お楽しみに。



タグ♦ 下赤阪の棚田の2014年 下赤阪の棚田

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田 | 千早赤阪村観光協会
ACRES_棚田の主な役割と「百選」の選定方法
一般社団法人 地域環境資源センター 農村環境部


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下赤阪の棚田の2014年 4月上旬の黄色い花編


 青・赤と続いてきた4月の下赤阪の棚田の花。

 黄色い花の番です。

 やっと雑草三人衆のひとつ、キク科の登場。

 そして、野山の野草に多いバラ科(黄色)も登場します。




菜の花が咲く4月の下赤阪の棚田




黄色い花
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
キク目
オオジシバリ(大地縛り)
キク目 キク科 ニガナ属
多年草

「ジシバリ」の由来は、地面にのばした茎(走出枝)から根を出す様子が地面を縛るようにみえることから。

でもそういう植物は少なくないのにどうしてこの植物が選ばれたのかは、わかりません。

ハハコグサ(母子草)
キク目 キク科 ハハコグサ属
一年草

春の七草の「ごぎょう」です。

花弁が筒のようになった筒状花(管状花)ばかりのキク科植物。

筒状花だけのキク科植物で有名なのはエーデルワイス。

ハハコグサは田畑でよく見かけるので、田んぼのエーデルワイス?
カンサイタンポポ(関西蒲公英)
キク目 キク科 タンポポ属
多年草

春の野草・雑草の代名詞のようなタンポポ。

ロゼットも見かけましたので、当然花もみかけます。

タンポポにはいくつか種類がありますが、その中に外来種のセイヨウタンポポがあります。

わかりやすい見分け方の一つが、花の裏側にある総苞(そうほう)が反っているか、反っていないか。
これは総苞が反っていないので、在来種のタンポポ。

ところが遺伝子を調べてみると、総苞が反っていないタンポポでもセイヨウタンポポ由来の遺伝子が見つかっているそうです。

しかし一つ一つ遺伝子を調べるわけにもいきませんで、単純に総苞の様子だけで区別しています。
アカミタンポポ(赤実蒲公英)
キク目 キク科 タンポポ属
多年草
ヨーロッパ原産の帰化植物
環境省 要注意外来生物
日本生態学会 日本の侵略的外来種ワースト100

セイヨウタンポポと同じ外来種のタンポポ。

総苞が反り返り見た目はセイヨウタンポポと変わりませんが、名前の通り種が赤味を帯びているのが特徴です。
セイヨウタンポポよりも花が小さいということですが、変わらない大きさの花もあるそうなので、結局種ができるまではよくわからないようです。

花と同じ所からはえている(同じ株の)ように見える花柄の先にできた種なので、同じアカミタンポポの花だと思います。

キク目
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
バラ目
ヘビイチゴ(蛇苺)
バラ目 バラ科 ヘビイチゴ属
多年草

赤くて小さいイチゴがなりますが、食用に向かないため名前に「ヘビ」がつきます。

使いものにならない植物の場合、「イヌ」がつくことが多いのですが、丈の低い草ですので「ヘビ」なのかな、と思います。

オヘビイチゴ(雄蛇苺)
バラ目 バラ科 キジムシロ属
多年草

名前が「ヘビイチゴ」となっていますが、ヘビイチゴ属ではなくキジムシロ属。

花弁と花弁がひっついているところなどキジムシロのほうに似ています。

バラ目
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
その他の目フウチョウソウ目・キンポウゲ目・ケシ目
アブラナ(油菜)
フウチョウソウ目 アブラナ科 アブラナ属
二年草
食用作物
別名:ナノハナ(菜の花),ナタネ(菜種)

春の花の代名詞。

種子から油が取れますが、畑とするにはちょっと少なそう。

田植えが始まる前の棚田に訪れた人の目を楽しませるために植えられているのでしょう。

ウマノアシガタ(馬の足形)
キンポウゲ目 キンポウゲ科 キンポウゲ属
多年草

キンポウゲ科らしい硬めの質感で、キラキラ光るパラボラアンテナみたいな花を咲かせます。

花の裏には小さな萼が残っています。

萼あり花弁のキンポウゲ科です。
クサノオウ(瘡の王)
ケシ目 ケシ科 クサノオウ属
越年草

きれいな見た目とちがい毒があります。

見るだけではなんともありませんが、茎を傷つけると出る白い液体に触るとかぶれることがありますので、注意が必要です。

ほかに食べるのも良くないようですが、食べる人はあまりいないでしょう。

有毒植物の常で漢方にも使われたようです。
名前の由来も「皮膚病(瘡)に効くことから」という説もあります。

その他の目
植物界 被子植物門 双子葉植物綱
黄色い花



 黄色になって雑草三人衆のキク科登場。

 すでにちらちら登場しているマメ科とこれで二つそろいました。

 のこるイネ科はこれから登場します。



タグ♦ 2014年4月の下赤阪の棚田 下赤阪の棚田 黄色い花

■参考外部リンク■
下赤阪の棚田(11月にはライトアップ)千早赤阪村ホームページ
ACRES_棚田の主な役割と「百選」の選定方法
一般社団法人 地域環境資源センター 農村環境部


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タグ: 4月の下赤阪の棚田の植物  オオジシバリ  アカミタンポポ  オヘビイチゴ  ウマノアシガタ  クサノオウ  ヘビイチゴ  下赤阪の棚田201404  黄色い花/SA-tanada 

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