【 エビ伝説】

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今年はむずかしいエビ伝説 カブトエビ2013


 プランター稲のカブトエビ観察を続けながら、今年もエビ伝説に挑戦します。

 一昨年はちゃんと卵を生むまで成長させ、さらにその卵から育てることもできました。

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 ところが去年は生まれても一ヶ月もたたずに死んでしまい、卵を産ませるまで育てることができませんでした。

 エビ伝説は毎年マイナーチェンジを続けていますが、去年からウッドチップが廃止。

 数週間成長させることはできましたので、原因はほかのところにあるのでしょう。



今年のエビ伝説
今年のエビ伝説




 ところが、今年はカブトエビの形になるまで育てることができません。

 原因ははっきりしませんが、水槽の中に発生したカビのようなものに絡まって死んでいることがありました。
 見つけ次第スポイドでとっていましたが、わずか数時間でカブトエビよりも大きくなってしまうのです。

 汲み置きした水道水に数日でカビのようなものができるとは思えません。

 考えられるのは、卵と同時に入れる「カブトエビの栄養」。



 「カブトエビの栄養」の主成分はドライイーストとも言われています。

 イーストは酵母のこと。

 水槽の中で増えてカビの菌糸のようなにったのでしょうか。
 それとも酵母を栄養としてカビが増えたのでしょうか。

 よくわはかりませんが、栄養の量や入れるタイミングは考える必要はありそうです。



誕生したノープリウス幼生
誕生したノープリウス幼生
底が見やすいようにフタを台にしています。




 それ以外に考えられるのはカルキ。

 一昨年よりも強くなって一日では十分抜けない、とか。

 次は念の為に2日間放置してから卵を入れることにしましょう。

 説明書に頼らず、色々と試してみたいと思います。



 まだまだ暑い間はエビ伝説に挑戦し続けます。



◆タグ エビ伝説 カブトエビ ◆

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タグ: エビ伝説カブトエビエビ伝説2013

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田んぼでも大絶滅 カブトエビ・カイエビ・ホウネンエビ

 今年も地主さんに許可を得て田んぼから生き物をもらってきました。
 意図してもらってきたのは、カブトエビとホウネンエビ、そしてカイエビ。
 そのほか意図せずついてきてしまったものに、カイミジンコ、その他淡水プランクトン、淡水に住む甲殻類(こうかくるい)ばかりです。

この記事にはの画像があります。


 カブトエビはエビ伝説のアメリカカブトエビと混ざらないように、すべてバケツ稲に入れます。
 内側に藻がいっぱいついていたバケツが、数日できれいになりましたが、10日ほどですべて死んでしまいました。
 原因不明です。

 カイエビは好きな淡水に住む甲殻類のひとつです。
 開け閉めできる2つの殻の中に体を隠しているのが、二枚貝のようにみえることが由来です。
 去年はプランターとバケツで飼っていましたが、どちらからも発生しなかった(または小さい間に環境が合わないので死んだ・食べられた)ので、もらってきました。
 しかし田んぼカブトエビが全滅してから何日かあとに一気に全滅してしまいました。
 こちらも原因不明ですが、急に冷え込んだときだったので、水温が低すぎたのかもしれません。

プランター稲の土の上に横たわるカイエビ
プランター稲の土の上に横たわるカイエビ

 ホウネンエビは、プランターでメスが1匹だけ元気に育っていましたが、アメリカカブトエビと違って産卵にはオスメスが必要ということなので、仲間を増やしました。
 しかしカブトエビやカイエビより長生きしましたが、みんな一斉に死んでしまいました。
 これも原因はわかりません。

 田んぼの甲殻類の突然の絶滅。
 しかし種類によって時期はずれます。
 その事情はわかりませんが、種類ごとに全滅しているので、なにか生きづらい条件にプランターやバケツの水がなったのでしょうか。
 それはあいかわらず謎ですが、梅雨明け前にちょっと冷え込んだこと。
 田んぼは地面に溜まった熱であたたまるので急な気温の変化でもあまり影響はないと思いますが、小さなプランターの水では気温の影響はそのまま水温に変化につながることでしょう。
 それが田んぼでは起きない大絶滅がプランターでは簡単に起きてしまう理由なのかもしれません。

田んぼの底に残るカイエビの殻
田んぼの底に残るカイエビの殻

 ということで再度チャレンジしようと地主さんの田んぼに行ってみると、中干しも始まっていないと言うのに大絶滅していました。
 カブトエビもホウネンエビも姿は見えませんし、カイエビの殻だけが田んぼの底に横たわっているだけです。

甲殻類が全滅した田んぼ
甲殻類が全滅した田んぼ

 原因は違うと思いますが、プランターだけでなく、田んぼでも大絶滅は起こるようです。

タグ♦ カブトエビ カイエビ ホウネンエビ 田んぼのいきもの

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タグ: カブトエビエビ伝説2012カブトエビ2012エビ伝説

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遅れて始まった今年のエビ伝説。でも…… エビ伝説2012


 プランター稲カブトエビを優先したので開始が遅れた今年のエビ伝説。



この記事にはカブトエビの画像があります。





 日本動物薬品エビ伝説2012版は水槽が蛍光色に。
 そしてウッドチップの廃止。
 それから卵も2回に分けて入れるようにと指示されます。

 2回に分けるのは、1回目でカブトエビが生まれなかった場合のため。



 ということでまずは1一回目。

 5日待っても生まれませんので、説明書通りに残していた卵を入れてみると、今度は生まれました。
 2匹。



2回目で生まれたカブトエビのノープリウス幼生
2回目で生まれたカブトエビのノープリウス幼生




 しかしそれも1週間ほどで相次いで死んでしまいました。

 これも原因は不明。

 大きくなってきたカブトエビが共食いしないように水草を入れた直後なのでそれが影響しているのかもしれません。

 去年同じ店で買った水草は全く問題なかったのですが、今年は合わないのでしょうか。



この数時間後カブトエビは死んでしまいました
この数時間後カブトエビは死んでしまいました




 カブトエビを育てるのは、謎ばかりです。



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◆関連タグ◆ 〔カブトエビ2012〕 〔カブトエビ〕 〔エビ伝説〕


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乾燥しなくても生まれます。エビ伝説

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 残念ながらたった一匹しか育たなかった2011年度第二次エビ伝説計画。

 それでもいっぱい卵がとれました。

 狭い水槽のうえに泥もないので親に食べられないように、卵は見つけ次第使っていないエビ伝説水槽に移しました。

 カルキを抜いた水を入れた水槽です。
水草に産み付けられた?カブトエビの卵
水草に産み付けられた?
カブトエビの卵



 本やホームページなどでは、カブトエビの卵は1ヶ月くらい乾燥させてから水に入れると孵化する、と書かれていることがあります。

 しかし乾燥させなくても孵化することを知っているので、そのまま水の中に入れておきました。



卵発見から


4日後
 15匹が孵化。

 そのままでは卵を食べたりしてはいけないので、カルキを抜いた水を入れたほかのエビ伝説水槽に移した数です。ひとます、A水槽です。

 一気に孵化したのではなく、朝と晩に分けてその日のうちに移した合計です。


5日後
 6匹が孵化。

 A水槽にはすでに15匹も入っているので別のB水槽にうつしました。
 以後孵化したものはすべてB水槽です。

孵化したてのカブトエビのノープリウス幼生
孵化したてのカブトエビの
ノープリウス幼生


6日後
 6匹が孵化 B水槽へ。


7日後
 9匹が孵化 B水槽へ。


8日後
 7匹が孵化 B水槽へ。


9日後
 3匹が孵化 B水槽へ。


10日以降
 孵化したのは0。



 一番多いのがいきなり孵化し始めた見つけてから4日後ですが、そのあとに7日後にもピークがあります。
 そして10日後からは1匹も孵化はしなくなりました。
 まだ卵は残っていますから、またの機会をうかがっている卵かもしれません。

 もっと増えるために水のあるうちに増えて卵をいっぱい作ろうという作戦と同時に、その前に乾燥してしまっても全滅しないようにあえて孵化しない卵もあるのでしょう。

 植物でも、通常は種が100%芽が出ることはなく、次の発芽の時期まで種ですごす種類があります。

 このいきなり孵化と孵化一時中止は、水が干上がる場所に住むカブトエビの生き残り戦略なのでしょう。



 ということで、残りの卵は一か月間乾燥することにしました。

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カブトエビの短い一生


 2011年の第一次エビ伝説計画は、水質悪化であえなく失敗してしまいました。

 そこで第二次は説明書通りにカルキを抜いた水道水を使うことにしました。

 しかし、なかなか生まれません。

 大抵説明書にある通り水を入れてから一日か二日で孵化(ふか)が始まりますが、今回は二日三日とたっても孵化しません。

 今までエビ伝説で孵化を失敗したことはありませんが、心配です。


この記事にはカブトエビの画像があります。




 と思っていたらやっと四日目に孵化を確認しました。

 しかし、結局孵化をしたのはその一匹だけ。
 一匹しか孵化しなかったのは初めてです。

 このアメリカカブトエビは、基本は(メス)だけしか生まれず、(おす)がいなくても産卵しますので、一匹だけでも卵をうむでしょう。

 しかし、いつ何が起こって死んでしまうかわかりません。
 意外とカブトエビはデリケートです。

 それにたった一尾ではバケツ稲カブトエビもちょっと淋しくなります。
 やはり何匹も稲の間を泳ぎまわっている姿を見たいものです。


たった1匹の2011年度第二次エビ伝説計画のカブトエビ
たった1匹の2011年度第二次エビ伝説計画のカブトエビ



 そんな心配をよそにカブトエビはどんどん大きくなっていきます。

 特に孵化してからしばらくは盛んに脱皮をして、朝と晩で大きさがちがうのがわかるほどものすごい速さで成長します。



 プランクトン丸出しの生まれたてのノープリウス幼生から三日目にはもう小さいながらもカブトエビっぽい形になっています。


 それにしてもこのカブトエビは今までのどのエビ伝説のカブトエビよりも成長するのが早いような気がします。
 食べざかりの時期に餌をとられる心配がないからでしょうか。



 あっという間に大きくなった第二次計画のカブトエビは、あっという間に産卵を始めました。

 水槽の下にオレンジ色の小さな丸い粒があります。
 間違いなく卵です。

 スポイドで吸いこみながら去年のエビ伝説の水槽に移していきます。

 よく見ると水草にも卵が付いています。
 文字通り産みつけたようです。

たった1匹のカブトエビの卵
たった1匹のカブトエビの卵
水草についた茶色い粒
 何かねばねばした成分でひっついているのか、スポイドで吸っただけではとれませんので、そのままにしました。

 そうやって卵回収をすることが日課になったある日。

 たった一匹のカブトエビが死んでしまいました。

 まだ一カ月もたっていません。
 寿命はまだまだだと思います。

 それとも成長が早かった分、死期も早まったのでしょうか。

 数え切れないほどの卵を残して。


◆タグナビ◆ 〔カブトエビ2011〕 〔カブトエビ〕 〔エビ伝説〕

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バケツ稲カブトエビ計画 失敗!


 今年のカブトエビは、バケツ稲でカブトエビを育てよう計画。

 室内ホタルを見に行った奈良の橿原市(かしはらし)昆虫館のまわりの田んぼでは、田植えは終わって大きなカブトエビが泳ぎまわっていました。

 ということで、早速2011年のカブトエビ計画発動です。


この記事にはカブトエビの画像があります。




 「エビ伝説」の水槽を使わず最初からバケツ稲に卵をいれればいいのですが、それだと生まれたかどうかがわかりにくいので、一目でわかるほどの大きさになるまでエビ伝説の水槽で育てることにしました。

 しかし「エビ伝説」の説明書では、カブトエビは水の変化に敏感だそうです。

 今までの経験からすると、そんなに神経質にならなくてもいいのですが、水の「汚れ」については敏感なところがあります。

 ただ、この「汚れ」というのが微妙で、にごった田んぼの水は平気でも、植物プランクトンで緑色になった水は苦手なようです。
緑色の水と生まれたばかりのカブトエビのノープリウス幼生
緑色の水と生まれたばかりの
カブトエビのノープリウス幼生



 結局、水道水とバケツ稲の水では差がありすぎるので、バケツ稲の水で育てることにしました。

 ところが、バケツ稲の水はうっすらと緑色。

 気になりますが以前の大絶滅の時に比べればはるかに薄い色ですし、最終的にはこの水で育てなければならないのでやってみることにしました。



 水をくみ置きする以外は説明書のとおりにして、最後に卵を入れます。

カブトエビのノープリウス幼生のアップ
カブトエビのノープリウス幼生のアップ
 だいたい1日くらいで生まれるのですが、今回は生まれません。

 やきもきしていると3日目にやっと生まれました。
 最終的に確認できたのは3匹。
 まあまあ、普通の孵化(ふか)数です。

 しかし、すべて生まれて2日とたたずに死んでしまいました。
 今までこんなことは今までありません。

 やはり、植物プランクトン水が悪いのでしょうか。

 バケツ稲カブトエビ計画に暗雲が垂れ込めてきました。


◆タグナビ◆ 〔カブトエビ〕

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カブトエビも大きくなりました。そしていろいろありました。 エビ伝説

今回はカブトエビの記事です。
カブトエビの画像もあります。
カブトエビが苦手な方は【記事の下へ】をクリックしてください。
記事の下にジャンプします。


※今年のカブトエビの飼い始めの様子はこちらに。
 【カブトエビの成長は早いよ! エビ伝説】



6日目


 2匹いたホウネンエビが1匹になりました。
 跡形もありません。
 魚のように水から飛び出したとは思えません。

 考えられるのはひとつ。

 カブトエビが食べたのです。
 カブトエビは雑食性。共食(ともぐ)いもします。

 しかし捕食に適したハサミも大アゴももっていませんので、おなかに並んでいる食溝に偶然捕らえられてしまったのかもしれません。

 運の悪いホウネンエビです。

生き残ったホウネンエビ
生き残ったホウネンエビ




10日目


 最後に残ったホウネンエビもいなくなりました。
 きっとカブトエビに食べられてのでしょう。

いなくなる数時間前のホウネンエビ
いなくなる数時間前のホウネンエビ



 狭くて小さな水槽です。
 食べられてしまう確率も小さくないと思います。

 ホウネンエビも同じように雑食かもしれませんが、体が大きくなる速度が圧倒的にカブトエビのほうが早く、さらに防御用と思える甲羅がありますのでホウネンエビが一方的に食べられるばかりにちがいありません。
 これも自然の摂理です。

 どことなくアノマロカリスとオパビニアを足して2で割ったような姿をしているだけにもうちょっと育ってくれるのかと思っていました。
 早い段階で別の水槽に移すべきでした。

 残念です。

エサを食べるカブトエビ
エサを食べるカブトエビ
このお腹の中央にある食溝でホウネンエビを捕まえた?




13日目


 とうとうカブトエビの卵を確認しました。なぜか小さいほうです。
 といってもまだ産卵はしていません。

 名前の由来となったと思われる甲羅の終わりあたりの団扇のような鰓脚(さいきゃく)に小さな白い粒がいっぱい入っています。

卵を鰓脚に持ったカブトエビ
卵を鰓脚に持ったカブトエビ



 これから注意して、卵を産んだらすぐ別の水槽に移さなければなりなりません。
 ホウネンエビですら食べるのですから自分の卵も食べてしまうでしょう。きっと。


 そんなこんなで、2匹のカブトエビだけは今も元気です。

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