【 つぐみん】

[カテゴリ リスト] 【表示記事リスト】
ビオトープ
┃《ビオトープとは
山・森・里山
川・湖・池
海岸・干潟・海
公園・緑地・田畑
都市
野鳥・鳥
モズ
哺乳類
爬虫類・両生類
恐竜と化石爬虫類

節足動物
甲虫
昆虫(甲虫以外)
甲殻類
虫(節足動物以外)
その他の海の動物
草花
野菜・食用作物
お茶
樹木
花木
紅葉・黄葉・褐葉
果物・実
コケ・シダ
その他植物について
微生物・菌類・細菌 等
地衣類
博物館・植物園・催事 等
季節
本・DVD・物語・伝承
架空・神話・創作
語彙集
フィールドワーク
リンク
ブログのご利用について


〔よりぬきタグ〕 ◊巨古老樹◊金剛◊恐竜◊高野◊棚田◊錦織

今年の初つぐみんは、つぐみんのなる木

 今年の初つぐみん。
 つぐみんはツグミの愛称。
 スズメ目ヒタキ科ツグミ属。
 シベリアなどからやってくる冬鳥で、ハトより小さい鳥。

つぐみん

 この冬の初つぐみんは12月でしたが、初写真つぐみんは今年の初つぐみんに。

ツグミ

 葉を落としたポプラの大木にすずなり。


 でも、これだけ離れているというのに、近づいていくとなんかソワソワしはじめます。
 ちょっと小心者のところも、やっぱりつぐみん。

DVD付 新版 鳥 恐竜の子孫たち (小学館の図鑑・NEO)

新品価格
¥2,160から
(2020/1/7 22:01時点)

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: ツグミつぐみん冬鳥渡鳥ハトより小さい鳥

関連記事
スポンサーサイト



theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

『とりぱん』17巻 存在感が薄くなったような気がしたら、つぐみん大爆発!

 特定の主人公的な鳥がいるのではなく、いろんな鳥が次々と登場するとりぱん。
 身近な野鳥の行動を描いたマンガです。
 今回も遅れて紹介です。

最新刊

とりぱん(18) (ワイドKC モーニング)

新品価格
¥669から
(2016/3/13 22:13時点)

 毎回毎回出てくる鳥もいれば、たまにしか出てこない鳥もいます。
 そして、突然目立ってくる鳥も。
 16巻に続いてシメが登場。
 太いクチバシを持つので、もちろん小さな実の殻を割って食べます。
 ということで、別名「羽の生えたハムスター」。
 たしかに大きさやズングリしたところはぴったりかもしれません。
 でも、ハムスターよりも迫力がありますが。

草食なのになんか強そうなシメ

 キツツキなのにアカゲラやアオゲラとちがって出番が少ないコゲたん(コゲラ)や、かわいいみそちー(ミソサザイ)も登場。
 そして“最強生物”エナガヒナ登場!
 エナガ自体がもうかわいいのに、ヒナの破壊力はハンパじゃない。
 実物はまだ見たことはありませんが、錦織公園にあれだけエナガがいるのですから、エナガヒナもいるはずです。
 乱暴キャラのヒヨドリだけでなく、愛されキャラのつぐみん大ピンチ。

親でもかわいいエナガ

 それに危機を感じたのか、ツグミのつぐみんが大増殖。
 ヘタレキャラとして揺るがぬ地位を築いたはずのつぐみんに新キャラ登場。
 よわみんとつよみん。
 それにべつみんによそみん、とつぐみんだらけ。
 やっぱりつぐみんはとりぱんの主人公! みたいな鳥です。
 冬しかやってこないのに。

人間を見て固まってるツグミのつぐみん

 野鳥エッセイマンガのとりぱん。
 いつもは作者の住むところの野鳥ですが、時々旅行編があります。
 17巻では京都へ行きます。
 洛中(市街)からちょっと離れた伏見のお稲荷さん。
 とりぱんで伏見のお稲荷さんとくるときっとあれが登場すると思うかもしれません。
 そう、焼き鳥です。

稲の大敵のスズメ

 お稲荷さんは稲の神様。
 実った稲穂を食べるスズメを逆に食べてしまえ!というのがはじまり、とも言われます。
 ですから、食べるのはニワトリじゃなくてスズメ。
 それがどうだったのかは、『とりぱん』17巻で。

Amazon

とりぱん(17) (ワイドKC モーニング)

新品価格
¥669から
(2016/3/13 21:58時点)

楽天

とりぱん(17) [ とりのなん子 ]

価格:668円
(2016/3/13 22:00時点)

ハイブリッド総合書店honto


とりぱん 17 (ワイドKCモーニング)
とりの なん子 (著)
669円


››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: とりぱんシメエナガつぐみんスズメとりのなん子

関連記事

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

今年の初つぐみん

 ということで、今年の初つぐみん写真。

振り返ってこっちを意識している今年の初つぐみん
初つぐみん

 「つぐみん」は、鳥のツグミのこと。
 野鳥マンガ「とりぱん」での愛称。

 ツグミは冬になると日本にやってくる冬鳥。
 もちろん、春になると北の国へ帰っていきます。
 「とりぱん」ではヘタレキャラとして愛されていますが、実際のツグミも人を見つけるとすぐ逃げていってします。

まるで固まっているようなつぐみんポーズ
固まっているつぐみん

 でも、好きな場所は、刈られた芝地。
 つまり、人の住むところ。
 人間が苦手なのに、住むのは人間の近く。
 おもしろい鳥です。

 暖かいと言われるこの冬ですが、つぐみんと出会って冬が来ていることを感じます。

タグ♦ とりぱん

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: つぐみんツグミ冬鳥冬の鳥

関連記事

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

この冬の初つぐみん写真


 冬になると北の方の国からやってきる冬の渡り鳥のツグミ。

 愛称「つぐみん」。

 野鳥マンガ「とりぱん」ではおなじみのキャラクターです。

 草刈り後の地面が大好きで、人間の生活圏にも普通にいるのですが、「とりぱん」で描かれているようにすぐ物陰に隠れてしまいます。

 だからでしょうか、冬がはじまるころにはやってくると思うのですが、なかなか姿を見ることができないこともあります。

 鳴き声はよく聞きますが。



 ということで、この冬はじめてのつぐみん写真。

 場所はよく行く大阪唯一の村、千早赤阪村の12月中旬の下赤阪の棚田です。



葉を落としたハゼノキにとまっていますが、つぐみん模様がうまく枯れ木迷彩になっているようです。
つぐみん模様がうまく枯れ木迷彩になっているようです。




といっても、枝よりも太いつぐみんは、拡大すればすぐ見つかります。




つぐみん。
ハトよりも小さい鳥で、よく草刈りされた地面の上で何かを食べています。
よく草刈りされた地面の上で何かを食べています。




 冬鳥と言いつつ、おもいっきり春になっても北の国に帰りません。

 そんなに日本がいいのかな?



タグ♦ つぐみん

とりぱん(1) [ とりのなん子 ]

価格:648円
(2014/12/27 20:53時点)
感想(81件)

とりぱん(17) [ とりのなん子 ]

価格:668円
(2014/12/27 20:53時点)
感想(3件)

とりぱん大図鑑 [ とりのなん子 ]

価格:1,296円
(2014/12/27 20:53時点)
感想(42件)

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: ツグミつぐみん冬の鳥冬鳥下赤阪の棚田201412ハトより小さい鳥

関連記事

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

「とりぱん」第15巻 冬はどうしてもつぐみんが主役!


とりぱん15巻目

 いつのまにやら15巻目を迎えた「とりぱん」。

 はじめての方のために説明すると、岩手県在住のマンガ家、とりのなん子さんとまわりにいる様々な鳥との日常を描いたマンガです。

 「とりぱん」の特徴は、鳥のありのままの様子を擬人化を交えて描いていること。
楽天はこちら

とりぱん(15) [ とりのなん子 ]

価格:650円
(2014/1/31 21:45時点)

アマゾンはこちら

とりぱん(15) (ワイドKCモーニング)

新品価格
¥650から
(2014/1/31 21:47時点)




 擬人化と言っても、よくある人間の価値観をそのまま動物に映しているのではなく、鳥の行動を擬人化を通して描いています。

 鳥が「高等な」人間のように考えて行動しているわけがない。
 と考えるかもしれません。

 確かに鳥が哲学的な倫理を考えることはないと思います。

 しかし視点を変えて鳥を観察していると、人間の中に「鳥と同じ」行動するところがあることに気付きます。

 それをズバっと鳥に映しているのが「とりぱん」、と思います。



冬の主役はやっぱりつぐみん

 15巻は2月中旬くらいからはじまります。

 大阪ではもう梅が咲き始めるくらいの季節ですが、岩手ではまだまだ雪。物語は完全に冬モード。

 冬の「とりぱん」というと、やっぱり主役はツグミのつぐみん。

 今回もなん子さんの庭で様々な鳥とバトルを繰り広げます。



この冬の初つぐみん(花の文化園1月)
この冬の初つぐみん(花の文化園1月)




 庭にやってくる鳥の中では決して小さくはないつぐみんですが、どういうわけか大きさに関係なく他の鳥に負けてしまいます。
 ときには、戦う気がない鳥に対しても勝手に負けます。

 ツグミは庭や公園など人の生活の場にいる鳥。

 刈り込まれた芝地も大好きなようで、結構目立ちます。

 しかし人の姿と見たとたんその場でかたまり、そして鳴きながら飛んでいってしまいます。

 駐車場を平気で走り回っているハクセキレイとはおおちがい。

 このへたれキャラっぷりがつぐみん人気の秘密?




勝手に15巻の鳥

 いつも選んでいる「○○巻の鳥」。

 勝手に選ぶ15巻の鳥は、ゴジュウカラことゴジュぴー。

 巻頭カラーと第386羽とお便りコーナーにしか登場しません。

 表紙にもなって出番も多かったキジのほうが目立っていましたが、だから遠慮していただいてゴジュぴーに。



眼光鋭い?ゴジュウカラのゴジュぴー(金剛山12月)
眼光鋭い?ゴジュウカラのゴジュぴー(金剛山12月)




 ゴジュウカラ(五十雀)はスズメ目ゴジュウカラ科ゴジュウカラ属の留鳥。

 スズメくらいの大きさの鳥ですが、特徴はキリっとした過眼線(目を覆うようにある線)と、樹の幹を上下にススっと動く機動性。

 眼光鋭く木の上を忍者走する姿は、ほかのカラ系の鳥たちとは一線を画しています。

 ところが、せっかく見つけた木の種を隠したまま忘れてしまうという天然ぶりもまた魅力。



幹に縦にひっつくゴジュぴー(金剛山12月)
幹に縦にひっつくゴジュぴー(金剛山12月)




アオジを間近で

 身近で目にしたことのない鳥がよく登場する「とりぱん」はいつも羨ましく思っています。

 なかでも15巻で1番羨ましく思った鳥は、第385羽のアオジ。

 なんと、なん子さんはたった2メートルの距離でじっくりとアオジを見たのです。

 アオジは近所に普通にいる冬鳥ですが、薮の中が好きなうえに人間が嫌いなようで、なかなか見えるところに出てきてくれません。

 そのアオジをたった2メートルの距離で見ることができたのは、これは羨ましい!



身近にいるけどめったに見られないアオジ(狭山池1月)
身近にいるけどめったに見られないアオジ(狭山池1月)




 もちろん虫ネタも健在。

 夏に向けて巻末にはコムクドリのバカップルも登場。

 次の「とりぱん」16巻は2014年夏発売予定。

 たのしみです!



◆タグ とりぱん ツグミ つぐみん ゴジュウカラ アオジ ◆

hontoはこちら

とりぱん 15
とりの なん子 (著)


税込価格:650円
とりぱんのはじまり 第1巻

とりぱん(1) [ とりのなん子 ]

価格:630円
(2014/1/31 22:43時点)

とりぱんの鳥 大図鑑!

とりぱん大図鑑 [ とりのなん子 ]

価格:1,260円
(2014/1/31 22:44時点)

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: とりぱんとりのなん子ツグミつぐみんゴジュウカラゴジュぴーアオジ

関連記事

theme : 漫画
genre : アニメ・コミック

やっぱり、つぐみんはいいよねっ。『とりぱん』第13巻


 出版されてからだいぶん時間がたっていますが、野鳥マンガ『とりぱん』の13巻です。

 年に2冊しか出版されないというのに、もう13冊。

 「とりぱん」好きはかなり多そうです。

とりぱん(13) (ワイドKC)

新品価格
¥630から
(2013/2/8 23:37時点)




 東北に住む作者、とりのなん子さんが日常生活で出会う数々の野鳥の様子を描いたマンガです。

 ただ、人間の勝手な綺麗なイメージを動物に植え付けるようなよくある動物ものではありません。
 それは、弱肉強食の世界に生きている野鳥のリアルな姿が描かれています。

 けっして「きれい」でも「カワイイ」わけでもない野生の鳥たちを、それでいてたのしく描いているのが「とりぱん」。



いつもかわいそうな役回りのコゲラ
いつもかわいそうな役回りのコゲラ




 冬編ということで、ツグミの「つぐみん」とT松の池の狂暴白鳥の出番が多いのですが、おなじみの鳥たちが登場します。

 そういった野鳥たちに接近する秘技が公開。

 それは「つぐみさんがころんだ」。

 野鳥が他に気を取られているうちに接近し、こちらに気付きそうになった時にピタリと止まる。

 それを繰り返しながら少しずつ野鳥に接近するのです。

 確かに写真を撮る時よく使う技でしたが、まさか「つぐみさんがころんだ」という名前がついているとは知りませんでした(正しくは、対象になる鳥によって名前は変わります)。



とりぱんの主人公?のつぐみん
とりぱんの主人公?のつぐみん




 さて、いつもの勝手に選ぶ13巻の鳥です。

 この巻もいろんな鳥が大活躍するのですが、やっぱりつぐみん。

 たとえば突然開けた窓の手すりで固まったり。
 いつも通りの要領悪い食べ物バトル。

 その様子を見てとりのなん子さんは「打たれ強い弱腰」。

 しかし、とりぱん殿堂入り的実力派なのでここは辞退していただいて……
 メジロのめめじろーとめめ子ご夫妻に決定!

 同じカップルなのに、図太いコムクドリのバカップルと違い、小さくマイペースで要領よく餌場を回る姿に「砂漠のオアシス!」と。

 コムクドリを見たことがないので比べることはできませんが、確かにメジロはかわいい!



小さくってかわいいメジロ
小さくってかわいいメジロ




 検索の上位に引っかかるブログが「とりぱん」の虫ネタについて信じられないようなことを書いていたので心配していたのですが、虫ネタも健在。

 ワラジムシの裏側を描いちゃうほどなので安心しました。

 虫ネタ、木の実試食ネタの「よりぬきとりぱん」(どこにも「とり」も「ぱん」もないけれど)なんてのも欲しいな、と思ってしまいます。
 もちろん、鳥ごとの「よりぬきとりぱん」もあったらいいな、です。

 ともあれ、ゴキブリだって差別しないで画像のっける「いきもの は おもしろい!」は、「とりぱん」の虫ネタ応援してます!



 もちろん、鳥ネタが一番です。



◆関連タグ とりぱん つぐみん コゲラ メジロ ◆

■外部リンク■
モーニング|とりぱん(13)|作品紹介|講談社コミックプラス


まだまだ続く
「とりぱん」最新刊!

とりぱん(13) (ワイドKC)

新品価格
¥630から
(2013/2/8 23:39時点)

「とりぱん」索引つき
野鳥写真のとりぱん図鑑

とりぱん大図鑑 (ワイドKC)

新品価格
¥1,260から
(2013/2/8 23:38時点)

「とりぱん」のはじまり
第1巻

とりぱん 1 (ワイドKCモーニング)

新品価格
¥620から
(2013/2/8 23:41時点)

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: とりぱんとりのなん子つぐみんツグミコゲラメジロ

関連記事

theme : 漫画の感想
genre : アニメ・コミック

2012年の初つぐみん


 「つぐみん」。

 冬鳥のツグミのこと。

 野鳥マンガ「とりぱん」で使われている愛称です。
とりぱん 13

ワイドKCモーニング
とりの なん子 著
税込価格:630円




 寒くなるとシベリアからやってきて、暖かくなるとシベリアへ去っていく渡り鳥。

 都市の中でも木が多く植えられている広い公園なら、いることもあります。

 地面に落ちている種などを食べるのですが、気が弱く人影を見るとすぐ隠れてしまいます。
 ですから気づかないことも多いかもしれません。



 毎年つぐみんを見かけるのは12月ごろ。

 今年も12月に入ったころくらいから見かけていましたが、やっと初つぐみん写真を撮ることができました。



こちらの動きを気にしてる今年の初つぐみん
こちらの動きを気にしてる今年の初つぐみん




ツグミ(鶇)

鳥綱 スズメ目 ツグミ科 ツグミ属
冬鳥(夏はシベリアで繁殖)
ハトより小さい

ツグミのつぐみん
ツグミのつぐみん




◆関連タグ つぐみん ツグミ 冬鳥



››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: ツグミつぐみん渡り鳥冬鳥冬の鳥ハトより小さい鳥

関連記事

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

二十四節気・七十二候
プロフィール

ノート

Author:ノート
都会の植え込みから自然あふれる山まで。
フィールドワーカーのノートが生き物たちとの出会いを書いています。

検索フォーム
カレンダー
08 | 2022/09 | 10
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
リンク
BLOG & NEWS | 動物プロダクション SCIENCE FACTORY ltd.
けろんの100円で昆虫採集!
相生山からのメッセージ
ななこの『生き物のお世話』ブログ
雑記帳~身の回りの出来事やら自然やら~
とある昆虫研究者のメモ
ACTOW
徳川広和・恐竜・古生物・模型・フィギュア作品ギャラリー
コトラ&ミーのこんにちは ご近所さん
すみれ奏へようこそ
そぞろ歩き
デジカメ・昆虫・写真
くろねこのチラシの裏
どくだみ荘日乗
故郷の廃家
とらログ
ようこそ大阪市立自然史博物館へ
インターネットミュージアム
いきもの を ぱちり!
管理画面
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QRコード
RSSリンクの表示
最近記事のRSS
最新コメントのRSS
最新トラックバックのRSS