【 いきもの は おもしろい!のいろいろなはなし】

[カテゴリ リスト] 【表示記事リスト】
ビオトープ
┃《ビオトープとは
山・森・里山
川・湖・池
海岸・干潟・海
公園・緑地・田畑
都市
野鳥・鳥
モズ
哺乳類
爬虫類・両生類
恐竜と化石爬虫類

節足動物
甲虫
昆虫(甲虫以外)
甲殻類
虫(節足動物以外)
その他の海の動物
草花
野菜・食用作物
お茶
樹木
花木
果物・実
紅葉・黄葉・褐葉
コケ・シダ
その他植物について
微生物・菌類・細菌 等
地衣類
博物館・植物園・催事 等
季節
本・DVD・物語・伝承
架空・神話・創作
語彙集
フィールドワーク
リンク
ブログのご利用について

〔関連タグ リスト〕
 ·ヤコンオサムシ  ·オサムシ  ·甲虫  ·下赤阪の棚田  ·学んでみると生態学はおもしろい  ·伊勢武史  ·生態学  ·炭素循環  ·モデル化  ·ベニチャワンタケ  ·チャワンタケ  ·子嚢菌  ·金剛山のキノコ  ·金剛山  ·二河原辺道  ·巨樹・古樹・老樹  ·120歳小楢  ·コナラ  ·錦織公園の木  ·錦織公園  ·シロマダラ  ·ヘビ  ·金剛山の動物  ·絶滅危惧種  ·大阪NT  ·金剛山  ·二河原辺道  ·ミヤマアカネ  ·赤とんぼ  ·下赤阪の棚田  ·秋の下赤阪の棚田  ·秋の昆虫  ·8月の果実/SA-tanada  ·8月の液果/SA-tanada  ·8月の漿果/SA-tanada  ·8月の偽果/SA-tanada  ·果実/SA-tanada  ·漿果/SA-tanada  ·偽果/SA-tanada  ·初秋の果実/SA-tanada  ·秋の果実/SA-tanada  ·8月の下赤阪の棚田の植物

〔よりぬきタグ〕 ◊巨古老樹◊金剛◊恐竜◊高野◊棚田◊錦織

地面の上を走り回るはずのオサムシがなぜかひっくりかえってじたばたしていました。

 黄金色に染まる秋の下赤阪の棚田。
 そこで出会った昆虫。

この記事にはの画像があります。


 ヤコンオサムシ。
 多分。
 オサムシの種類は多く、そして同じ種でも地域差があったりと難しい昆虫です。


 それでも、色が黒いこと、大阪にいること、背中(鞘翅)の鎖模様が3本ということで、ヤコンオサムシとしました。
 オサムシは肉食の甲虫ですが、後翅、つまり甲虫が飛ぶときに使う翅が退化し、飛ぶことができません。
 そのため、同じ地域の同じ種でも川を越えれば姿が変わると言われるほど多様性がある昆虫です。


 このオサムシ、なぜかすぐひっくり返ってジタバタしています。
 真っすぐ走れません。
 病気かな、と思いましたが、よく見るとお腹がパンパン。
 卵をたくさん抱えているのでしょう。


 しかし、オサムシ類の多くは成虫で越冬するようです。
 それから産卵は春から初夏。
 ということは、このお腹が膨れたオサムシは、何なのでしょうか。

 オサムシの習性の一つは夜行性。
 それが昼間の陽の光が当たるところに現れてくる。
 もしかして、寄生虫?
 でも、内部寄生の寄生虫が食べるのは体ですから、食べられる虫より大きくなるのはヘンです。
 ということは、オサムシが食べた栄養の横取り?

 それとも、大食漢のオサムシがたくさん食べすぎておなかがふくれただけなのでしょうか。
 謎です。

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: ヤコンオサムシ  オサムシ  甲虫  下赤阪の棚田 

関連記事
スポンサーサイト

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

言葉じゃなくて、グラフで表す変化で環境が見えてくる!『学んでみると生態学はおもしろい』伊勢 武史 著 ベレ出版 刊

生態学とは

 生態学とは、生物が環境から影響を受けたり、逆に生物が環境に影響を与えたりするという相互作用について研究する学問です。

学んでみると生態学はおもしろい (BERET SCIENCE)

新品価格
¥1,620から
(2017/9/7 21:03時点)

 生き物を扱うのですから、生物学でいいような気がしますが、生態学。
 生物学は、その名前のように特定の生き物について様々な角度で研究する学問。
 生態学は複数の生き物や、それらが生きている場所もひっくるめて考えます。
 生態学の魅力は、生き物がリアルに生きている様子が見えてくること。
 それも動物だけでなく、植物だけでもなく、生きていない地面や水や空気のことも見えてくることです。

生態学と「モデル化」

 生態学の本はいろいろありますが、この本の特徴は、グラフ。
 生態学は生物と環境の相互作用のこと。
 つまり、生物が変わると環境も変わる、環境が変わると生物も変わる。
 または、生物や環境が変わると、バランスを取って元に戻そうとする。
 ですから生態学は変化がつきもの。
 そういった変化をグラフでわかりやすくします。
 それが「モデル化」。

いろいろな木に覆われた山にはいろいろは生き物がいます(金剛山)

生き物の関係をグラフで表す

 数学や社会科学など一部の学問に馴染みのある人でなければ、グラフで生き物と環境の変化を読み取ると言われてもよくわからないかもしれません。
 確かに日常使うことのない数式がいっぱい出てきます。
 そういうときは「そういうもんなんだ」と途中は考えずに、グラフの変化が表す意味を考えましょう。
 本に出てくるグラフは単純なものなので、慣れてくると時間をかけて変化する自然の姿が見えてきます。
 それと同時に、変化行き着く先も。
 もちろん、現実には無数の要素が複雑に関係しあっているので、単純な未来予測はできませんが。

炭素循環

 全10章中9章目が環境と物質循環の話。
 話題の地球温暖化が深く関係する「炭素循環」
 地球温暖化を語るときには必須の知識ですが、意外と知らない人が多い言葉です。

 地球の物質は、地球ができたときから基本的にはかわっていません。
 それが場所と形を変えて地球の上をぐるぐる循環することで、いろいろな地形や生き物を作っています。
 問題の二酸化炭素も同じです。
 ただし、二酸化炭素の形でぐるぐるまわるのではありません。
 二酸化炭素は、酸素と炭素が化合したもの。
 その炭素の方に注目して、「炭素循環」と呼ばれます。

炭素循環と地球温暖化

 大気中の二酸化炭素が増えて地球が温暖化していると言われています。
 ですから大気中の二酸化炭素を減らし温暖化を防ぐために植物を植えよう!
 とよく言われます。
 はたして、それが正しいのか。
 それについてもモデル化して解説されています。

実は二酸化炭素発生源の火山(桜島)

植物の炭素の行方

 途中はぜひ本を読んで確認してほしいのですが、結果を言えばこんなかんじです(多分)。
 このブログで今までに書いたように、植物が蓄えた炭素は永遠ではありません。
 植物が死んで分解されれ、つまりカビや微生物に植物が食べられれば、二酸化炭素に戻ります。
 日本では、植物がたくわえた炭素は、ほぼ100%二酸化炭素に戻ります。
 ということで、植物は一時的に二酸化炭素をたくわえているだけ。
 ですから、地球科学では、植物に含まれる炭素は、大気中にあるものと同じとして考えられます。
 つまり、いくら植物を植えても、実質的には二酸化炭素は減ったことにはならないのです。

植物を植えると二酸化炭素が減っていくのか?

 ただ、植物がたくわえた二酸化炭素が大気中に戻るには時間がかかります。
 その間、地面が二酸化炭素を蓄えることになりますので、決して植物を植えることは無駄にはなりません。
 しかし地面は有限で、蓄えることができる炭素には限界があります。
 それに今問題になっているのは、地面の下深くにある化石燃料由来の二酸化炭素。
 植物伐採で増えた二酸化炭素ではありませんので、大気中の二酸化炭素を大きく減らすために植物を植えることは、現実的には、簡単にいえば、意味が無いことです。
 本ではこのようには書いていませんが。

「地球システム」を科学する (BERET SCIENCE)

新品価格
¥1,836から
(2017/9/7 21:03時点)

怒るのはまちがっている証拠

 大気中の二酸化炭素を減らすために植物を植えることは、無駄。
 というと、怒り出す人は少なくありません。
 自分が正しいと思いこんでいたことを否定されれば、気分を害することは不思議ではありません。
 しかし、地球環境は気分では守れません。
 論理的に考えられた理論的に正しいことをしなければ、守ることはできません。

たくさんの二酸化炭素を蓄えている海と石灰岩の大地(沖縄島)

 怒る暇があれば、自分の考えが正しいときっちりと説明すればいいだけの話。
 それができないのであれば、ただの思いこみだと言われても、しかたありません。
 このブログでいつも言っていることですが、自然は人間の都合や気持ちのことなど一切気にしていませんし、関係もありません。
 自然のことを考えない、理論の伴わない、自己満足(反論しないで怒ることが何よりの証拠)のための行為では、環境を守ることはできません。
 場合によっては、環境を悪くするかもしれません。

 この本にもこう書かれています。
本当に効果的で広く社会に受け入れられる環境保護は、自己満足だけではなく理論的に正しくなければならないと思っています。感情を害してしまったら、ごめんなさい。

■参考外部リンク■
学んでみると生態学はおもしろい|書籍案内|ベレ出版

学んでみると生態学はおもしろい (BERET SCIENCE)

新品価格
¥1,620から
(2017/9/13 21:22時点)

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: 学んでみると生態学はおもしろい  伊勢武史  生態学  炭素循環  モデル化 

関連記事

theme : 読んだ本。
genre : 本・雑誌

どういうわけか金剛山の登山道の真ん中に生えていた赤いチャワンタケ

 二河原辺(にがらべ)道。
 大阪と奈良にまたがり、山頂は思いっきり奈良の金剛山。
 その低山にあるまじき長さと標高差の登山道。
 ほとんどが尾根とその迂回路。
 ですが、杉の巨木に覆われ、意外と薄暗く湿気の多い道。

 道の真中に真っ赤なものが落ちてました。


 真ん中がヘンコでグニャリとした歪んだ小さなお碗のようなもの。
 チャワンタケの仲間のキノコのようです。


 内側が赤く外側が白っぽいチャワンタケは、ベニチャワンタケ。
 しかし、ベニチャワンタケは倒木などにはえるキノコ。
 この赤いキノコはどう見ても地面から生えています。


 地面の下に死んでしまった根があり、そこから生えているのでしょうか。
 謎です。

しっかり見わけ観察を楽しむ きのこ図鑑

新品価格
¥1,404から
(2017/9/27 21:57時点)

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: ベニチャワンタケ  チャワンタケ  子嚢菌  金剛山のキノコ  金剛山  二河原辺道 

関連記事

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

巨樹・古樹・老樹 その60 錦織公園の梅の里の西尾根の百二十歳小楢

 開園30年の錦織公園。
 多くの木が植樹されたそうですが、公園以前からの木もある、と言われています。
 ただ、どの木がそうなのかはほとんどわかりません。
 それがわかる数少ない木の一つ。

錦織公園の梅の里の西尾根の百二十歳小楢(2012年11月)

 園内にはたくさんあるコナラ(小楢)のひとつ。
 木の前にある説明によると、「木の周囲の長さ÷3×2」がその木の推定年齢。
 ということで、この木は120歳。
 いつの時点で120歳なのかわかりませんので、本当は130歳かもしれませんし、140歳かもしれません。
 この写真を撮って5年たっているので、少なくとも推定125歳以上。


 ただ、木は生える環境によって成長速度が変わります。
 まわりに木がなければどんどん大きくなるし、近くに大きな木があって日当たりが悪ければ成長が悪くなります。
 また、寒い年や雨の多い年にも成長も悪くなります。
 ですから、本当の年齢は木を切り倒して年輪を数えるしかありません。
 ということで、誤差はかなり大きいと思いますが、公園ができる前からここに生えていたことは間違いないでしょう。

巨樹(大きな木)・古樹(樹齢の高い木)・老樹(年老いて見える木)」とはIWO(いきもの は おもしろい!)が以下の独自基準で選んだものです。
1.一般に「巨樹」「古樹」「老樹」と認知されている樹木
2.その場所や地域の中で見た目が「巨樹」「古樹」「老樹」を感じさせる樹木
3.見た目が小さくてもその種として「巨樹」「古樹」「老樹」な樹木
4.地域の自然を愛する組織や団体などが「巨樹」「古樹」「老樹」と認めた樹木
5.その他IWOが「巨樹」「古樹」「老樹」と認めた樹木

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: 巨樹・古樹・老樹  120歳小楢  コナラ  錦織公園の木  錦織公園 

関連記事

theme : 樹木・花木
genre : 趣味・実用

どうしてシロマダラは死ななければならなかったのか?

 幾つもの登山ルートがある金剛山。
 なかでも縦走路を除くと最も長くて最も標高差があるルートが、二河原辺(にがらべ)道。
 スタートは、千早赤阪村役場近くの森屋のバス停か、道の駅や郷土資料館がある駐車場。
 片道およそ8キロ、標高差約1000メートル。
 特に技術が必要な道ではありませんが、金剛山では最も長い道です。

この記事にはヘビの画像があります。


 二河原辺道のまだ集落の中。
 アスファルトの道の真ん中に、紐のようなものが。
 薄い褐色の地に黒い模様。
 体は細く、長さも30センチあるかないか。


 このヘビは、シロマダラ。
 ナミヘビ科マダラヘビ属の日本固有種。
 そして大阪府では準絶滅危惧種(NT)。
 低地の森林に住むのですが、夜行性なので目にする機会は他のヘビよりも少ないでしょう。
 実際、見たのはこれがはじめて。


 ピクリともしないだけで特に目立った傷などはないようです。
 しかしじっくり見てみると、2箇所ほど体が潰れ、中身がはみ出しています。
 車に轢かれたのか、それともヘビ嫌いに踏み潰されたのか。


 潰れた場所が離れ、その幅も狭いので、車轢かれたのではなく、何か板のようなもので押しつぶされたように見えます。
 シロマダラは毒は持ちません。
 意図的に潰されたのなら、残念です。

日本の爬虫両生類157 (ポケット図鑑)

新品価格
¥1,080から
(2017/9/24 22:17時点)

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: シロマダラ  ヘビ  金剛山の動物  絶滅危惧種  大阪NT  金剛山  二河原辺道 

関連記事

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

体だけでなく翅まで赤い赤とんぼ 深山茜

 黄金に染まりつつある9月下旬の下赤阪の棚田。
 イネ以外にも秋を告げる生き物がいました。
 赤とんぼ。

赤とんぼ

 黄金色の田んぼの上を飛んでいますが、それを写すのは難しいのが残念。

黄金色の秋の下赤阪の棚田

 赤とんぼは特定のトンボを指すのではなく、秋になると体の大部分が赤くなるトンボの総称です。
 種類が多く、ただ赤いというだけではどのトンボかわかりません。
 このトンボのわかりやすい特徴は、翅の帯。
 透明な翅の先の方に赤茶色の帯があります。
 前翅と後翅の両方に。
 そして翅の網目模様(翅脈)もなんだか赤いようです。

ミヤマアカネ

 それはミヤマアカネの特徴。
 日本の赤とんぼで、翅に赤茶色の帯がある赤とんぼはミヤマアカネだけ。

深山茜

 漢字では「深山茜」。
 ふつう名前に「深山」がつく動植物は、山に住むのですが、ミヤマアカネは低地の田んぼにも現れます。

 真っ赤なお腹だけでなく、透明な翅の真っ赤な翅脈も美しい赤とんぼです。

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: ミヤマアカネ  赤とんぼ  下赤阪の棚田  秋の下赤阪の棚田  秋の昆虫 

関連記事

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

下赤阪の棚田の8月の液果・偽果

 いつものことですが、やっぱり液果は少なく、ほとんどが栽培品種です。

果実 タグ:下赤阪の棚田の果実8月の果実
 単果 たんか 一つの雌蕊を持つ花からできた果実
 〉液果 えきか 汁気の多い果実 タグ:下赤阪の棚田の液果
 〉〉漿果 しょうか 種のまわりが柔らかい液果 タグ:漿果

カキノキ(柿の木)
Diospyros kaki

被子植物門 双子葉類
ツツジ目
カキノキ科
カキノキ属
落葉低木
タグ:カキノキ


2016年上旬

ウンシュウミカン(温州蜜柑)?
Citrus unshiu

被子植物門 双子葉類
ムクロジ目
ミカン科
ミカン属
常緑低木
タグ:ウンシュウミカン


2013年中旬
 〉〉漿果
 〉〉核果 かくか 種が硬い殻に覆われている液果 タグ:核果

ヤマハゼ(山黄櫨)Toxicodendron sylvestre

被子植物門 双子葉類 ムクロジ目 ウルシ科 ウルシ属
落葉小高木
タグ:ヤマハゼ


2016年上旬
 〉〉核果
 偽果 ぎか 子房や果皮以外が大きくなった果実 タグ:偽果
 〉ウリ状果 果肉の中に種がたくさん入っている偽果

カラスウリ(烏瓜)
Trichosanthes cucumeroides

被子植物門 双子葉類
スミレ目
ウリ科
カラスウリ属
蔓性多年草
タグ:カラスウリ


2013年中旬
 〉ウリ状果

タグ♦ 下赤阪の棚田のいきもの目次

››この記事のはじめに戻る‹‹

タグ: 8月の果実/SA-tanada  8月の液果/SA-tanada  8月の漿果/SA-tanada  8月の偽果/SA-tanada  果実/SA-tanada  漿果/SA-tanada  偽果/SA-tanada  初秋の果実/SA-tanada  秋の果実/SA-tanada  8月の下赤阪の棚田の植物 

関連記事

theme : 散策・自然観察
genre : 趣味・実用

二十四節気・七十二候
プロフィール

ノート

Author:ノート
都会の植え込みから自然あふれる山まで。
新米ビオトープ管理士でフィールドワーカーのノートが生き物たちとの出会いを書いています。

検索フォーム
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
bk1
リンク
動物プロダクション サイエンスとゆかいな仲間たち
けろんの100円で昆虫採集!
相生山からのメッセージ
ななこの『生き物のお世話』ブログ
雑記帳~身の回りの出来事やら自然やら~
とある昆虫研究者のメモ
ACTOW
徳川広和・恐竜・古生物・模型・フィギュア作品ギャラリー
コトラ&ミーのこんにちは ご近所さん
すみれ奏へようこそ
そぞろ歩き
デジカメ・昆虫・写真
くろねこのチラシの裏
どくだみ荘日乗
故郷の廃家
とらログ
ようこそ大阪市立自然史博物館へ
インターネットミュージアム
いきもの を ぱちり!
管理画面
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック
QRコード
QRコード
RSSリンクの表示
最近記事のRSS
最新コメントのRSS
最新トラックバックのRSS
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる